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Oracle® TimesTen In-Memory Database Java開発者ガイド
11gリリース2 (11.2.2)
B66445-04
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索引

A B C D E F G H I J L M N O P Q R S T U V W X

A

アクセス制御
接続属性, 2.2.1
接続, 2.2.6
JMS/XLAへの影響, 3.1.7
影響の概要, 2.5
応答, JMS/XLA, 3.1.6
ADD_COLUMNS, JMS/XLA, 6.3.5
配列バインド--「連想配列バインド」を参照
連想配列バインド, 2.3.4.5
非同期検出, 自動クライアント・フェイルオーバー, 2.7.4
非同期更新, JMS/XLA, 3.5
自動コミット・モード, 2.3.9.1
自動クライアント・フェイルオーバー
非同期検出, 2.7.4
構成, 2.7.2
概要, 機能, 2.7.1
同期検出, 2.7.3

B

SQL文のバッチ, 5.1.2
バインド変数--「バインド・パラメータ」を参照
パラメータのバインド
連想配列, 2.3.4.5
PL/SQLの重複したパラメータ, 2.3.4.4
SQLの重複したパラメータ, 2.3.4.3
バインド方法, 2.3.4.1
出力および入力/出力, 2.3.4.2
Blobインタフェースのサポート, 2.1.2
ブックマーク--「XLAブックマーク」を参照
組込みプロシージャ
TimesTen組込みプロシージャのコール, 2.4.1
ttApplicationContext, 6.1.1
ttCkpt, 2.4.1
ttDataStoreStatus, 2.4.1
ttDurableCommit, 4.2.1
ttXlaBookMarkCreate, 3.5
ttXlaBookmarkDelete, 3.6.2
ttXlaSubscribe, 3.4
ttXlaUnsubscribe, 3.6.3
バルク・フェッチ行, 5.1.3
バルク挿入、更新、削除(バッチ), 5.1.2

C

キャッシュ
自動リフレッシュ・キャッシュ・グループとXLA, 3.1.8
キャッシュ・グループ, 影響を受けたキャッシュ・インスタンス, 2.4.3.2
Oracleパスワード, 2.4.3
パススルー・レベルの設定, 2.4.3.1
CALL
PL/SQLプロシージャおよびファンクション, 2.4.1
TimesTen組込みプロシージャ, 2.4.1
CallableStatementインタフェース・サポート, 2.1.2
cancel文, 2.1.2
エラーの検出, 2.6.3
データ型のキャラクタセット, JMS/XLA, 6.4.2
クライアント・フェイルオーバー--「自動クライアント・フェイルオーバー」を参照
ClientFailoverEventクラス, TimesTen, 2.1.6
ClientFailoverEventListenerインタフェース, TimesTen, 2.1.6
Clobインタフェースのサポート, 2.1.2
コミット
自動コミット・モード, 2.3.9.1
commit()メソッド, 2.3.9.2
変更のコミット, 2.3.9
手動コミット, 2.3.9.2
SQL COMMIT文, 2.3.9.3
構成ファイル, JMS/XLA, 3.1.4
接続
接続URL, 作成, 2.2.1
直接接続のオープンおよびクローズ, 2.2.4
TimesTenXADataSource, JTA, 4.3.2
TimesTenへ, 2.2
XLAへ, 3.3
ユーザー名とパスワード, 2.2.2
XAConnection, JTA, 4.3.2
XAResourceおよびConnection, JTA, 4.3.3
接続属性
最初の接続属性, 2.2.1
一般接続属性, 2.2.1
プログラムでの設定, 2.2.1
接続イベント, ConnectionEventのサポート, 2.1.4
Connectionインタフェース・サポート, 2.1.2
接続プール, 2.1.4
ConnectionPoolDataSourceインタフェース・サポート, 2.1.4
CREATE_INDEX, JMS/XLA, 6.3.3
CREATE_SEQ, JMS/XLA, 6.3.9
CREATE_SYNONYM, JMS/XLA, 6.3.11
CREATE_TABLE, JMS/XLA, 6.3.1
CREATE_VIEW, JMS/XLA, 6.3.7
カーソル
コミットのクローズ, 2.3.9
REF CURSOR, 2.3.5
結果セットのヒントおよび制限, 2.3.2

D

データソース, JTA, 4.3.2
データ型
キャラクタ・セット, JMS/XLA, 6.4.2
変換およびパフォーマンス, 5.1.5
マッピング, JMS/XLA, 6.4.1
DatabaseMetaDataインタフェース・サポート, 2.1.2
DataSourceインタフェース・サポート, 2.1.4
デモ・アプリケーション, クイックスタート, 1.4
直接接続, オープンおよびクローズ, 2.2.4
切断, TimesTenから, 2.2.3
分散トランザクション処理--「JTA」を参照
DML RETURNING, 2.3.6
ドライバ(JDBC), ロード(Java 5), 2.2
DriverManagerクラス, 使用, 2.2.4
DROP_COLUMNS, JMS/XLA, 6.3.6
DROP_INDEX, JMS/XLA, 6.3.4
DROP_SEQ, JMS/XLA, 6.3.10
DROP_SYNONYM, JMS/XLA, 6.3.12
DROP_TABLE, JMS/XLA, 6.3.2
DROP_VIEW, JMS/XLA, 6.3.8
表のドロップ, JMS/XLA, 要件, 3.6.3
DuplicateBindMode一般的な接続属性, 2.3.4.3
永続コミット, JTA, 4.2.1

E

環境変数, 1.2
エラー
エラーの検出および対応, 2.6.3
エラーのレベル, 2.6.1
致命的エラー, 2.6.1.1
処理, 2.6
致命的ではないエラー, 2.6.1.2
レポート, 2.6.2
失敗したトランザクションのロールバック, 2.6.4
警告, 2.6.1.3
XA/JTAエラー処理, 4.2.3
SQLファンクションのエスケープ構文, 2.3.11
イベント・データの書式, JMS/XLA
DDLイベント, 6.3
DMLイベント, 6.2
イベント処理, JMSクラス, 6.5
例外--「エラー」を参照
SQL文の実行, 2.3.1, 2.3.4.1
拡張, JDBC, TimesTenによるサポート, 2.1.5

F

フェイルオーバー--「自動クライアント・フェイルオーバー」を参照
致命的エラー, 処理, 2.6.1.1
フェッチ
複数の行, 2.3.3
結果, 単純な例, 2.3.1
最初の接続属性, 2.2.1
フラグ, XLA, 6.1.2

G

GDK, JMS/XLAの依存性, JMS/XLA, 3.2
一般接続属性, 2.2.1
getString()メソッド, パフォーマンス, 5.1.4
グローバル・トランザクション, リカバリ, JTA, 4.2.2
グローバリゼーション, GDKの依存性, JMS/XLA, 3.2

H

ヘッダー・フィールド, メッセージ, JMS/XLA, 6.7

I

入力/出力パラメータ, 2.3.4.2
TimesTenおよびJDKのインストール, 1.1
Instant Client, 1.2
isDataStoreValid()メソッド, 2.2.5

J

Java 5およびJava 6用のJARファイル, 1.3
Java 5 JARファイル, 1.3
Java 6
JARファイル, 1.3
RowIdインタフェースのサポート, 2.1.2, 2.3.7
ROWID型, 2.3.7
Java環境変数, 1.2
JavaトランザクションAPI--「JTA」を参照
java.sql
サポートされているクラス, 2.1.3
サポートされているインタフェース, 2.1.2
javax.sql, サポートされるインタフェースとクラス, 2.1.4
JDBCドライバ, ロード(Java 5), 2.2
JDBCサポート
追加のTimesTenインタフェースおよびクラス, 2.1.6
java.sqlのサポートされているクラス, 2.1.3
java.sqlのサポートされているインタフェース, 2.1.2
キー・クラスおよびインタフェース, 2.1
パッケージのインポート, 2.1.1
TimesTenの拡張, 2.1.5
JDK, インストール, 1.1
JMS/XLA
アクセス制御の影響, 3.1.7
非同期更新, 3.5
ブックマーク--「XLAブックマーク」を参照
データ型のキャラクタセット, 6.4.2
接続のクローズ, 3.6.1
概念, 3.1
構成ファイル, 3.1.4
XLAへの接続, 3.3
データ型のマッピング, 6.4.1
表の削除, 3.6.3
イベント・データの書式, DDL, 6.3
イベント・データの書式, DML, 6.2
イベント処理, JMSクラス, 6.5
フラグ, 6.1.2
GDKの依存性, 3.2
高いイベント率, 5.2.3
LOBサポート, 3.4, 3.5
MapMessageの内容, 6.1
MapMessageオブジェクト, XLA更新, 3.1.5
マテリアライズド・ビューおよびXLA, 3.1.2
メッセージ・ヘッダー・フィールド, 6.7
表の監視, 3.4
パフォーマンス・チューニング, 5.2
更新の受信および処理, 3.5
レプリケーションAPI, 6.6
JMS/XLAを使用したレプリケーション, 3.7
同期更新, 3.5
表のサブスクリプション, 検証, 3.4
JMS/XLAアプリケーションの終了, 3.6
トピック, 3.1.4
表からのサブスクライブ解除, 3.6.3
更新タイプ, 6.1.1
XLA応答およびパフォーマンス, 5.2.2
XLA応答, 3.1.6
XLAの更新, 3.1.5
JTA
API, 4.3
永続コミット, 4.2.1
エラー処理, XA, 4.2.3
グローバル・トランザクション, リカバリ, 4.2.2
概要, 4.1
パッケージ, 要求, 4.3.1
要件, データベース, 4.2.1
リソース・マネージャ, 4.1.1
TimesTenXADataSource, 4.3.2
トランザクション・マネージャ, 4.1.1
2フェーズ・コミット, 4.1.2
XAConnection, 4.3.2
XAResource, 4.3.3
X/Open DTPモデル, 4.1.1

L

JDBCドライバのロード(Java 5), 2.2
LOB
JDBC, 2.3.8
JMS/XLAサポート, 3.4, 3.5
概要, 2.3.8

M

MapMessage
内容, 6.1
Map Messageオブジェクト, XLA更新, 3.1.5
マテリアライズド・ビューおよびXLA, 3.1.2
メッセージ・ヘッダー・フィールド, JMS/XLA, 6.7
表の監視, JMS/XLA, 3.4
マルチスレッド環境, 2.3.10

N

NClobインタフェースのサポート, 2.1.2

O

ObservableConnection, 2.1.4
ObservableConnectionDS, 2.1.4
Oracle Globalization Development Kit, サポートされているバージョン, JMS/XLA, 3.2
Oracle Instant Client, 1.2
Oracleパスワード, キャッシュ用, 2.4.3
orai18n.jarバージョン, JMS/XLA, 3.2
出力パラメータ, 2.3.4.2

P

パッケージのインポート, JDBC, 2.1.1
パッケージ, 要求, JTA, 4.3.1
ParameterMetaDataインタフェース・サポート, 2.1.2
パラメータ
連想配列, 2.3.4.5
バインド, 2.3.4.1
PL/SQLの重複したパラメータ, 2.3.4.4
SQLの重複したパラメータ, 2.3.4.3
出力および入力/出力, 2.3.4.2
パススルー, ttOptSetFlagでのレベルの設定, 2.4.3.1
接続用のパスワード, 2.2.2
パフォーマンス
バッチの実行, 5.1.2
バルク・フェッチ行, 5.1.3
データ型の変換, 5.1.5
getString()メソッド, 5.1.4
高いイベント率, JMS/XLA, 5.2.3
JDBCアプリケーションのチューニング, 5.1
JMS/XLAアプリケーションのチューニング, 5.2
準備された文のプール, 5.1.1
XLAの応答, 5.2.2
PL/SQLのプロシージャとファンクション, コール, 2.4.1
プール済の接続, クライアント・フェイルオーバー, 2.7.1.2
PooledConnectionインタフェース・サポート, 2.1.4
準備された文のプール, 5.1.1
プリフェッチ
およびパフォーマンス, 5.2.1
複数行のフェッチ, 2.3.3
xlaPrefetchパラメータ, 5.2.1
準備済の文
プール, 5.1.1
共有, 2.3.4.1
PreparedStatementインタフェース・サポート, 2.1.2
SQL文の準備, 2.3.4.1, 2.3.4.1
権限--「アクセス制御」を参照

Q

問合せしきい値(またはいずれかのSQL), 2.4.2.2
問合せタイムアウト(またはいずれかのSQL), 2.4.2.1
問合せ, 実行, 2.3.1
デモ・アプリケーションおよびチューリトアルのクイックスタート, 1.4

R

リカバリ, グローバル・トランザクション, JTA, 4.2.2
REF CURSOR, 2.3.5
レプリケート済ブックマーク, JMS/XLA, 3.1.3.2
レプリケーション
JMS/XLAレプリケーションAPI, 6.6
JMS/XLAの使用, 3.7
リソース・マネージャ, JTA, 4.1.1
結果セット, ヒントおよび制限, 2.3.2
ResultSetインタフェース・サポート, 2.1.2
ResultSetMetaDataインタフェース・サポート, 2.1.2
RETURNING INTO句, 2.3.6
ロールバック
rollback()メソッド, 2.3.9.2
失敗したトランザクションのロールバック, 2.6.4
SQL ROLLBACK, 2.3.9.3
ROWID
RowIdインタフェースのサポート, 2.1.2, 2.3.7
rowidのサポート, 2.3.7
ROWID型, 2.3.7

S

セキュリティ--「アクセス制御」を参照
Statementインタフェース・サポート, 2.1.2
取消し, 2.1.2
実行, 2.3.1, 2.3.4.1
準備, 2.3.4.1, 2.3.4.1
サブスクリプション(JMS/XLA), 表, 検証, 3.4
同期検出, 自動クライアント・フェイルオーバー, 2.7.3
同期更新, JMS/XLA, 3.5

T

表のサブスクリプション(JMS/XLA), 検証, 3.4
ターゲット・データベース
メッセージの適用, 3.7.1
競合の確認, 3.7.1
作成, 3.7.1
手動コミット, 3.7.1
ロールバック, 3.7.1
TargetDataStoreインタフェース, JMS/XLA
エラー・リカバリ, 3.7.2
メソッド, 6.6.1
TargetDataStoreImplクラス, JMS/XLA, 6.6.2
JMS/XLAアプリケーションの終了, 3.6
スレッド, マルチスレッド環境, 2.3.10
SQL文のしきい値, 2.4.2.2
SQL文のタイムアウト, 2.4.2.1
TimesTen Cache, 「キャッシュ」を参照
TimesTenBlobインタフェース, 2.1.5
TimesTenCallableStatementインタフェース, 2.1.5, 2.1.5
TimesTenClobインタフェース, 2.1.5
TimesTenConnectionインタフェース, 2.1.5, 2.1.5
TimesTenPreparedStatementインタフェース, 2.1.5, 2.1.5
TimesTenStatementインタフェース, 2.1.5, 2.1.5
TimesTenTypesインタフェース, 2.1.6
TimesTenVendorCodeインタフェース, 2.1.6, 2.6.3
TimesTenXADataSource, JTA, 4.3.2
トピック, JMS/XLA, 3.1.4
トランザクション・マネージャ, JTA, 4.1.1
TRUNCATE, JMS/XLA, 6.3.13
ttApplicationContext組込みプロシージャ, 6.1.1
ttCkpt組込みプロシージャ, 2.4.1
ttDataStoreStatus組込みプロシージャ, 2.4.1
ttXlaBookmarkCreate組込みプロシージャ, 3.5
ttXlaBookmarkDelete組込みプロシージャ, 3.6.2
ttXlaSubscribe組込みプロシージャ, 3.4
ttXlaUnsubscribe組込みプロシージャ, 3.6.3
チューニング
JDBCアプリケーション(パフォーマンス), 5.1
JMS/XLAアプリケーション(パフォーマンス), 5.2
2フェーズ・コミット, JTA, 4.1.2

U

表からのサブスクライブ解除, JMS/XLA, 3.6.3
更新タイプ, XLA, 6.1.1
更新, 実行, 2.3.1
更新, 受信および処理, JMS/XLA, 3.5
接続用のURL, 2.2.1
接続用のユーザー名, 2.2.2
データ型のUTF-16キャラクタセット, JMS/XLA, 6.4.2

V

妥当性, データベース, 確認, 2.2.5

W

警告, 2.6.1.3

X

XAConnection, JTA, 4.3.2
XADataSourceインタフェース・サポート, 2.1.4
XAResourceおよびConnection, JTA, 4.3.3
XA--「JTA」を参照
XLAブックマーク
削除, 3.6.2
概要, 3.1.3
レプリケート済ブックマーク, 3.1.3.2
xlaPrefetchパラメータ, 5.2.1
XLA--「JMS/XLA」を参照
X/Open DTPモデル, 4.1.1