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Oracle® Databaseリファレンス
12c リリース1 (12.1)
B71292-04
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ALL_XSTREAM_TRANSFORMATIONS

ALL_XSTREAM_TRANSFORMATIONSは、現行のユーザーがアクセスできるすべてのXStream変換に関する情報を実行順に示します。

関連ビュー

DBA_XSTREAM_TRANSFORMATIONSは、システムで使用可能なすべてのXStream変換に関する情報を実行順に示します。

データ型 NULL 説明
RULE_OWNER VARCHAR2(128) 変換が関連付けられているルールの所有者
RULE_NAME VARCHAR2(128) 変換が関連付けられているルールの名前
TRANSFORM_TYPE VARCHAR2(26) 変換のタイプ:
  • DECLARATIVE TRANSFORMATION

  • SUBSET RULE

  • CUSTOM TRANSFORMATION

FROM_SCHEMA_NAME VARCHAR2(128) 名前を変更するスキーマ
TO_SCHEMA_NAME VARCHAR2(128) 新規のスキーマ名
FROM_TABLE_NAME VARCHAR2(128) 名前を変更する表
TO_TABLE_NAME VARCHAR2(128) 新規の表名
SCHEMA_NAME VARCHAR2(128) 変更する列のスキーマ
TABLE_NAME VARCHAR2(128) 変更する列の表
FROM_COLUMN_NAME VARCHAR2(4000) 名前を変更する列
TO_COLUMN_NAME VARCHAR2(4000) 新規の列名
COLUMN_NAME VARCHAR2(4000) 追加または削除する列
COLUMN_VALUE ANYDATA 追加する列の値
COLUMN_TYPE VARCHAR2(4000) 新規の列型
COLUMN_FUNCTION VARCHAR2(128) 列を追加するときに使用されるデフォルトのファンクション名
VALUE_TYPE VARCHAR2(3) LCRの古い値(OLD)、新規の値(NEW)またはその両方の値(*)を変更するかどうか
USER_FUNCTION_NAME VARCHAR2(4000) 実行するユーザー定義の変換関数の名前
SUBSETTING_OPERATION VARCHAR2(6) 行のサブセット化のためのDML操作:
  • INSERT

  • UPDATE

  • DELETE

DML_CONDITION VARCHAR2(4000) 行のサブセット化の条件
DECLARATIVE_TYPE VARCHAR2(13) 実行する宣言変換のタイプ:
  • KEEP COLUMNS

  • DELETE COLUMN

  • RENAME COLUMN

  • ADD COLUMN

  • RENAME TABLE

  • RENAME SCHEMA

PRECEDENCE NUMBER 同じSTEP_NUMBERでの他の宣言変換に対する相対的な実行順序
STEP_NUMBER NUMBER この変換を実行する順序