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SQL*Plus®ユーザーズ・ガイドおよびリファレンス
リリース12.1
B71396-02
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索引

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記号

--(コメント・デリミタ), 5.3.3
 - (ハイフン)
句, 3.5.1.1
長いSQL*Plusコマンドの継続, 4.6.1.1, 12
 . (ピリオド), 4.5
 / (スラッシュ)コマンド
デフォルト・ログオン, 3.5.2, 12
バッファ行番号プロンプトでの入力, 4.4.1.2, 12
コマンド・プロンプトでの入力, 12
現行のPL/SQLブロックの実行, 4.5
RUNとの類似, 12, 12
使用方法, 12
#シャープ記号
オーバーフローの通知, 12
SET SQLPREFIX文字, 12
$数値書式, 6.1.2.2
&(アンパサンド)
置換変数の無効化, 5.9.4
置換変数, 5.9
&&, 5.9.2
*(アスタリスク)
DELコマンド, 5.2, 12
LISTコマンド, 5.2, 12
/*...*/(コメント・デリミタ), 5.3.2
:(コロン)
バインド変数, 5.12
:BindVariable句
EXITコマンド, 12
;(セミコロン), 4.4, 5.2, 12
@(アットマーク)
コマンド, 2.2.3.1, 5.4, 12
コマンド引数, 12, 12
CONNECTコマンド, 12
COPYコマンド, B.1, B.2.1
SQLPLUSコマンド, 3.5
スクリプトへのパラメータの受渡し, 12, 12
スクリプト, 5.4, 12
STARTとの類似, 5.4, 12
@(アットマーク)
STARTとの類似, 12
@@(二重アットマーク)コマンド, 2.2.3.1, 12
スクリプト, 12
STARTとの類似, 12, 12
_CONNECT_IDENTIFIER事前定義変数, 2.2.2.1, 12, 12
_DATE事前定義変数, 12, 12
_EDITOR事前定義変数, 5.1.1, 12, 12, 12, 12
_EDITOR置換変数, 12
_EDITOR、EDITコマンド, 5.1.1, 12, 12
_O_RELEASE事前定義変数, 12, 12
_O_VERSION事前定義変数, 12, 12
_PRIVILEGE事前定義変数, 12, 12
_RC事前定義変数, 12
_SQLPLUS_RELEASE事前定義変数, 12, 12, 12
_USER事前定義変数, 12, 12
~無限大記号, 12
-~負の無限大記号, 12

数字

0, 数値書式, 6.1.2.2
9, 数値書式, 6.1.2.2

A

ABORTモード, 12
問合せの中断, 4.8
ACCEPTコマンド, 5.11.1, 12, 12
DEFINEコマンド, 12
BINARY_DOUBLE句, 12, 12
BINARY_FLOAT句, 12, 12
値の入力を求めるプロンプトのカスタマイズ, 5.11.2
DATE句, 12
DEFAULT句, 12
FORMAT句, 12
HIDE句, 12
NOPROMPT句, 12
NUMBER句, 5.11.2
PROMPT句, 5.11.1, 12
アクセスの拒否および付与, 9.1
別名, 3.2.2
ALIAS句, 12, 12
ATTRIBUTEコマンド, 12
ALL句, 12
ALTERコマンド
使用禁止, 9.2
アンパサンド&(amp;)
パラメータ, 5.10, 12, 12, 12
置換変数, 5.9
ANALYZEコマンド
使用禁止, 9.2
APPEND句
COPYコマンド, B.1.1, B.2.2
SAVEコマンド, 12, 12
APPENDコマンド, 5.2, 5.2.3, 12
APPINFO句, 8.5.2, 12
ARCHIVE LOG
コマンド, 10.3.1, 12
モード, 10.3.1
引数
STARTコマンド, 5.10
ARRAYSIZE変数, 8.5.3, 12, 12
COPYコマンドとの関連, B.1.2, B.2.3
ASSOCIATEコマンド
使用禁止, 9.2
ATTRIBUTEコマンド, 12
ALIAS句, 12
CLEAR COLUMNコマンド, 12
CLEAR句, 12
列の消去, 12, 12
表示特性の制御, 12
表示特性, 12
複数入力, 12
FORMAT句, 12
LIKE句, 12
属性の表示特性の表示, 12, 12
OFF句, 12
ON句, 12
列の表示属性の表示, 12
列の表示属性の非表示, 12
AUDITコマンド
使用禁止, 9.2
AUTOCOMMIT変数, 4.11, 12, 12
AUTOMATIC句, 12
AUTOPRINT変数, 12, 12
AUTORECOVERY変数, 12, 12, 12
自動トレース・レポート, 8.1.1
AUTOTRACE変数, 8.1.1, 12, 12

B

バックグラウンド・プロセス
異常終了後の起動, 12
BASEURI変数, 12
BASEURI XQUERYオプション, 12
基本OCIパッケージ, D.1.1
バッチ・ジョブ、ユーザーの認証, 3.1.1
バッチ・モード, 12
BEGINコマンド, 4.5
使用禁止, 9.2
BFILE句
VARIABLEコマンド, 12
BINARY_DOUBLE句
ACCEPTコマンド, 12, 12
VARIABLEコマンド, 12
BINARY_FLOAT句
ACCEPTコマンド, 12, 12
VARIABLEコマンド, 12
バインド変数, 5.12
作成, 12
表示, 12
自動表示, 12, 12
PL/SQLブロック, 12
SQL文, 12
COPYコマンド, 12
空白行
PL/SQLブロック, 4.5
SQLコマンド, 4.4.1.2
SQLコマンドでの保存, 12, 12
BLOB
列幅, 6.1.3.1
レポート内での書式設定, 6.1.3
BLOB句
VARIABLEコマンド, 12
BLOB列
デフォルトの書式, 12
最大幅の設定, 12, 12
取得位置の設定, 12, 12
取得サイズの設定, 8.5.7, 12, 12
ブロック、PL/SQL
継続, 4.5
バッファ内の編集, 5.2
システム・エディタでの編集, 5.1, 12
入力および実行, 4.5
バッファ内の現行のコマンドの表示, 5.2.1
保存, 12
終了のために使用する文字設定, 12, 12
SQLバッファに格納, 4.5
タイミング統計, 12
SQLコマンド, 4.5.1
BLOCKTERMINATOR, 12, 12, 12, 12
BODY句, 3.5.1.5
BODYオプション, 3.5.1.5
BOLD句, 12, 12
ブレーク列, 6.2, 12
値が変更されたときの空白の挿入, 6.2.2
複数の指定, 6.2.4
値の重複の抑止, 6.2.1
BREAKコマンド, 6.2, 12
SQLのORDER BY句, 6.2, 6.2.1, 6.2.4, 12
BREAKSの消去, 6.2.5
タイトルへの列値の表示, 6.3.4
DUPLICATES句, 12
各行の後への空白の挿入, 6.2.3
ブレーク列が変更されたときの空白の挿入, 6.2.2
現行のブレーク定義の表示, 6.2.5, 12
ON column句, 6.2.1, 12
ON expr句, 12
ON REPORT句, 6.2.7, 12
ON ROW句, 6.2.3, 12
総サマリーおよびサブサマリーの出力, 6.2.7
レポートの終わりでのサマリー行の出力, 6.2.7
定義の取消し, 12
SKIP句, 6.2.3, 12
SKIP PAGE句, 6.2.2, 6.2.2, 6.2.3, 12
複数のブレーク列の指定, 6.2.4, 12
値の重複の抑止, 6.2.1
COMPUTEとの併用, 6.2.6
SET COLSEPとの併用, 12
REFCURSOR変数の書式設定に使用, 12
COMPUTEとの併用, 12, 12, 12, 12, 12
ブレーク定義
現行の表示, 6.2.5, 12
現行の取消し, 6.2.5, 12
BREAKS句, 6.2.5, 12
ブラウザ、Web, 7.1.1
BTITLE句, 12
BTITLEコマンド, 6.3.1, 12
タイトル要素の整列, 12
BOLD句, 12
CENTER句, 12
COL句, 12
FORMAT句, 12
タイトルのインデント, 12
LEFT句, 12
OFF句, 12
旧形式, C.2
下部タイトルの前に空白行を出力, 6.3.1.1
列値変数の参照, 12
RIGHT句, 12
SKIP句, 12
現行の定義の非表示, 12
TAB句, 12
TTITLEコマンド, 12
バッファ, 4.1.1
行へのテキストの追加, 5.2.3, 12
1行の削除, 5.2
カレント行の削除, 5.2
最終行の削除, 5.2
ある範囲の行の削除, 5.2, 12
1行の削除, 12
すべての行の削除, 5.2, 12, 12
行の削除, 5.2.5, 12
カレント行の削除, 12
最終行の削除, 12
内容の実行, 12, 12
新規行の挿入, 5.2.4, 12
ある範囲の行の表示, 5.2, 12
1行の表示, 5.2, 12
すべての行の表示, 5.2, 12
内容の表示, 5.2.1, 12
カレント行の表示, 5.2, 12
最終行の表示, 5.2, 12
システム・エディタへのロード, 12
内容の保存, 12
BUFFER句, 5.1.1, 5.2, 12
BUFFER変数, C.6

C

CALLコマンド
使用禁止, 9.2
CANCEL句, 12, 12
取消しキー, 4.8
問合せの取消し, 4.8
CENTER句, 6.3.1.1, 12, 12
CHANGEコマンド, 5.2, 5.2.2, 12
CHAR句
VARIABLEコマンド, 12
CHAR列
書式の変更, 12
デフォルトの書式, 6.1.3.1
DESCRIBEによる定義, 12
charset
SQL*Plus Instant Client, D.1.2
CLEAR句, 6.1.5, 12
ATTRIBUTEコマンド, 12
CLEARコマンド, 12
BREAKS句, 6.2.5, 12
BUFFER句, 5.1.1, 5.2, 12
COLUMNS句, 12
COMPUTES句, 12
SCREEN句, 5.11.4, 12
SQL句, 12
TIMING句, 12
CLOB句
VARIABLEコマンド, 12
CLOB列
書式の変更, 12
デフォルトの書式, 12
最大幅の設定, 12, 12
取得位置の設定, 12, 12
取得サイズの設定, 8.5.7, 12, 12, 12
CLOSECURSOR変数, C.1, C.8
CMDSEP変数, 12, 12
COL句, 6.3.1.2, 12, 12
COLINVISIBLE変数, 12
コロン&(colon;)
バインド変数, 5.12
COLSEP変数, 12, 12
COLUMNコマンド, 6.1, 12
ALIAS句, 12
BREAKコマンド, 12
DEFINEコマンド, 12
CLEAR句, 6.1.5, 12, 12
DEFAULT句, C.3
下部タイトルへの列値の表示, 6.3.4, 12
上部タイトルへの列値の表示, 6.3.4, 12
複数入力, 12
ENTMAP句, 12
FOLD_AFTER句, 12, 12, 12
FOLD_BEFORE句, 12, 12
FORMAT句, 6.1.2.2, 6.1.3.2, 12, 12
REFCURSOR変数の書式設定, 12
NUMBER列の書式設定, 6.1.2.1, 12
HEADING句, 6.1.1.2, 12, 12
HEADSEP文字, 12
JUSTIFY句, 12
LIKE句, 6.1.4, 12, 12
列の表示属性の表示, 6.1.5, 6.1.5, 12, 12
NEW_VALUE句, 6.3.4, 12, 12
NEWLINE句, 12, 12
NOPRINT句, 6.3.4, 8.5.1, 12
NULL句, 12, 12
OFF句, 6.1.6, 12
OLD_VALUE句, 6.3.4, 12, 12
ON句, 6.1.6, 12
PRINT句, 12
列の表示をデフォルトにリセット, C.1
表示をデフォルトにリセット, 6.1.5, 12, C.1
列の表示属性の表示, 6.1.6, 12
タイトルの変数に現在の日付を格納, 12
列の表示属性の非表示, 6.1.6, 12
TRUNCATED句, 6.1.3.2, 12
WORD_WRAPPED句, 6.1.3.2, 6.1.7, 12
WRAPPED句, 6.1.3.2, 12
列ヘッダー
整列, 12
変更, 6.1.1.1, 12
下線に使用する文字の変更, 12, 12
複数の単語に変更, 6.1.1.2, 12
複数行への表示, 6.1.1.2, 12
レポートに出力しない, 12, 12
切り捨てられる場合, 12
CHARおよびLONG列で切り捨てられる場合, 6.1.3.2
DATE列で切り捨てられる場合, 6.1.3.2
NUMBER列で切り捨てられる場合, 6.1.2.1
列セパレータ, 12, 12, C.1
別名の割当て, 12
サマリー行の計算, 6.2.6, 12
表示属性のコピー, 6.1.4, 12, 12
表間での値のコピー, B.1, B.2, B.3
下部タイトルへの値の表示, 6.3.4, 12
上部タイトルへの値の表示, 6.3.4, 12
CHAR、VARCHAR、LONGおよびDATEの書式設定, 12
レポート内での書式設定, 6.1, 12
MLSLABEL、RAW MLSLABEL、ROWLABELの書式設定, 12
NUMBERの書式設定, 6.1.2.1, 12
すべての列の表示属性の表示, 6.1.5, 12
1つの列の表示属性の表示, 6.1.5, 12
コピー時の宛先の表での名前, B.1.1, B.2.1
オーバーフローした値の後の行の出力, 6.1.7, 12, 12
列の表示をデフォルトにリセット, 6.1.5, 12, C.1, C.1
すべての列の表示をデフォルトにリセット, 12
表示属性の表示, 6.1.6, 12, 12
出力をOFFまたはONに設定, 6.3.4, 8.5.1, 12
新しい行の開始, 12
変数への値の格納, 6.3.4, 12
表示属性の非表示, 6.1.6, 12, 12
値がオーバーフローした場合の全列値の切捨て表示, 6.1.3.2, 12
値がオーバーフローした場合の列値の切捨て表示, 6.1.3.2, 12
値がオーバーフローした場合の全列値の折返し表示, 6.1.3.2, 12
値がオーバーフローした場合の列値の折返し表示, 6.1.3.2, 12
すべての単語を1列に折返し, 6.1.7
COLUMNS句, 12
カンマ, 数値書式, 6.1.2.2
コマンド・ファイル
リターン・コードを伴う強制終了, 5.6, 12, 12
システム・エディタでの作成, 5.1.1
SAVEでの作成, 12, 12
システム・エディタでの編集, 12
@(アットマーク)コマンド, 5.4, 12
EDITコマンド, 12
GETコマンド, 12
SAVEコマンド, 5.1.1, 12
SQLPLUSコマンド, 3.5.3, 5.4.1
STARTコマンド, 5.4, 12
コメントの挿入, 5.3, 12
複数のPL/SQLブロックの挿入, 5.1.1
複数のSQLコマンドの挿入, 5.1.1
ネスト, 5.5
パラメータの受渡し, 5.10, 12, 12, 12
登録, 12, 12
取得, 12
実行, 5.4, 12, 12
一連のスクリプトの順次実行, 5.5
SQL*Plus起動時の実行, 3.5.3, 5.4.1
バッチ・モードでの実行, 5.6, 12
Uniform Resource Locator, 12, 12, 12, 12
コマンド・プロンプト
SET SQLPROMPT, 8.5.10, 12, 12
SQL*Plus, 3.3.1
コマンドライン
グローバリゼーション・サポートの構成, 11.1
ヘルプのインストール, 2.2.4
コマンドライン・インタフェース
フォントおよびサイズの変更, 1.2
コマンド
タイミング統計の収集, 8.2, 12
スキーマでの使用禁止, 13.1
使用禁止, 9.2
画面にエコー表示, 12
ホスト, SQL*Plusからの実行, 4.9, 12
バッファ内の現行のコマンドの表示, 12
再度使用可能, 9.2
空白, 4.1
SQL
次の行への継続, 4.4.1.1
バッファ内の編集, 5.2
システム・エディタでの編集, 12
終了, 4.4.1.2
入力および実行, 4.4
実行せずに入力, 4.4.1.2
実行, 12, 12
構文に従う, 4.4.1
バッファ内の現行のコマンドの表示, 5.2.1
保存, 12
終了および実行のために使用する文字設定, 12
SQL*Plus
コマンド一覧, 12
次の行への継続, 4.6.1.1, 12
終了, 4.6.1, 12
入力および実行, 4.6
SQLコマンドのエントリ中に入力, 12
廃止されたコマンドのかわりに使用, C.1
実行中の停止, 4.8
タブ, 4.1
タイプ, 4.1
実行に影響する変数, 4.7
COMMENTコマンド
使用禁止, 9.2
コメント
コマンド・ファイルに挿入, C.1
スクリプトに挿入, 5.3, 12, C.1
--を使用した作成, 5.3.3
/*...*/を使用した作成, 5.3.2
REMARKの使用, C.1
REMARKを使用した作成, 5.3.1, 12, C.1
COMMIT句, 12
WHENEVER OSERROR, 12
WHENEVER SQLERROR, 12
COMMITコマンド, 4.11
使用禁止, 9.2
層間の通信, はじめに
COMPATIBILITY変数, C.1, C.7
コンパイル・エラー, 4.5.1, 12, 13.1
COMPUTEコマンド, 6.2, 12
異なる列についてのサマリーの計算, 6.2.8
LABEL句, 6.2.6, 6.2.7, 12
すべての定義の表示, 6.2.9, 12
最大LABEL長, 12
OF句, 6.2.6
ON, 12
ON column句, 6.2.6, 12
ON expr句, 12
ON REPORT句, 6.2.7, 12
総サマリーおよびサブサマリーの出力, 6.2.7
同じ列についての複数のサマリーの出力, 6.2.8
レポートの終わりでのサマリー行の出力, 6.2.7
ブレークでのサマリー行の出力, 6.2.6
OFでのSELECT式の参照, 12
ONでのSELECT式の参照, 12
定義の取消し, 6.2.9, 12
REFCURSOR変数の書式設定に使用, 12
COMPUTES句, 12
CON_ID句, 12
CON_NAME句, 12
CONCAT変数, 5.9.4, 5.9.4, 12, 12, 12, 12
構成
グローバリゼーション・サポート
構成
Oracle Net, 2.2.5
SQL*Plus, 2
CONNECT/機能, 3.1.1
CONNECTコマンド, 3.1, 12
@(アットマーク), 12
パスワードの変更, 12, 12, 12
SYSASM句, 12
SYSBACKUP句, 12
SYSDBA句, 12, 12, 12
SYSDG句, 12
SYSKM句, 12
SYSOPER句, 12
ユーザー名/パスワード, 12
接続識別子, 12
CONNECTコマンド, 12
COPYコマンド, B.1
DESCRIBEコマンド, 12
SQLPLUSコマンド, 3.5.2
接続識別子, 3.2.1
省略した簡単な, 3.2.3
詳細, 3.2.2
ネット・サービス名, 3.2.2
CONTEXT変数, 12
CONTEXT XQUERYオプション, 12
CONTINUE句
WHENEVER OSERROR, 12
WHENEVER SQLERROR, 12
長いSQL*Plusコマンドの継続, 4.6.1.1, 12
COPYコマンド, 12, B.1, B.2
@(アットマーク), B.1, B.2.1
ARRAYSIZE変数, B.1.2, B.2.3
COPYCOMMIT変数, B.1.2, B.2.3
LONG変数, B.1.2, B.2.3
APPEND句, B.1.1, B.2.2
データベース間のデータのコピー, B.2
1つのデータベース上にある表の間でのデータのコピー, B.3
CREATE句, B.1.1, B.2.2
表の作成, B.1.1, B.2.2, B.2.2
宛先の表, B.1.1, B.2.1
アクションの決定, B.2.1
ソースの行および列の決定, B.1.1, B.2.1
エラー・メッセージ, 13.2
FROM句, B.2.1
INSERT句, B.1.1, B.2.2
表へのデータの挿入, B.1.1, B.2.2, B.2.2
メッセージの解釈, B.2.3
必須の接続識別子, B.1.1
SELECTによるソース表の命名, B.1.1, B.2.1
問合せ, B.1.1, B.2.1
別のユーザーの表への参照, B.2.4
REPLACE句, B.1.1, B.2.2
表内のデータの置換, B.1.1, B.2.2
サンプル・コマンド, B.2.1, B.2.1
サービス名, B.2.1, B.2.2, B.3
宛先の列の指定, B.1.1, B.2.1
コピーするデータの指定, B.1.1, B.2.1
TO句, B.2.1
ユーザー名/パスワード, B.1.1, B.2.1, B.2.2, B.3
USING句, B.1.1, B.2.1
COPYCOMMIT変数, 12, 12
COPYコマンドとの関連, B.1.2, B.2.3
COPYTYPECHECK変数, 12, 12
CREATE句
COPYコマンド, B.1.1, B.2.2
CREATEコマンド
使用禁止, 9.2
PL/SQLの入力, 4.5.1
PLAN_TABLEの作成, 8.1.1
フラット・ファイルの作成, 6.4.1
PLUSTRACEロールの作成, 8.1.1
サンプル表の作成, はじめに
PRODUCT_USER_PROFILE表の作成, 9.1.1
カーソル変数, 12

D

データベース
管理者, 10.1
接続識別子, 12
マウント, 12, 12
オープン, 12, 12
データベースの変更、自動保存, 12, 12
DATABASE句, 12
データベース・ファイル
リカバリ, 12
起動時のデータベース名, 12
データベース・スキーマ, 8.1.1
DESCRIBEパラメータ, 12
SHOW, 12, 12
データベース
デフォルトのデータベースへの接続, 12
リモート・データベースへの接続, 12
データのコピー, B.1, B.2
1つのデータベース上にある表の間でのデータのコピー, B.3
SQL*Plusを終了せずに切断, 3.1, 12
マウント, 10.2.1
オープン, 10.2.1
リカバリ, 10.4, 12
停止, 10.2, 10.2.3
起動, 10.2
DATAFILE句, 12
DATE
DESCRIBEによる列定義, 12
DATE句, 12
DATE列
書式の変更, 12, 12
デフォルトの書式, 6.1.3.1
日付, タイトルの変数に現在の日付を格納, 6.3.5, 12, 12
DB2, 12, 12
DBA, 10.1
モード, 12
権限, 12
DBMSの出力, 8.5.9, 12
DBMS_APPLICATION_INFOパッケージ, 8.5.2, 12, 12
DECLAREコマンド
使用禁止, 9.2
PL/SQL, 4.5
DEFAULT句, 12
DEFINEコマンド, 5.7, 12
システム・エディタ, 5.1.1, 12
UNDEFINEコマンド, 5.7, 12
CHAR値, 12
SET DEFINE ON|OFF, 12, 12
置換変数, 12
DEFINE変数
「置換変数」を参照
DELコマンド, 5.2, 5.2.5, 12
アスタリスクの使用, 5.2, 12
DELETEコマンド
使用禁止, 9.2
DESCRIBEコマンド(SQL*Plus), 4.2, 12
connect_identifier, 12
表示できるPL/SQLプロパティ, 12
表示できる表プロパティ, 12
DISABLEDキーワード, 使用禁止コマンド, 9.1.3
使用禁止
PL/SQLコマンド, 9.2
SQLコマンド, 9.2
SQL*Plusコマンド, 9.2
DISASSOCIATEコマンド
使用禁止, 9.2
DISCONNECTコマンド, 3.1, 12
DOCUMENTコマンド, C.1, C.4
新しいバージョンのREMARK, C.4, C.4
DOCUMENT変数, C.1, C.9
DROPコマンド
使用禁止, 9.2
DUPLICATES句, 12

E

ECHO
SETコマンド, 12
ECHO変数, 5.4, 12, 12
Ed(UNIX), 12
EDITコマンド, 5.1.1, 12, 12, 12
スクリプトの作成, 5.1.1
_EDITORの定義, 12
スクリプトの変更, 12
デフォルトのファイル名の設定, 12, 12
EDITFILE変数, 12, 12
エディション, 3.5.2, 12
CONNECTコマンド, 12
SQLPLUSコマンド, 3.5.2, 3.5.2
EDITORオペレーティング・システム変数, 12
EMBEDDED変数, 12, 12
エンティティ, HTML, 7.1.3
ENTMAP, 3.5.1.5
ENTMAP句, 3.5.1.5, 7.1.3, 12
環境変数
LD_LIBRARY_PATH, 2.1
LOCAL, 2.1
NLS_LANG, 2.1
ORA_EDITION, 2.1
ORA_NLS10, 2.1
ORACLE_HOME, 2.1
ORACLE_PATH, 2.1
ORACLE_SID, 2.1
PATH, 2.1
SQL*Plus, 2.1
SQLPATH, 2.1
TNS_ADMIN, 2.1
TWO_TASK, 2.1
エラー
SQL*Plus Instant Clientのサポートされていないcharset, D.1.2.1
エラー・メッセージ
COPYコマンド, 13.2
解釈, 4.12
SQLPLUS, 13.1
ERRORLOGGING変数, 12
エラー
コンパイル・エラー, 4.5.1, 12, 13.1
含まれている行をカレント行にする, 5.2.2
エスケープ文字、定義, 12, 12
ESCAPE変数, 5.9.4, 12, 12, 12, 12, 12
ESCCHAR変数, 12
対話型HTMLレポート, 7.1.1, 7.1.1
EXECUTEコマンド, 12
実行
CREATEコマンド, 4.5.1
実行計画, 8.1.2
実行統計
レポートへの挿入, 12
EXIT句
WHENEVER OSERROR, 12
WHENEVER SQLERROR, 12
EXITコマンド, 3.4, 12
:BindVariable句, 12
COMMIT句, 12
FAILURE句, 12
スクリプトで使用, 12
ROLLBACK句, 12
SET MARKUPとともに使用, 7.1.1
WARNING句, 12
終了, 条件付き, 12
EXITCOMMIT変数, 12
EXPLAINコマンド
使用禁止, 9.2
拡張子, 12, 12, 12

F

FAILURE句, 12
FEEDBACK変数, 12, 12
ファイル拡張子, 2.2.3, 12, 12, 12
ファイル名
@(アットマーク)コマンド, 12
@@(二重アットマーク)コマンド, 12
EDITコマンド, 12
GETコマンド, 12
SAVEコマンド, 12
SPOOLコマンド, 6.4.2, 12
SQLPLUSコマンド, 3.5.3
ファイル
フラット, 6.4.1
SQL*Plus Instant Clientに必須, D.2.3
FLAGGER変数, 12, 12
FLASHBACKコマンド
使用禁止, 9.2
フラット・ファイル, 6.4.1
FLUSH変数, 8.5.5, 12, 12
FOLD_AFTER句, 12
FOLD_BEFORE句, 12
フォント
コマンドラインのフォントおよびフォント・サイズの変更, 1.2
フッター
要素の整列, 12
ページ下部への表示, 12
システム管理値の表示, 12
要素の書式設定, 12
インデント, 12
現行の定義の表示, 12
レポートの終わりに設定, 6.3
定義の非表示, 12
FORCE句, 12
FORMAT句, 12, 12
ATTRIBUTEコマンド, 12
COLUMNコマンド, 6.1.2.2, 6.1.3.2
REPHEADERおよびREPFOOTERコマンド, 12
TTITLEおよびBTITLEコマンド, 6.3.2, 12
書式モデル, 数値, 6.1.2.2, 12
改ページ, 新しいページの開始, 6.3.6, 12
FROM句, 12, B.2.1

G

GETコマンド, 12
LIST句, 12
NOLIST句, 12
スクリプトの取得, 12
グローバリゼーション・サポート
Oracle10g, 11.3
glogin
プロファイル, 12
「login.sql」を参照
サイト・プロファイル, 2.2, 2.2.1, 2.2.2.1, 3.5.1.8, 12
GRANTコマンド, 9.1
使用禁止, 9.2

H

HEAD句, 3.5.1.5
HEADオプション, 3.5.1.5
ヘッダー
要素の整列, 6.3.1.1
ページ上部への表示, 12
システム管理値の表示, 12
レポートの始めに設定, 6.3
非表示, 6.3.1
HEADING句, 6.1.1.2, 12
HEADING変数, 12
ヘッダー
要素の整列, 12
列ヘッダー, 12
要素の書式設定, 12
インデント, 12
現行の定義の表示, 12
定義の非表示, 12
HEADSEP変数, 12, 12
COLUMNコマンドでの使用, 6.1.1.2
ヘルプ
コマンドラインのインストール, 2.2.4
オンライン, 3.3.2, 12
HELPコマンド, ?コマンド, 12
HIDE句, 12
HOSTコマンド, 4.9, 12
HTML, 7.1.1
句, 3.5.1.5
エンティティ, 7.1.3
オプション, 3.5.1.5
ファイルへのスプール, 3.5.1.5
タグ(tag), 7.1
ハイフン
長いSQL*Plusコマンドの継続, 4.6.1.1, 12

I

IMMEDIATEモード, 12
無限大記号(~), 12
初期化パラメータ
表示, 12, 12
INIT.ORAファイル
パラメータ・ファイル, 12
入力
ユーザーからの値のアクセプト, 5.11.1, 12
INPUTコマンド, 5.2, 5.2.4, 12
複数行の入力, 12
INSERT句, B.1.1, B.2.2
INSERTコマンド
使用禁止, 9.2
インストール
SQL*Plus Instant Client, D
コピーによるSQL*Plus Instant Client, D.1
10g ClientからのコピーによるSQL*Plus Instant Client, D.3
OTNからのダウンロードによるSQL*Plus Instant Client, D.1, D.2
LinuxでのSQL*Plus Instant Client, D.2.1
UNIXまたはWindowsでのSQL*Plus Instant Client, D.2.2
コピーするSQL*Plus Instant Client UNIXおよびLinuxファイル, D.3.1
コピーするSQL*Plus Instant Client Windowsファイル, D.3.2
コピーによるインストール, D.1
10g Clientからのコピーによるインストール, D.3
OTNからのダウンロードによるインストール, D.1, D.2
Linuxでのインストール, D.2.1
UNIXまたはWindowsでのインストール, D.2.2
インストール, コピーするUNIXおよびLinuxファイル, D.3.1
インストール, コピーするWindowsファイル, D.3.2
INSTANCE変数, 12, 12
インスタンス
停止, 12
起動, 12
Instant Client
SQL*Plus, D
Instant Clientパッケージ, D.1

J

日本語
JUSTIFY句, 12, 12

L

LABEL変数
SHOWコマンド, C.1
ラベル
COMPUTEコマンド, 6.2.6, 12
言語
SQL*Plus Instant Client, D.1.2
LD_LIBRARY_PATH
環境変数, 2.1
LEFT句, 6.3.1.1, 12, 12
軽量OCIパッケージ, D.1.2
LIKE句, 6.1.4, 12, 12
制限, SQL*Plus, A
バッファの最初に追加, 12
バッファの最後に追加, 12
カレント行の後への新しい行の追加, 5.2.4, 12
テキストの追加, 5.2.3, 12
幅の変更, 6.3.6, 8.5.6, 12, 12
バッファ内のすべての行の削除, 12
バッファからの削除, 5.2.5, 12
カレント行の判断, 5.2.2
カレント行の編集, 5.2.2
バッファ内のすべての行の表示, 5.2, 12
終わりの空白の削除, 12
LINESIZE変数, 6.3.1.1, 6.3.6, 12, 12
Linux
SQL*Plus Instant Clientのインストール, D.2.1
コピーするSQL*Plus Instant Clientファイル, D.3.1
LIST句, 12, 12
LISTコマンド, 5.2, 12
カレント行の判断, 5.2.2, 12
最終行をカレント行にする, 5.2.2, 12
アスタリスクの使用, 5.2, 12
LNO句, 12
LOBOFFSET変数, 12, 12
LOCAL
環境変数, 2.1
LOCK TABLEコマンド
使用禁止, 9.2
LOG_ARCHIVE_DESTパラメータ, 12
LOGFILE句, 12
ログオフ
条件付き, 12, 12
Oracle Database, 3.1, 12
SQL*Plus, 3.4, 12
ログイン
Oracle Database, 12
SQL*Plus, 3.3.1
Login
ユーザー・プロファイル, 2.2.2.1
login.sql, 2.2.2
LONG
DESCRIBEによる列定義, 12
LONG列
書式の変更, 12
デフォルトの書式, 12
最大幅の設定, 12, 12, 12
取得サイズの設定, 8.5.7, 8.5.7, 12, 12, 12
LONG変数, 12, 12
COPYコマンドへの影響, B.1.2, B.2.3
LONGCHUNKSIZE変数, 6.1.3.1, 12, 12, 12, 12
LONGRAW
DESCRIBEによる列定義, 12

M

-MARKUP, 3.5.1.5, 3.5.1.5, 7.1, 7.1, 12
BODY句, 3.5.1.5
ENTMAP句, 3.5.1.5
HEAD句, 3.5.1.5
PREFORMAT句, 3.5.1.5
SQLPLUSコマンド句, 3.5.1.5
TABLE句, 3.5.1.5
MAXDATA変数, C.1, C.10
メディア・リカバリ, 12
MERGEコマンド
使用禁止, 9.2
メッセージ, 画面への送信, 5.11.1, 12
MOUNT句, 12
データベースのマウント, 12

N

各国語サポート
「グローバリゼーション・サポート」を参照
NCHAR句
VARIABLEコマンド, 12
NCHAR列
書式の変更, 12
デフォルトの書式, 6.1.3.1, 6.1.3.1, 12
NCLOB句
VARIABLEコマンド, 12
NCLOB列
書式の変更, 12
デフォルトの書式, 12
最大幅の設定, 12, 12
取得位置の設定, 12, 12
取得サイズの設定, 8.5.7, 12, 12, 12
負の無限大記号(-~), 12
ネット・サービス名, 3.2.1, 3.2.2
NEW_VALUE句, 6.3.4, 12
タイトルの変数に現在の日付を格納, 12
NEWLINE句, 12
NEWPAGEコマンド, C.1, C.5
NEWPAGE変数, 6.3.6, 12, 12
NLS
NLS_DATE_FORMAT, 12, 12
NLS_LANG
Instant Clientのcharsetパラメータ, D.1.2
環境変数, 2.1
Instant Clientのlanguageパラメータ, D.1.2
SQL*Plus Instant Client, D.1.2
Instant Clientのterritoryパラメータ, D.1.2
NOAUDITコマンド
使用禁止, 9.2
NODE変数, 12
NODE XQUERYオプション, 12
NOLIST句, 12
NOLOG, 3.2.4, 3.5.2
nolongontime, 3.5.1.7
NOMOUNT句, 12
NONE句
WHENEVER OSERROR, 12
WHENEVER SQLERROR, 12
NOPARALLEL句, 12
NOPRINT句, 6.2.6, 6.3.4, 8.5.1, 12
NOPROMPT句, 12
NORMALモード, 12
メモ帳(Windows), 12
NULL句, 12
NULL値
表示するテキストの設定, 12, 12, 12
NULL変数, 12, 12
NUMBER
DESCRIBEによる列定義, 12
NUMBER句, 5.11.2
VARIABLEコマンド, 12
NUMBER列
書式の変更, 6.1.2.1, 12
デフォルトの書式, 6.1.2.1, 12
数値書式
$, 6.1.2.2
0, 6.1.2.2
9, 6.1.2.2
カンマ, 6.1.2.2
デフォルト設定, 5.9.4, 5.9.4, 12, 12
NUMFORMAT句
LOGIN.SQL, 2.2.2.1
NUMFORMAT変数, 12, 12
NUMWIDTH変数, 12, 12
NUMBER列の書式への影響, 6.1.2.1, 12
NVARCHAR2列
書式の変更, 12
デフォルトの書式, 6.1.3.1, 12

O

オブジェクト, 定義の表示, 12
廃止されたコマンド
BTITLE, C.2
COLUMNコマンドのDEFAULT句, C.3
DOCUMENT, C.1, C.4
NEWPAGE, C.1, C.5
SETコマンドのBUFFER変数, C.6
SETコマンドのCLOSECURSOR変数, C.1, C.8
SETコマンドのCOMPATIBILITY変数, C.1, C.7
SETコマンドのDOCUMENT変数, C.1, C.9
SETコマンドのMAXDATA変数, C.1, C.10
SETコマンドのSCAN変数, C.1, C.11
SETコマンドのSPACE変数, C.1, C.12
SETコマンドのTRUNCATE変数, C.1, C.13
SHOWコマンドのLABEL変数, C.1
TTITLEコマンドの旧形式, C.14
OCI Instant Client, D
OCIパッケージ
基本, D.1.1
軽量, D.1.2
OF句, 6.2.6
OFF句, 12
ATTRIBUTEコマンド, 12
COLUMNコマンド, 6.1.6, 12
REPFOOTERコマンド, 12
REPHEADERコマンド, 12
SPOOLコマンド, 6.4, 12
TTITLEおよびBTITLEコマンド, 6.3.3, 12
OLD_VALUE句, 6.3.4, 12
ON句
ATTRIBUTEコマンド, 12
COLUMNコマンド, 6.1.6, 12
TTITLEおよびBTITLEコマンド, 6.3.3
ON column句
BREAKコマンド, 12
COMPUTEコマンド, 6.2.6, 12
ON expr句
BREAKコマンド, 12
COMPUTEコマンド, 12
ON REPORT句
BREAKコマンド, 6.2.7, 12
COMPUTEコマンド, 6.2.7, 12
ON ROW句
BREAKコマンド, 6.2.3, 12
COMPUTEコマンド, 12
オンライン・ヘルプ, 3.3.2, 3.3.2, 12
OPEN句, 12
データベースのオープン, 12
オペレーティング・システム
エディタ, 5.1.1, 12, 12
ファイル, バッファへのロード, 12
SQL*Plusからのコマンド実行, 4.9, 12
テキスト・エディタ, 5.1.1
ORA_EDITION
環境変数, 2.1
ORA_NLS10
環境変数, 2.1
Oracleアプリケーション・エディション
エディション, 3.5.2
Oracle Database Client, D
Oracle Net
構成, 2.2.5
接続識別子, 12
Oracleセッション・エディション
エディション, 12
ORACLE_HOME
環境変数, 2.1
ORACLE_PATH
環境変数, 2.1
ORACLE_SID
環境変数, 2.1
Oracle10g
グローバリゼーション・サポート, 11.3
ORDER BY句
タイトルへの列値の表示, 6.3.4
出力で値を同時に表示, 6.2
ORDERING変数, 12
ORDERING XQUERYオプション, 12
OUT句, 6.4.3, 12
出力
空白の書式設定, 8.5.11, 12
表示中の一時停止, 4.10, 12

P

パッケージ
SQL*PlusおよびOCIのInstant Client, D.1
PAGE句, 12
ページ番号, タイトルへの挿入, 6.2.4, 6.3.2
ページ
長さの変更, 6.3.6, 8.5.8, 12, 12
デフォルトのサイズ, 6.3.6
サイズを画面または用紙のサイズにあわせる, 6.3.6
サイズの設定, 6.3.6
PAGESIZE句
LOGIN.SQL, 2.2.2.1
PAGESIZE変数, 4.4, 6.3.6, 8.5.8, 12, 12
パラメータ, 5.10, 12, 12, 12
SQLPATH, 2.1.1
パラメータ・ファイル(INIT.ORAファイル)
代替の指定, 12
PARAMETERS句, 12, 12
パスワード
PASSWORDコマンドで変更, 12
CONNECTコマンド, 3.1, 12
COPYコマンド, B.2.1, B.2.2, B.3
SQLPLUSコマンド, 3.3.1, 3.5.2
参照可能な警告, 3.5.2
PASSWORDコマンド, 12, 12
PATH
環境変数, 2.1
PAUSEコマンド, 5.11.3, 12
PAUSE変数, 4.10, 12, 12
PDBS句, 12
パフォーマンス
SQL文, 8.1
ダイアルアップ回線を超える, 12
ピリオド(.)
PL/SQLブロックの終了, 4.5, 12, 12
PLAN_TABLE
作成, 8.1.1
表, 8.1.1
PL/SQL, 4.5
ブロック, PL/SQL, 4.5
実行, 12
SQL*Plusでの出力の書式設定, 12
定義の表示, 4.3
SQL*Plusでのモード, 4.5.1
SQLコマンド, 4.5.1
PLUGGABLE DATABASE句, 12
PLUSTRACE
ロールの作成, 8.1.1
ロール, 8.1.1
PNO句, 12
シャープ記号(#), 12
事前定義変数
_CONNECT_IDENTIFIER, 2.2.2.1, 12, 12
_DATE, 12, 12
_EDITOR, 5.1.1, 12, 12, 12, 12
_O_RELEASE, 12, 12
_O_VERSION, 12, 12
_PRIVILEGE, 12, 12
_RC, 12
_SQLPLUS_RELEASE, 12, 12, 12
_USER, 12, 12
PREFORMAT, 3.5.1.5
PREFORMAT句, 3.5.1.5
PRINT句, 12
PRINTコマンド, 12
出力
バインド変数の自動出力, 12
REFCURSOR変数, 12
SPOOLコマンド, 12
PRODUCT_USER_PROFILE表, 9.1
プロンプト
SET SQLPROMPT, 8.5.10, 12, 12
PROMPT句, 5.11.1, 12
PROMPTコマンド, 5.11.1, 12
値の入力を求めるプロンプトのカスタマイズ, 5.11.2
値の入力を求めるプロンプト
パラメータを使用した回避, 5.10
カスタマイズ, 5.11.2
ACCEPTの使用, 5.11.1
置換変数の使用, 5.9.1
PUPBLD.SQL, 9.1.1
PURGEコマンド
使用禁止, 9.2

Q

問合せ
COPYコマンド, B.1.1, B.2.1
取得したレコード数の表示, 4.4, 12, 12
トレース, 8.3, 8.4
問合せ実行パス
レポートへの挿入, 12
問合せ結果
画面に表示, 4.4
プリンタへの出力, 6.4.3, 12
ファイルへの格納, 6.4.2, 12
QUITコマンド, 12
「EXIT」を参照

R

RAW
DESCRIBEによる列定義, 12
レコード・セパレータ, 出力, 6.1.7, 12, 12
RECOVER句, 12
RECOVERコマンド, 12
データベースのリカバリ, 10.4
AUTOMATIC句, 12
CANCEL句, 12, 12
CONTINUE句, 12
DATABASE句, 12
FROM句, 12
LOGFILE句, 12
NOPARALLEL句, 12
SNAPSHOT TIME date句, 12
STANDBY DATABASE句, 12
STANDBY DATAFILE句, 12
STANDBY TABLESPACE句, 12, 12
UNTIL CANCEL句, 12
UNTIL CONTROLFILE句, 12
UNTIL TIME句, 12
USING BACKUP CONTROL FILE句, 12
リカバリ
RECOVERコマンド, 12
RECSEP変数, 6.1.7, 12, 12
RECSEPCHAR変数, 6.1.7, 12, 12
REFCURSORバインド変数
ストアド・ファンクション, 5.13
REFCURSOR句
VARIABLEコマンド, 12
レジストリ
エディタ, 2.1.1
レジストリ・エントリ
SQLPATH, 2.1, 2.1.1
RELEASE句, 12
REMARKコマンド, 5.3.1, 12
サンプル表の削除, はじめに
RENAMEコマンド
使用禁止, 9.2
REPFOOTER句, 12
REPFOOTERコマンド, 6.3.1, 12
フッター要素の整列, 12
BOLD句, 12
CENTER句, 12
COL句, 12
FORMAT句, 12
レポート・フッターのインデント, 12
LEFT句, 12
OFF句, 12
RIGHT句, 12
SKIP句, 12
現行の定義の非表示, 12
TAB句, 12
REPHEADER句, 12
REPHEADERコマンド, 6.3.1, 12
ヘッダー要素の整列, 6.3.1.1
ヘッダー要素の整列, 12
BOLD句, 12
CENTER句, 12
COL句, 12
FORMAT句, 12
ヘッダーのインデント, 12
LEFT句, 12
OFF句, 12
PAGE句, 12
RIGHT句, 12
SKIP句, 12
現行の定義の非表示, 12
TAB句, 12
REPLACE句
COPYコマンド, B.1.1, B.2.2
SAVEコマンド, 12, 12
レポート
自動トレース, 8.1.1
ブレーク, 12
間隔の設定およびサマリー行による明確化, 6.2
列, 12
下部タイトルの作成, 6.3, 12, C.1, C.1
フッターの作成, 12
ヘッダーの作成, 12
ヘッダーおよびフッターの作成, 6.3
マスター/ディテールの作成, 6.3.4, 12, 12
上部タイトルの作成, 6.3, 12, C.1
表示, 12, 12
列ヘッダーの書式設定, 6.1.1.2, 12
列の書式設定, 6.1.2.1, 6.1.3.1, 12
対話型HTMLの例, 7.1.1, 7.1.1
Web上, 7.1
SILENTモード, 7.1.2
新しいページでの開始, 12
タイトル, 12, C.1
RESTRICT, 3.5.1.8, 9.4, 12
リターン・コード, 指定, 5.6, 12, 12
入力
[Return]のアクセプト, 5.11.3
REVOKEコマンド, 9.1
使用禁止, 9.2
RIGHT句, 6.3.1.1, 12, 12
ロール, 9.3
使用禁止, 9.3.2
再度使用可能, 9.3.2
ROLLBACK句, 12
WHENEVER OSERROR, 12
WHENEVER SQLERROR, 12
ROLLBACKコマンド
使用禁止, 9.2
ROWID
DESCRIBEによる列定義, 12
計算の実行, 6.2.6, 12
一度に取得する数の設定, 8.5.3, 12, 12
COPYでのコミット後に数を設定, 12
RUNコマンド, 12
現行のPL/SQLブロックの実行, 4.5
最終行をカレント行にする, 5.2.2
/(スラッシュ)コマンドとの類似, 12

S

サンプル・スキーマ, はじめに, はじめに, はじめに, はじめに, はじめに
『Oracle Databaseサンプル・スキーマ』を参照, はじめに
COLUMNの例でのHRの使用, 12
例でのHRの使用, 5, 6
サンプル表
アクセス, はじめに
作成, はじめに
削除, はじめに
ロック解除, はじめに
SAVEコマンド, 12
APPEND句, 12
CREATE句, 12
REPLACE句, 12
スクリプトへの格納, 12
INPUTを使用したスクリプトの作成, 5.1.1
SAVEPOINTコマンド
使用禁止, 9.2
環境属性の保存, 12
SCAN変数, C.1, C.11
スキーマ
コマンド, 13.1
データベース, 8.1.1
DESCRIBEパラメータ, 12
使用禁止コマンド, 13.1
HRサンプル, はじめに, はじめに
HRの独自のコピーをインストール, はじめに
サンプル, はじめに
SHOWパラメータ, 12, 12
HRのロック解除, はじめに
COLUMNの例でのHRの使用, 12
例でのHRの使用, 5, 6
SCREEN句, 5.11.4, 12
画面
消去, 5.11.4, 12
スクリプト
拡張子, 12, 12, 12
登録, 8.5.2
スクリプト, ユーザーの認証, 3.1.1
SECUREDCOL変数, 12
セキュリティ
パスワードの変更, 12
nolongontime, 3.5.1.7
参照可能なパスワード, 3.5.2
PRODUCT_USER_PROFILE表, 9.1
RESTRICT, 3.5.1.8, 9.4
SELECTコマンド
BREAKコマンド, 6.2, 12, 12, 12
COLUMNコマンド, 12
COMPUTEコマンド, 6.2
COPYコマンド, B.1.1, B.2.1
DEFINEコマンド, 12
ORDER BY句, 6.2
使用禁止, 9.2
結果の書式設定, 5.13, 5.14
セミコロン(;)
PL/SQLブロック, 4.5
SQLコマンド, 4.4, 4.4.1.2
SQL*Plusコマンド, 4.6.1, 12
バッファに格納されない, 5.2.1
SERVEROUTPUT変数, 12
サービス名
COPYコマンド, B.2.1, B.2.2, B.3
セッション・エディション, 12
SET AUTOTRACE, 8.1.1
SET句, 12
SETコマンド, 2.2.3, 4.7, 12
APPINFO変数, 8.5.2, 12
ARRAYSIZE変数, 8.5.3, 12, 12, B.2.3
AUTOCOMMIT変数, 12, 12
AUTOPRINT変数, 12, 12, 12
AUTORECOVERY変数, 12, 12, 12
AUTOTRACE変数, 12, 12
BLOCKTERMINATOR変数, 12, 12
BUFFER変数, C.6
CLOSECURSOR変数, C.1, C.8
CMDSEP変数, 12, 12
COLINVISIBLE変数, 12
COLSEP変数, 6.4.1, 12, 12
COMPATIBILITY変数, C.1, C.7
CONCAT変数, 5.9.4, 5.9.4, 12, 12
COPYCOMMIT変数, 12, 12, B.2.3
COPYTYPECHECK変数, 12, 12
DEFINE句, 5.9.4
DEFINE変数, 12
DESCRIBE変数, 12, 12
DOCUMENT変数, C.1, C.9
ECHO変数, 12, 12
EDITFILE変数, 12, 12
EMBEDDED変数, 12, 12
ERRORLOGGING変数, 12
ESCAPE変数, 5.9.4, 12, 12, 12, 12, 12
ESCCHAR変数, 12
EXITCOMMIT変数, 12
FEEDBACK変数, 12, 12
FLAGGER変数, 12, 12
FLUSH変数, 8.5.5, 12, 12
HEADING変数, 12
HEADSEP変数, 6.1.1.2, 12, 12
INSTANCE変数, 12, 12
LINESIZE変数, 6.3.1.1, 6.3.6, 12, 12
LOBOFFSET変数, 12, 12
LOGSOURCE変数, 12, 12
LONG変数, 12, 12, B.2.3
LONGCHUNKSIZE変数, 12, 12
MARKUP句, 12
MAXDATA変数, C.1, C.10
NEWPAGE変数, 6.3.6, 12, 12
NULL変数, 12, 12
NUMFORMAT句, 2.2.2.1
NUMFORMAT変数, 12, 12
NUMWIDTH変数, 6.1.2.1, 12, 12, 12
PAGESIZE句, 2.2.2.1
PAGESIZE変数, 4.4, 6.3.6, 8.5.8, 12, 12
PAUSE変数, 12, 12
RECSEP変数, 6.1.7, 12, 12
RECSEPCHAR変数, 6.1.7, 12, 12
SCAN変数, C.1, C.11
SECUREDCOL変数, 12
SERVEROUTPUT変数, 12
SHIFTINOUT変数, 12, 12
SPACE変数, C.1, C.12
SQLBLANKLINES変数, 12
SQLCASE変数, 12, 12
SQLCONTINUE変数, 12, 12
SQLNUMBER変数, 12, 12
SQLPLUSCOMPATIBILITY変数, 12, 12
SQLPREFIX変数, 12, 12
SQLPROMPT変数, 8.5.10, 12, 12
SQLTERMINATOR変数, 12, 12
置換変数, 12
SUFFIX変数, 12, 12
TAB変数, 8.5.11, 12, 12
TERMOUT変数, 8.5.12, 12, 12
TIME変数, 12, 12
TIMING変数, 12, 12
TRIMOUT変数, 12, 12
TRIMSPOOL変数, 12, 12
TRUNCATE変数, C.1, C.13
UNDERLINE変数, 12, 12
REFCURSOR変数の書式設定に使用, 12
VERIFY句, 5.9.1
VERIFY変数, 5.9.4, 5.9.4, 12, 12
WRAP変数, 6.1.3.2, 12, 12
XMLOPTIMIZATIONCHECK変数, 12, 12
XQUERY BASEURI変数, 12
XQUERY CONTEXT変数, 12
XQUERY NODE変数, 12
XQUERY ORDERING変数, 12
SET CONSTRAINTSコマンド
使用禁止, 9.2
SET MARKUP
BODY句, 3.5.1.5
ENTMAP句, 3.5.1.5, 7.1.3
HEAD句, 3.5.1.5
HTML, 3.5.1.5
対話型HTMLの例, 7.1.1, 7.1.1
PREFORMAT句, 3.5.1.5
TABLE句, 3.5.1.5
SET ROLEコマンド
使用禁止, 9.2
SETシステム変数の一覧, 12
SET TRANSACTIONコマンド
使用禁止, 9.2
SET変数, 4.7
「システム変数」を参照
SET XQUERY BASEURI, 12
SET XQUERY CONTEXT, 12
SET XQUERY NODE, 12
SET XQUERY ORDERING, 12
SGA句, 12
SHIFTINOUT変数, 12, 12
SHOW
スキーマ・パラメータ, 12, 12
SHOW句, 12
SHOWコマンド, 4.7, 12
ALL句, 12
BTITLE句, 12
CON_ID句, 12
CON_NAME句, 12
ERRORS句, 12
LABEL変数, C.1
現行のページ・サイズの表示, 6.3.6
LNO句, 12
PDBS句, 12
PNO句, 12
RELEASE句, 12
REPFOOTER句, 12
REPHEADER句, 12
SPOOL句, 12
SQLCODE句, 12
TTITLE句, 12
USER句, 12
XQUERY句, 12
SHOWMODE変数, 12, 12, 12
SHUTDOWNコマンド, 12, 12
ABORT, 12
IMMEDIATE, 12
NORMAL, 12
TRANSACTIONAL LOCAL, 12
-SILENTオプション, 3.5.1.9, 7.1.2
サイト・プロファイル
glogin, 2.2, 2.2.1, 2.2.2.1, 3.5.1.8, 12, 12
SKIP句
BREAKコマンド, 6.2.2, 6.2.3, 12
REPHEADERおよびREPFOOTERコマンド, 12
TTITLEおよびBTITLEコマンド, 6.3.1.1, 12
下部タイトルの前に空白行を配置するための使用方法, 6.3.1.1
SKIP PAGE句, 6.2.2, 6.2.3, 12
スラッシュ(/)コマンド, 12
GETコマンドでロードされたファイル, 12
SPACE変数, C.1, C.12
SPOOL句, 3.5.1.5, 12
SPOOLコマンド, 6.3.6, 12
APPEND句, 12
CREATE句, 12
ファイル名, 6.4.2, 12
OFF句, 6.4, 12
OUT句, 6.4.3, 12
REPLACE句, 12
HTMLファイル, 3.5.1.5
スプールをOFFにする, 6.4, 12
SET MARKUPとともに使用, 7.1.1
SQL句, 12
SQL DML文
レポート, 12, 12
SQLオプティマイザ, 8.1.2
SQL*Plus
コマンド・プロンプト, 3.3.1
コマンド一覧, 12
グローバリゼーション・サポートの構成, 11.1
Oracle Netの構成, 2.2.5
データベース管理, 10.1
環境変数, 2.1
エラー・メッセージ, 13.1
実行計画, 8.1.2
終了, 3.4, 12, 12
制限, A
廃止されたコマンドのかわりに使用, C.1
環境の設定, 2.2
起動, 3.3, 3.3.1, 3.5
統計, 8.1.3
システム変数によるパフォーマンスへの影響, 8.5
チューニング, 8.1
対象ユーザー, はじめに
SQL*PlusおよびOCIパッケージ, D.1
SQL*PlusコマンドラインとSQL*Plus Instant Client, D
SQL*Plus Instant Client, D, D, D.1, D.1, D.2, D.2.1, D.2.2, D.3, D.3.1, D.3.2
基本, D.1.1
インストール, D
軽量, D.1.2
NLS_LANG, D.1.2
NLS_LANGのcharsetパラメータ, D.1.2
NLS_LANGのlanguageパラメータ, D.1.2
NLS_LANGのterritoryパラメータ, D.1.2
パッケージ内の必須ファイル, D.2.3
サポートされていないcharsetでのエラー, D.1.2.1
SQLBLANKLINES変数, 12, 12
SQLCASE変数, 12, 12
SQLCODE句, 12
SHOWコマンド, 12
SQLCONTINUE変数, 12, 12
SQL.PNO, レポート・タイトル内での参照, 6.3.2
SQL.SQLCODE
EXITコマンドでの使用, 12
SQLNUMBER変数, 12, 12, 12, 12
SQLPATH
環境変数, 2.1
レジストリ・エントリ, 2.1, 2.1.1
SQLPLUSコマンド, 3.3.1
-句, 3.5.1.1
-? 句, 3.5.1.2
@(アットマーク), 3.5
EXIT FAILURE, 3.4
アプリケーション・エディション, 3.5.2
BODYオプション, 3.5.1.5
コマンド
SQLPLUS, 3.5
接続識別子, 3.5.2
構文の表示, 3.5.1.1
エディション, 3.5.2
ENTMAPオプション, 3.5.1.5
HEADオプション, 3.5.1.5
HTMLオプション, 3.5.1.5
-MARKUP句, 3.5.1.5
-MARKUPオプション, 3.5.1.5
/NOLOG句, 3.5.2
nolongontime, 3.5.1.7
PREFORMATオプション, 3.5.1.5
RESTRICT, 3.5.1.8, 9.4
サービス名, 3.5.2
-SILENT句, 3.5.1.9
-SILENTオプション, 3.5.1.9, 7.1.2
SPOOL句, 3.5.1.5
構文, 3.5
SYSASM句, 3.5.2
SYSBACKUP句, 3.5.2
SYSDBA句, 3.5.2, 3.5.2
SYSDG句, 3.5.2
SYSKM句, 3.5.2
SYSOPER句, 3.5.2
TABLEオプション, 3.5.1.5
失敗した接続, 3.4
ユーザー名/パスワード, 3.3.1, 3.5.2
SQLPREFIX変数, 12, 12
SQLPROMPT変数, 8.5.10, 12, 12
SQLTERMINATOR変数, 12, 12, 12, 12
STANDBY DATAFILE句, 12
STANDBY TABLESPACE句, 12
START句, 12
STARTコマンド, 5.4, 12
引数, 5.10
スクリプトへのパラメータの受渡し, 5.10
スクリプト, 5.4, 12
@(アットマーク)コマンドとの類似, 5.4, 12, 12
@@(二重アットマーク)コマンドとの類似, 12
起動
SQL*Plus, 1.1, 3.3, 3.3.1
STARTUPコマンド, 12
DOWNGRADE句, 12
FORCE句, 12
MOUNT句, 12
NOMOUNT句, 12
OPEN句, 12
PFILE句, 12
PLUGGABLE DATABASE句, 12
RECOVER句, 12
RESTRICT句, 12
データベースの指定, 12
UPGRADE句, 12
統計, 8.1.3
タイミング統計の収集, 8.2
STOP句, 12
問合せの停止, 4.8
STOREコマンド, 2.2.3, 12
SET句, 12
ストアド・ファンクション, 5.13
ストアド・プロシージャ
作成, 4.5.1
サブキー, レジストリ, 2.1.1
置換変数, 5.7, 5.9, 5.9.4, 12, 12
_EDITOR, 12
直後に文字を追加, 5.9.1
値の入力を求める不要なプロンプトの回避, 5.9.2
連結文字, 12, 12
DEFINEコマンド, 12
定義, 5.7, 5.9.2, 12
削除, 5.7, 12
ヘッダーおよびフッターの中に表示, 12
タイトル内に表示, 12
ACCEPTコマンド, 5.11.1, 12
定義の表示, 5.7, 5.7, 12, 12
解析, 8.5.4
接頭辞, 12, C.1
関連するシステム変数, 5.9.4
制限, 5.9.3
アンパサンドおよび二重アンパサンド, 5.9.2
システム変数との併用, 5.9.4
未定義, 5.9.1
使用する位置および方法, 5.9.1
SUFFIX変数, 12, 12
EDITコマンドとの併用, 12
GETコマンドとの併用, 12
SAVEコマンドとの併用, 12
STARTコマンドとの併用, 12
SUM関数, 6.2.6
サマリー行
計算および出力, 6.2.6, 12
レポートの終わりでの計算および出力, 6.2.7
異なる列についての同じタイプの計算, 6.2.8
総サマリーおよびサブサマリー(合計)の出力, 6.2.7
同じブレーク列についての複数の出力, 6.2.8
構文
COPYコマンド, B.2.1
構文規則
SQLコマンド, 4.4.1
SQL*Plusコマンド, 4.6.1
SYSASM句, 3.5.2, 12
SYSBACKUP句, 3.5.2, 12
SYSDBA句, 3.5.2, 3.5.2, 12, 12
SYSDG句, 3.5.2, 12
SYSKM句, 3.5.2, 12
SYSOPER句, 3.5.2, 12
システム変数, 4.7, 12
SQL*Plusのパフォーマンスへの影響, 8.5
置換変数への影響, 5.9.4
現行の設定の表示, 4.7, 12
新旧の値の表示, 12, 12
格納およびリストア, 2.2.3
SETコマンドの一覧, 12
システム管理値
ヘッダーおよびフッターの中に表示, 12
タイトル内に表示, 6.3.2, 12
タイトル内での書式設定, 6.3.2

T

TAB句, 12, 12
TAB変数, 8.5.11, 12, 12
TABLE句, 3.5.1.5
TABLEオプション, 3.5.1.5
サンプルへのアクセス, はじめに
コピー時の宛先の制御, B.1.1, B.2.2
値のコピー, B.2, B.3
列定義の表示, 4.2, 12
コピー時に別のユーザーの表への参照, B.2.4
TABLESPACE句, 12
表領域, リカバリ, 12
タグ, HTML, 7.1
TERMOUT変数, 8.5.12, 12, 12
SPOOLコマンドでの使用, 12
地域
SQL*Plus Instant Client, D.1.2
テキスト, 3.5.1.5, 3.5.1.5
APPENDによるカレント行への追加, 5.2.3, 12
CHANGEによる旧から新への変更, 5.2.2, 12
バッファからの消去, 5.2, 12
テキスト・エディタ
オペレーティング・システム, 5.1.1, 12
TIME変数, 12, 12
TIMING句, 12
TIMINGコマンド, 8.2, 12
作成されたすべての領域の削除, 12
現行の領域の削除, 12
SHOW句, 12
START句, 12
STOP句, 12
TIMING変数, 12, 12
タイトル
要素の整列, 6.3.1.1, 12
ページ下部への表示, 6.3, 12, C.1, C.1
ページ上部への表示, 6.3, 12, C.1
列値の表示, 6.3.4, 12, 12
現在の日付の表示, 6.3.5, 12, 12
ページ番号の表示, 6.3.2, 12
システム管理値の表示, 6.3.2, 12
要素の書式設定, 12
システム管理値の書式設定, 6.3.2
インデント, 6.3.1.2, 12
現行の定義の表示, 6.3.3, 12, 12
定義の表示と非表示の切替え, 6.3.3
レポートの始めまたは終わりに設定, 6.3
ページ最上部から上部タイトルまでの行数の設定, 6.3.6, 12, 12, C.1
上部タイトルからページの終わりまでの行の設定, 8.5.8, 12, 12
上部および下部の設定, 6.3, 12, 12, C.1, C.1, C.1
最終行から下部タイトルまでの間隔, 6.3.1.1
定義の非表示, 6.3.3, 12
TNS_ADMIN
環境変数, 2.1
TO句, B.2.1
問合せのトレース, 8.3, 8.4
文のトレース
パフォーマンス統計用, 8.1.3
問合せ実行パス用, 8.1.3
パラレル問合せ(PQ)オプション, 8.3
TRIMOUT変数, 12, 12
TRIMSPOOL変数, 12, 12
TRUNCATEコマンド
使用禁止, 9.2
TRUNCATE変数, C.1, C.13
TRUNCATED句, 6.1.3.2, 12
TTITLE句, 12
TTITLEコマンド, 6.3.1, 12
タイトル要素の整列, 6.3.1.1, 12
BOLD句, 12
CENTER句, 6.3.1.1, 12
COL句, 6.3.1.2, 12
FORMAT句, 6.3.2, 12
タイトルのインデント, 6.3.1.2, 12
LEFT句, 6.3.1.1, 12
現行の定義の表示, 6.3.3, 12
OFF句, 6.3.3, 12
旧形式, C.14
ON句, 6.3.3
列値変数の参照, 6.3.4, 12
現行の定義の表示と非表示の切替え, 6.3.3
RIGHT句, 6.3.1.1, 12
SKIP句, 6.3.1.1, 12
現行の定義の非表示, 6.3.3, 12
TAB句, 12
チューニング
SET APPINFO OFF, 8.5.2
SET ARRAYSIZE, 8.5.3
SET DEFINE OFF, 8.5.4
SET FLUSH OFF, 8.5.5
SET TRIMOUT ON, 8.5.13
SET TRIMSPOOL ON, 8.5.13
SQL*Plus, 8.1
システム変数, 8.5
TWO_TASK
環境変数, 2.1

U

UNDEFINEコマンド, 5.7, 12
DEFINEコマンド, 12
UNDERLINE変数, 12, 12
Unicode
UNIX
ed, 12
SQL*Plus Instant Clientのインストール, D.2.2
コピーするSQL*Plus Instant Clientファイル, D.3.1
サンプル表のロック解除, はじめに
UNTIL CANCEL句, 12
UNTIL CHANGE句, 12
UNTIL CONTROLFILE句, 12
UNTIL TIME句, 12
UPDATEコマンド, 使用禁止, 9.2
USER句, 12
ユーザー・プロファイル, 2.2.2
glogin.sql, 2.2.2
login.sql, 2.2.2, 2.2.2.1
「サイト・プロファイル」を参照
ユーザー変数
「置換変数」を参照
ユーザー名, 3.1
異なるユーザー名での接続, 3.1, 12
CONNECTコマンド, 3.1, 12
COPYコマンド, B.2.1, B.2.2, B.3
SQLPLUSコマンド, 3.3.1, 3.5.2
USING BACKUP CONTROL FILE句, 12
USING句, B.1.1, B.2.1
UTF-8

V

V$SESSION仮想表, 12
V$SQLAREA仮想表, 12
VALIDATEコマンド
使用禁止, 9.2
VARCHAR列
デフォルトの書式, 6.1.3.1
VARCHAR2
DESCRIBEによる列定義, 12
VARCHAR2句
VARIABLEコマンド, 12
VARCHAR2列
書式の変更, 12
デフォルトの書式, 6.1.3.1
VARIABLEコマンド, 12
BFILE句, 12
BINARY_DOUBLE句, 12
BINARY_FLOAT句, 12
BLOB句, 12
CHAR句, 12
CLOB句, 12
NCHAR句, 12
NCLOB句, 12
NUMBER句, 12
REFCURSOR句, 12
VARCHAR2句, 12
変数句, 12
変数
バインド変数, 5.12
置換変数, 12
システム変数, 4.7
VERIFY句, 5.9.1
VERIFY変数, 5.9.4, 5.9.4, 12, 12

W

WARNING句, 12
Webブラウザ, 7.1.1
Web, レポートの出力, 7.1
WHENEVER OSERRORコマンド, 12
COMMIT句, 12
CONTINUE句, 12
EXIT句, 12
NONE句, 12
ROLLBACK句, 12
WHENEVER SQLERRORコマンド, 12
COMMIT句, 12
CONTINUE句, 12
EXIT句, 12
NONE句, 12
ROLLBACK句, 12
Windows
SQL*Plus Instant Clientのインストール, D.2.2
メモ帳, 12
コピーするSQL*Plus Instant Clientファイル, D.3.2
WORD_WRAPPED句, 6.1.3.2, 6.1.7, 12
WRAP変数, 6.1.3.2, 12, 12
WRAPPED句, 6.1.3.2, 12, 12

X

XMLOPTIMIZATIONCHECK変数, 12, 12
XMLType
DESCRIBEによる列定義, 12
列の書式設定, 6.1.3.2
列幅, 6.1.3.1
作成, 6.1.3.2
レポート内での書式設定, 6.1.3
値の挿入, 6.1.3.2
データの選択, 6.1.3.2
列の取得サイズの設定, 8.5.7, 12
最大列幅の設定, 12
XQUERY句, 12
XQUERYコマンド, 12
XQUERYオプション
BASEURI, 12
CONTEXT, 12
NODE, 12
ORDERING, 12