この図には次の要素が含まれています。
図の左上には、「テスト用インフォーマント」のラベルがある枠があります。その枠には、「キー: customerId」の枠が含まれています。この小さな枠には「入力」というラベルが付いています。グループ全体には「統合点」というラベルが付いています。
「作成または更新」のラベルがある右向き矢印は、「セッション・エンティティ」のラベルがある枠(図の上部中央)を指しています。この枠には、「キー: customerId」と「customer」の枠が含まれています。
この枠からの矢印は、右上にある「Customerエンティティ」のラベルがある枠を指しています。この枠には、「キー: customerId」と「age、language、...」の枠が含まれています。
この枠とその直下にある枠は双方向の矢印によって接続されています。この双方向矢印には「マップ」というラベルがあります。「Customerエンティティ」の枠の直下には「Customer Data Sourceデータソース」のラベルがある枠があります。
「Customer Data Source」の枠の下(図の右下)には、「RTDデータベース」のラベルがある円筒があります。この円筒には「CrossSellCustomersテーブル」というラベルのある枠(四隅が丸くなっている枠)が含まれています。
1本の矢印が「Customer Data Source」から「RTDデータベース」を指しています。この矢印には「入力 customerId」というラベルがあります。別の矢印が「RTDデータベース」から「Customer Data Source」を指しています。この矢印には「出力 age、languageなど」というラベルがあります。