この図には次の要素が含まれています。
左
左上には、1.の枠に「外部システム: IVR」のラベルがあり、この枠には「Call Beginインフォーマント」というテキストが含まれています。この枠には「入力」というラベルのある枠が含まれています。「入力」ラベルの枠には「キー: customerId」が含まれています。
左中には、2.の枠に「外部システム: CRM」のラベルがあり、この枠には「Service Completeインフォーマント」というテキストが含まれています。この枠には、「入力」というラベルのある枠が2つ含まれています。1つの枠には「キー: customerId」が含まれています。別の枠には、「agent、length、...」が含まれています。
左下には、3.の枠に「外部システム: CRM」のラベルがあり、「Call Endインフォーマント」というテキストが含まれています。この枠には「入力」というラベルのある枠が含まれています。「入力」ラベルの枠には「キー: customerId」が含まれています。
左側の3つの項目全体には、「統合点」というラベルが付いています。
中央
中央上の枠には「セッション・エンティティ」のラベルがあります。この枠には、「キー: customerId」、「customer」および「call」というラベルのある枠が含まれています。左側の3つの各枠からこの枠に向かって矢印が描かれています。「Call Begin」の枠から出ている矢印には、「作成または更新」のラベルがあります。「Service Complete」の枠から出ている矢印には、「2.1 アクセス」のラベルがあります。「Call End」の枠から出ている矢印には、「閉じる」のラベルがあります。
図の中心にある枠には「Callエンティティ」のラベルがあり、「agent、length、...」というラベルのある枠が含まれています。矢印が「セッション・エンティティ」の枠から「Callエンティティ」の枠を指しています。
図の中心において「Callエンティティ」枠の下には、「Reason Analysis選択肢モデル」というラベルが付いた枠が別にあります。矢印が「Service Completeインフォーマント」枠から「Reason Analysis選択肢グループ」枠を指しています。この矢印には「学習のトリガー」というラベルがあります。
図の中心において「Reason Analysis選択肢グループ」枠の下には、「Call Reason選択肢グループ」というラベルが付いた枠が別にあります。この枠には、「code」というラベルのある枠が含まれています。矢印が「Reason Analysis選択肢モデル」枠から「Call Reason選択肢グループ」枠を指しています。この矢印には「分析対象」のラベルがあります。
下部中央には、4つの枠が次のように1行に並んでいます。
「Check Balance選択肢」(「code=17」枠がある)
「Make Payment選択肢」(「code=18」枠がある)
「Rate Inquiry選択肢」(「code=19」枠がある)
「Other選択肢」(「code=20」枠がある)
「Call Reason選択肢グループ」枠から出ている矢印が4本分岐しており、それぞれが各選択肢の枠を指しています。
右
右上の枠には「Customerエンティティ」のラベルがあります。この枠には、「キー: customerId」と「age、language、...」というラベルのある枠が含まれています。矢印が「セッション・エンティティ」の枠から「Customerエンティティ」の枠を指しています。
右中には、「Customer Data Sourceデータソース」というラベルのある枠があります。「Customerエンティティ」の枠と「Customer Data Sourceデータソース」の枠との間には双方向の矢印があります。この双方向矢印には「マップ」というラベルがあります。
右下には、「RTDデータベース」というラベルのある円筒があります。この円筒には「CrossSellCustomersテーブル」というラベルのある枠(四隅が丸くなっている枠)が含まれています。1本の矢印が「Customer Data Source」から「RTDデータベース」を指しています。この矢印には「入力 customerId」というラベルがあります。別の矢印が「RTDデータベース」から「Customer Data Source」を指しています。この矢印には「出力 age、languageなど」というラベルがあります。