図 1 は 3 つのタスクの順序を示します。
タスク 1 : Java Enterprise System の概念を理解する
タスク 2 : 要件分析を実行する
タスク 3 : 論理アーキテクチャを開発する
この一連のタスクの成果が Java Enterprise System の論理アーキテクチャとなります。
この 3 つのタスクに関するマニュアルの一覧が表 1 に示されています。
タスクのフローは図 2 に続きます。