図 2 は Java Enterprise System を配備するタスクの順序を示します。 この間に、いくつかのマニュアルが作成されます。
タスク 1 : 配備アーキテクチャを設計する。 このタスクの成果が配備アーキテクチャとなる
タスク 2 : 詳細配備計画を準備する。 このタスクの成果が詳細配備計画となる
タスク 3 : 詳細配備計画を実行する。 このタスクには、コンポーネント製品のインストール、システムの設定、システムのカスタマイズ、カスタム開発作業の実行が含まれる
タスク 4 : 配備をテストする
この 4 つタスクに関するマニュアルの一覧が表 2 に示されています。
タスクのフローは図 3 に続きます。