各ラック(ExalogicマシンおよびExadataデータベース・マシン)のリーフ・スイッチおよびスパイン・スイッチでのInfiniBand接続が正しい数であることを目視検査で確認します。リーフ・スイッチのポートが使用されていることも確認する必要があります。さらに、各スパイン・スイッチ接続されているケーブルの数が正しいことも確認する必要があります。