この構造体は、EsbListLock()関数から戻された排他的にロックされているデータ・ブロックについての情報を含んでいます。この構造体のフィールドは、VB APIを使用して変更できません。フィールドは次のとおりです:
Type ESB_LOCKINFO_T LoginId As Long Time As Long nLocks As Integer userName As String * ESB_USERNAMELEN End Type
VBデータ型 |
フィールド |
説明 |
---|---|---|
As String * ESB_USERNAMELEN |
UserName |
ユーザー名 |
As Integer |
nLocks |
このユーザーによって排他的にロックされているブロックの数 |
As Integer |
Time |
ブロックが排他的にロックされた最長時間(秒単位) |
As Long |
LoginId |
ユーザー・ログイン識別タグ |