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Oracle® Databaseグローバリゼーション・サポート・ガイド
12cリリース1 (12.1)
B71319-01
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索引

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記号

$ORACLE_HOME/nls/dataディレクトリ, 1.1.1
$ORACLE_HOME/oracore/zoneinfo/timezone.datタイム・ゾーン・ファイル, 4.6

数字

7ビット・コード体系, 2.1.4.1, 2.1.4.1
8ビット・コード体系, 2.1.4.1, 2.1.4.1

A

略称
言語, A.1
抽象データ型
NCHARとして作成, 2.3.9
アクセント, 5.5
アクセントを区別しない言語ソート, 5.5
ADD_MONTHS SQL関数, 4.4
ADOインタフェースとUnicode, 7.6.6
AL16UTF16キャラクタ・セット, 6.2.3, A.4.5
AL24UTFFSSキャラクタ・セット, 6.2.3
AL32UTF8キャラクタ・セット, 6.2.3, 6.3.1, A.4.5
ALTER SESSION文
SET NLS_CURRENCY句, 3.9.2, 3.9.3
SET NLS_LANGUAGE句, 3.5.2.1
SET NLS_NUMERIC_CHARACTERS句, 3.8.2
SET NLS_TERRITORY句, 3.5.2.1
application-locales, 8.8.3
Arial Unicode MSフォント, 12.1.1.1
ASCIIエンコーディング, 2.1.3.1
AT LOCAL句, 4.11
AT TIME ZONE句, 4.11

B

ベース文字, 5.3.2.1.1, 5.4.1
BFILEデータ
LOBへのロード, 9.3.4
バイナリ・ソート, 5.2
大/小文字およびアクセントを区別しない, 5.5.2
例, 5.5.3
OCIでのCLOBおよびNCLOBデータのバインドと定義, 7.3.7
OCIでのSQL CHARデータ型のバインドと定義, 7.3.4
OCIでのSQL NCHARデータ型のバインドと定義, 7.3.5
BLANK_TRIMMINGパラメータ, 11.1.1.1
BLOB
索引の作成, 6.5.4.3
バイト・セマンティクス, 2.2, 3.12.1

C

C数値書式マスク, 3.9.3
カレンダ・ユーティリティ, 12.12
カレンダ
カスタマイズ, 12.12
パラメータ, 3.7
サポート対象, A.7
標準的な同値化, 5.3.2, 5.4.7
ケース, 5.1
大/小文字を区別しない言語照合, 5.5
大/小文字を区別する言語照合, 5.5
CDB, 2.4
CESU-8準拠, A.4.5
文字データ
CONVERT SQL関数による変換, 9.2.1
文字データ変換
データベース・キャラクタ・セット, 11.2
文字データのスキャン
キャラクタ・セットの移行前, 11.2
文字の再配列, 5.4.9
文字レパートリ, 2.1.1
キャラクタ・セマンティクス, 2.2, 3.12.1
キャラクタ・セット
変換, 12.5.2
データ消失
変換時, 2.3.3
Globalization Development Kitを使用した検出, 8.7.6
各国語, 7.2.1.2
キャラクタ・セットの変換
OCIクライアントとデータベース・サーバーの間, 7.3.2
パラメータ, 3.11
キャラクタ・セット定義
カスタマイズ, 12.5.6
ファイルの編集に関するガイドライン, 12.5.5
ファイルのネーミング, 12.5.5
キャラクタ・セットの移行
文字データ変換の問題の識別, 11.2
文字データのスキャン, 11.2
キャラクタ・セット
AL16UTF16, 6.2.3
AL24UTFFSS, 6.2.3
AL32UTF8, 6.2.3
アジア地域, A.4.1, A.4.1, A.4.1
データベース作成後の変更, 2.5
選択, 11.1
変換, 2.3.3, 2.6.1, 9.2.1
OCIを使用した変換, 10.7
カスタマイズ, 12.5
データ消失, 11.1.2.1
エンコーディング, 2.1
ヨーロッパ地域, A.4.2, A.4.2
ISO 8859シリーズ, 2.1.3.1
中東地域, A.4.4
移行, 11.1, 11.1.1
ネーミング, 2.1.5
各国語, 6.3.2, 7.2.1.1
名前を表すために使用するキャラクタ・セットに関する制限事項, 2.3.5.1
スーパーセットとサブセット, A.4.7
サポート対象, A.4
様々な文字レパートリのサポート, 2.1.3
ユニバーサル, A.4.5
UTFE, 6.2.3
キャラクタ各国語, 2.3.8
文字列型の変換
エラー・レポート, 3.11.1
文字
すべてのOracle Databaseキャラクタ・セットで使用可能, 2.1.3
状況依存, 5.4.6
短縮, 5.4.4
ユーザー定義, 12.5.1
キャラクタ・セットの選択, 11.1
クライアントのオペレーティング・システム
アプリケーションとのキャラクタ・セットの互換性, 2.3.2
CLOBおよびNCLOBデータ
OCIでのバインドと定義, 7.3.7
CLOB
索引の作成, 6.5.4.2
コード・チャート
表示と印刷, 12.4
コード・ポイント, 2.1.1
照合
大/小文字区別なし, 5.5
大/小文字の区別, 5.5
カスタマイズ, 12.6
ひらがなとカタカナ, 5.3.3.1.4
言語, 5.3
単一言語, 5.3.1
多言語, 5.3.2
Unicode照合アルゴリズム, 5.3.3
比較
言語, 5.6
互換性
クライアントのオペレーティング・システムとアプリケーションのキャラクタ・セットの互換性, 2.3.2
合成文字, 5.4.4
状況依存, 5.4.6
短縮文字, 5.4.4
短縮文字, 5.4.11
制御文字, エンコーディング, 2.1.2.3
変換
キャラクタ・セットID番号とキャラクタ・セット名, 9.2.4
CONVERT SQL関数, 9.2.1
キャラクタ・セット, A.4.6
タイム・ゾーンの変換, 4.11
文字データの変換
CONVERT SQL関数, 9.2.1
キャラクタ・セット間の文字データ変換, 9.2.1
協定世界時, 4.2.1.3, 4.2.1.4
Unicodeデータ型を使用したデータベースの作成, 6.3.2
Unicodeデータベースの作成, 6.3.1
CSREPAIRスクリプト, 11.3
通貨
書式, 3.9.1
CURRENT_DATE SQL関数, 4.4
CURRENT_TIMESTAMP SQL関数, 4.4

D

データ変換
Pro*C/C++, 7.4.1
OCIドライバ, 7.5.5.1
ODBCおよびOLE DBドライバ, 7.6.3
Thinドライバ, 7.5.5.2
UnicodeのJava文字列, 7.5.5
データ・ディクショナリ・ビュー
NLS_DATABASE_PARAMETERS, 3.4.1
NLS_INSTANCE_PARAMETERS, 3.4.1
NLS_SESSION_PARAMETER, 3.4.1
データの拡張
キャラクタ・セット移行時, 11.1.1
データ変換時, 7.3.2.3
データ消失の原因となるデータの非一貫性, 11.1.2.2
データ消失
データの非一貫性が原因, 11.1.2.2
キャラクタ・セット変換時, 2.3.3
キャラクタ・セット移行時, 11.1.2.1
データ型変換時
例外, 7.2.3
OCIのUnicodeキャラクタ・セット変換時, 7.3.2.1
キャラクタ・セットの混在, 11.1.2.2
データ・ポンプのPL/SQLパッケージおよびキャラクタ・セットの移行, 11.1.2.3
データの切捨て, 11.1.1
制限事項, 11.1.1.1
データ型
概要, 2.3.9
日付, 4.2.1.1
日時, 4.2
日時データ型への値の挿入, 4.2.1.5
期間データ型への値の挿入, 4.2.2.3
期間, 4.2, 4.2.2
INTERVAL DAY TO SECOND, 4.2.2.2
INTERVAL YEAR TO MONTH, 4.2.2.1
サポート対象, 2.3.9
TIMESTAMP, 4.2.1.2
TIMESTAMP WITH LOCAL TIME ZONE, 4.2.1.4
TIMESTAMP WITH TIME ZONE, 4.2.1.3
データベース
マルチテナント・コンテナ, 2.4
データベース・キャラクタ・セット
文字データ変換, 11.2
選択, 2.3
クライアントのオペレーティング・システムとアプリケーションとの互換性, 2.3.2
パフォーマンス, 2.3.4
Database Migration Assistant for Unicode (DMU), 11.2.1
データベース・スキーマ
複数言語用の設計, 6.5
データベースのタイム・ゾーン, 4.9
データ型変換
データ消失と例外, 7.2.3
暗黙的, 7.2.4
SQL関数, 7.2.5
日付および時間を指定するパラメータ, 3.6
DATEデータ型, 4.2.1.1
日付書式, 3.6.1, 3.6.1.1, 9.3.1
パーティション・バウンド式, 3.6.1.1
日付
ISO規格, 3.7.1.2, 9.3.2
NLS_DATE_LANGUAGEパラメータ, 3.6.1.2
日時データ型, 4.2
値の挿入, 4.2.1.5
日時書式パラメータ, 4.5.1
夏時間
Oracleでのサポート, 4.12
ルール, 4.7.1
夏時間セッション・パラメータ, 4.5.3
夏時間アップグレード・パラメータ, 4.5.4
曜日
書式要素, 3.6.1.2
名前の言語, 3.6.1.2
データベースのタイム・ゾーンDB_TZ, 4.10
DBMS_LOB PL/SQLパッケージ, 9.3.4
DBMS_LOB.LOADBLOBFROMFILEプロシージャ, 9.3.4
DBMS_LOB.LOADCLOBFROMFILEプロシージャ, 9.3.4
DBTIMEZONE SQL関数, 4.4
dest_char_setパラメータ, A.4.6
言語とキャラクタ・セットの検出
Globalization Development Kit, 8.7.6
検出
サポート対象の言語とキャラクタ・セット, A.5
発音区別記号, 5.1
DMU
Database Migration Assistant for Unicode, 11.2.1
DST_UPGRADE_INSERT_CONV初期化パラメータ, 4.5.4
DUCET(Default Unicode Collation Element Table), 5.3.3
動的パフォーマンス・ビュー
V$NLS_PARAMETERS, 3.4.2
V$NLS_VALID_VALUES, 3.4.2

E

エンコーディング
制御文字, 2.1.2.3
表意的記述法, 2.1.2.2
数字, 2.1.2.3
表音的記述法, 2.1.2.1
句読点, 2.1.2.3
記号, 2.1.2.3
コード体系
7ビット, 2.1.4.1, 2.1.4.1
8ビット, 8-bit, 2.1.4.1, 2.1.4.1
固定幅, 2.1.4.2
マルチバイト, 2.1.4.2
シフト・センシティブ可変幅, 2.1.4.2
シフト・センシティブ可変幅マルチバイト, 2.1.4.2
シングルバイト, 2.1.4.1
可変幅, 2.1.4.2
環境変数
ORA_SDTZ, 4.5.2, 4.10
ORA_TZFILE, 4.5.2
エラー・メッセージ
言語, A.2
変換, A.2
ERROR_ON_OVERLAP_TIMEセッション・パラメータ, 4.5.3
ユーロ
Oracleでのサポート, 3.9.5
拡張文字, 5.4.10
文字
拡張, 5.4.5
EXTRACT (datetime) SQL関数, 4.4

F

固定幅マルチバイト・コード体系, 2.1.4.2
フォント
Unicode, 12.1.1
UNIX用Unicode, 12.1.1.2
Windows用Unicode, 12.1.1.1
書式要素, 9.3.3
C, 9.3.3
D, 9.3.3
曜日, 3.6.1.2
G, 9.3.3
IW, 9.3.2
IY, 9.3.2
L, 9.3.3
月, 3.6.1.2
RM, 9.3.1
RN, 9.3.3
書式マスク, 3.8.2, 9.3.1
書式
通貨, 3.9.1
日付, 3.6.1.1, 4.5.1
数値, 3.8.1
時間, 3.6.2
FROM_TZ SQL関数, 4.4

G

GDK
アプリケーション構成ファイル, 8.6.1
GDKアプリケーション構成ファイル, 8.8
例, 8.8.8
J2EE用GDKアプリケーション・フレームワーク, 8.6, 8.6
GDKのコンポーネント, 8.4
GDKエラー・メッセージ, 8.11
GDKのJava API, 8.7
GDKのJava提供パッケージおよびクラス, 8.9
GDK Localizerオブジェクト, 8.6.4
gdkapp.xmlアプリケーション構成ファイル, 8.8
gdkapp.xml GDKアプリケーション構成ファイル, 8.6.1
getString()メソッド, 7.5.6.1
getStringWithReplacement()メソッド, 7.5.6.1
Globalization Development Kit, 8.1
アプリケーション構成ファイル, 8.8
キャラクタ・セットの変換, 8.7.3
コンポーネント, 8.4
サポートされているアプリケーション・ロケールの定義, 8.6.5
電子メール・プログラム, 8.7.8
エラー・メッセージ, 8.11
フレームワーク, 8.6
ロケール・ソースの統合, 8.6.2
Java API, 8.7
Java提供パッケージおよびクラス, 8.9
ロケール検出, 8.6.3
Localizerオブジェクト, 8.6.4
静的ファイルでのローカライズされたコンテンツの管理, 8.6.7.2
JSPとJava Servletでの文字列の管理, 8.6.7.1
HTMLページでのASCII以外の入出力, 8.6.6
Oracleのバイナリ・ソートと言語ソート, 8.7.5
Oracleの日付、数値および通貨書式, 8.7.4
言語およびキャラクタ・セット検出の有効化, 8.7.6
Oracleロケール情報, 8.7.1
Oracleロケール・マッピング, 8.7.2
Oracleの翻訳済ロケール名とタイム・ゾーン名, 8.7.7
サポートされているロケール・リソース, 8.6.2
グローバリゼーションの機能, 1.2
グローバリゼーション・サポート
アーキテクチャ, 1.1
グリニッジ標準時, 4.2.1.3, 4.2.1.4
言語またはキャラクタ・セットの推測, 11.4

H

ひらがな, 5.3.3.1.4

I

IANAキャラクタ・セット
ISOロケールとのマッピング, 8.6.6
表意的記述法, エンコーディング, 2.1.2.2
無視可能文字, 5.4.2
暗黙的なデータ型変換, 7.2.4
索引
CLOBとして格納されたドキュメント用の作成, 6.5.4.2
多言語ドキュメントの検索用に作成, 6.5.4
BLOBとして格納されたドキュメントに対する索引の作成, 6.5.4.3
言語, 5.7
パーティション, 9.2.5.3
初期化パラメータ
DST_UPGRADE_INSERT_CONV, 4.5.4
初期化パラメータ
NLS_DATE_FORMAT, 4.5.1
NLS_TIMESTAMP_FORMAT, 4.5.1
NLS_TIMESTAMP_TZ_FORMAT, 4.5.1
INSTR SQL関数, 7.2.6, 9.2.2, 9.2.2
インターネット・アプリケーション
ロケール
判別, 8.3.1
単一言語, 8.2, 8.2.1
多言語, 8.2, 8.2.2
期間データ型, 4.2, 4.2.2
値の挿入, 4.2.2.3
INTERVAL DAY TO SECONDデータ型, 4.2.2.2
INTERVAL YEAR TO MONTHデータ型, 4.2.2.1
ISO 8859キャラクタ・セット, 2.1.3.1
ISOロケール
IANAキャラクタ・セットとのマッピング, 8.6.6
ISO規格
日付書式, 9.3.2
ISO規格日付書式, 3.7.1.2, 9.3.2
ISO週番号, 9.3.2
IW書式要素, 9.3.2
IY書式要素, 9.3.2

J

Java
Unicodeデータ変換, 7.5.5
Java文字列
Unicodeでのバインドと定義, 7.5.1
JDBCドライバ
使用フォームの引数, 7.5.3
JDBC OCIドライバ
Unicode, 7.1.1
JDBCのプログラミング
Unicode, 7.5
サーバー側JDBC内部ドライバ
Unicode, 7.1.1
サーバー側JDBC Thinドライバ
Unicode, 7.1.1
JDBC Thinドライバ
Unicode, 7.1.1

K

カタカナ, 5.3.3.1.4

L

言語
Globalization Development Kitを使用した検出, 8.7.6
言語の略称, A.1
Language and Character Set File Scanner, 11.4
言語の定義
カスタマイズ, 12.2
オーバーライド, 3.2.2
言語サポート, 1.2.1
言語
エラー・メッセージ, A.2
言語とキャラクタ・セット
LCSSCANのサポート対象, A.5
LAST_DAY SQL関数, 4.4
LCSSCAN
エラー・メッセージ, 11.4.5
LCSSCAN, 11.4
サポート対象の言語とキャラクタ・セット, 11.4.4, A.5
LCSSCANコマンド
BEGINパラメータ, 11.4.1
ENDパラメータ, 11.4.1
例, 11.4.2
FILEパラメータ, 11.4.1
HELPパラメータ, 11.4.3
オンライン・ヘルプ, 11.4.3
RESULTSパラメータ, 11.4.1
構文, 11.4.1
長さセマンティクス, 2.2, 3.12
LENGTH SQL関数, 9.2.2, 9.2.2
SQL文のLIKE条件, 9.2.3
LIKE2 SQL条件, 9.2.3
LIKE4 SQL条件, 9.2.3
LIKE SQL条件, 9.2.3
言語比較, 5.6
言語索引, 5.7
言語ソートの定義
サポート対象, A.6
言語ソート
アクセント区別なし, 5.5
バイナリ, 5.5.2
BINARY_AI, 言語ソート
BINARY_CI, 5.5.2
大/小文字区別なし, 5.5
制御, 9.2.5.4
カスタマイズ, 12.6
発音区別記号付き文字, 12.6.1, 12.6.2
レベル, 5.3.2.1.1
デフォルトのリスト, A.1
パラメータ, 3.10
リスト・パラメータ, 3.8
lmsgenユーティリティ, 10.9
LOBへの外部BFILEデータのロード, 9.3.4
LOB
外部BFILEデータのロード, 9.3.4
複数言語によるドキュメントの格納, 6.5.3
ロケール, 3.2
依存性, 3.2.3
検出
Globalization Development Kit, 8.6.3
インターネット・アプリケーション
判別, 8.3.1
バリアント, 3.2.3
ロケール情報
Oracleと他の規格とのマッピング, 10.4
locale-charset-map, 8.8.1
locale-determine-rule, 8.8.4
LocaleMapperクラス, 8.7.8
locale-parameter-name, 8.8.5
LOCALTIMESTAMP SQL関数, 4.4
lxegenユーティリティ, 12.12

M

message-bundles, 8.8.6
移行
キャラクタ・セット, 11.1
キャラクタ・セットの混在
データ消失, 11.1.2.2
通貨パラメータ, 3.9
単一言語インターネット・アプリケーション, 8.2.1
単一言語ソート
例, 5.5.3
サポート対象, A.6
書式要素, 3.6.1.2
名前の言語, 3.6.1.2
MONTHS_BETWEEN SQL関数, 4.4
マルチバイト・コード体系, 2.1.4.2
固定幅, 2.1.4.2
シフト・センシティブ可変幅, 2.1.4.2
可変幅, 2.1.4.2
マルチレクサー
作成, 6.5.4.1
多言語データ
列の長さの指定, 6.5.1
多言語ドキュメントの検索
索引の作成, 6.5.4
多言語インターネット・アプリケーション, 8.2.2
多言語ソート
例, 5.5.3
サポート対象, A.6
複数言語
データベース・スキーマの設計, 6.5
データの格納, 6.5.2
LOBへのドキュメントの格納, 6.5.3
マルチテナント・コンテナ・データベース, 2.4

N

N SQL関数, 7.2.5
各国語キャラクタ・セット, 2.3.8, 6.3.2, 7.2.1.1, 7.2.1.2
NCHARデータ型
抽象データ・タイプの作成, 2.3.9
NCHARデータ型, 7.2.1.1
NCHAR SQL関数, 7.2.7
NCLOBデータ型, 7.2.1.3
NEW_TIME SQL関数, 4.4
NEXT_DAY SQL関数, 4.4
NLBデータ
トランスポータブル, 12.10
NLBファイル, 12.1.3.1
NLBファイル, 12.1
生成とインストール, 12.7
NLSカレンダ・ユーティリティ, 12.12
NLSパラメータ
SQL関数でのデフォルト値, 9.1.1
リスト, 3.1
設定, 3.1
SQL関数での指定, 9.1.2
SQL関数で受け入れられない, 9.1.3
NLSランタイム・ライブラリ, 1.1.1
NLS_CALENDARパラメータ, 3.7.2
NLS_CHARSET_DECL_LEN SQL関数, 9.2.4.3
NLS_CHARSET_ID SQL関数, 9.2.4.2
NLS_CHARSET_NAME SQL関数, 9.2.4.1
NLS_COMPパラメータ, 3.10.2, 9.2.5.3
NLS_CREDITパラメータ, 3.9.7
NLS_CURRENCYパラメータ, 3.9.2
NLS_DATABASE_PARAMETERSデータ・ディクショナリ・ビュー, 3.4.1
NLS_DATE_FORMAT初期化パラメータ, 4.5.1
NLS_DATE_FORMATパラメータ, 3.6.1.1
NLS_DATE_LANGUAGEパラメータ, 3.6.1.2
NLS_DEBITパラメータ, 3.9.8
NLS_DUAL_CURRENCYパラメータ, 3.9.4
NLS_INITCAP SQL関数, 5.4.12, 9.1
NLS_INSTANCE_PARAMETERSデータ・ディクショナリ・ビュー, 3.4.1
NLS_ISO_CURRENCYパラメータ, 3.9.3
NLS_LANGパラメータ, 3.2
ロケールの選択, 3.2
クライアントの設定, 3.2.4
例, 3.2.1
OCIクライアント・アプリケーション, 7.3.3
指定, 3.2.1
UNIXクライアント, 3.2.4
Windowsクライアント, 3.2.4
NLS_LANGUAGEパラメータ, 3.5.1
NLS_LENGTH_SEMANTICS初期化パラメータ, 2.2
NLS_LENGTH_SEMANTICSセッション・パラメータ, 2.2
NLS_LIST_SEPARATORパラメータ, 3.11
NLS_LOWER SQL関数, 5.4.12, 5.5, 9.1
NLS_MONETARY_CHARACTERSパラメータ, 3.9.6
NLS_NCHAR_CONV_EXCPパラメータ, 3.11.1
NLS_NUMERIC_CHARACTERSパラメータ, 3.8.2
NLS_SESSION_PARAMETERSデータ・ディクショナリ・ビュー, 3.4.1
NLS_SORTパラメータ, 3.10.1, 5.7.3.1
NLS_TERRITORYパラメータ, 3.5.2
NLS_TIMESTAMP_FORMAT初期化パラメータ, 4.5.1
NLS_TIMESTAMP_FORMATパラメータ, 3.6.2.1
パラメータ
NLS_TIMESTAMP_FORMAT, 3.6.2.2
NLS_TIMESTAMP_TZ_FORMAT初期化パラメータ, 4.5.1
NLS_UPPER SQL関数, 5.4.12, 5.5, 9.1
NLSRTL, 1.1.1
NLSSORT SQL関数, 9.1, 9.2.5
構文, 9.2.5.1
NLTファイル, 12.1
数字, エンコーディング, 2.1.2.3
数値書式, 3.8.1
SQLマスク, 9.3.3
数値パラメータ, 3.8
NUMTODSINTERVAL SQL関数, 4.4
NUMTOYMINTERVAL SQL関数, 4.4
NVARCHARデータ型
Pro*C/C++, 7.4.3
NVARCHAR2データ型, 7.2.1.2

O

廃止になったロケール・データ, A.9.4
OCI
OCIでのCLOBおよびNCLOBデータのバインドと定義, 7.3.7
SQL NCHARデータ型のバインドと定義, 7.3.5
キャラクタ・セットの設定, 10.2
SQL CHARデータ型, 7.3.4
OCIおよびUnicode, 7.1.1
OCIキャラクタ・セットの変換, 7.3.2.2
データ消失, 7.3.2.1
パフォーマンス, 7.3.2.2
OCIクライアント・アプリケーション
Unicodeキャラクタ・セットを使用, 7.3.3
OCIのデータ変換
データの拡張, 7.3.2.3
OCI_ATTR_CHARSET_FORM属性, 7.3.2.1
OCI_ATTR_MAXDATA_SIZE属性, 7.3.2.3
OCI_UTF16IDキャラクタ・セットID, 7.3.1
OCIBind()関数, 7.3.4
OCICharSetConversionIsReplacementUsed(), 10.7
OCICharSetConvert(), 10.7
OCICharsetToUnicode(), 10.7
OCIDefine()関数, 7.3.4
OCIEnvNlsCreate(), 7.3.1, 10.2
OCILobRead()関数, 7.3.7
OCILobWrite()関数, 7.3.7
OCIMessageClose(), 10.8
OCIMessageGet(), 10.8
OCIMessageOpen(), 10.8
OCIMultiByteInSizeToWideChar(), 10.5
OCIMultiByteStrCaseConversion(), 10.5
OCIMultiByteStrcat(), 10.5
OCIMultiByteStrcmp(), 10.5
OCIMultiByteStrcpy(), 10.5
OCIMultiByteStrlen(), 10.5
OCIMultiByteStrncat(), 10.5
OCIMultiByteStrncmp(), 10.5
OCIMultiByteStrncpy(), 10.5
OCIMultiByteStrnDisplayLength(), 10.5
OCIMultiByteToWideChar(), 10.5
OCINlsCharSetIdToName(), 10.3
OCINlsCharSetNameTold(), 10.3
OCINlsEnvironmentVariableGet(), 10.3
OCINlsGetInfo(), 10.3, 10.3
OCINlsNameMap(), 10.4
OCINlsNumericInfoGet(), 10.3
OCIUnicodeToCharset(), 10.7
OCIWideCharDisplayLength(), 10.5
OCIWideCharInSizeToMultiByte(), 10.5
OCIWideCharIsAlnum(), 10.6
OCIWideCharIsAlpha(), 10.6
OCIWideCharIsCntrl(), 10.6
OCIWideCharIsDigit(), 10.6
OCIWideCharIsGraph(), 10.6
OCIWideCharIsLower(), 10.6
OCIWideCharIsPrint(), 10.6
OCIWideCharIsPunct(), 10.6
OCIWideCharIsSingleByte(), 10.6
OCIWideCharIsSpace(), 10.6
OCIWideCharIsUpper(), 10.6, 10.7
OCIWideCharIsXdigit(), 10.6
OCIWideCharMultibyteLength(), 10.5
OCIWideCharStrCaseConversion(), 10.5
OCIWideCharStrcat(), 10.5
OCIWideCharStrchr(), 10.5
OCIWideCharStrcmp(), 10.5
OCIWideCharStrcpy(), 10.5
OCIWideCharStrlen(), 10.5
OCIWideCharStrncat(), 10.5
OCIWideCharStrncmp(), 10.5
OCIWideCharStrncpy(), 10.5
OCIWideCharStrrchr(), 10.5
OCIWideCharToLower(), 10.5
OCIWideCharToMultiByte(), 10.5
OCIWideCharToUpper(), 10.5
ODBC Unicodeアプリケーション, 7.6.4
OLE DB Unicodeデータ型, 7.6.5
オペレーティング・システム
アプリケーションとのキャラクタ・セットの互換性, 2.3.2
ORA_DST_AFFECTED SQL関数, 4.4
ORA_DST_CONVERT SQL関数, 4.4
ORA_DST_ERROR SQL関数, 4.4
ORA_NLS10環境変数, 1.1.1
ORA_SDTZ環境変数, 4.5.2, 4.10
ORA_TZFILE環境変数, 4.5.2
Oracle Call InterfaceとUnicode, 7.1.1
Oracle Data Provide for .NETとUnicode, 7.1.1
Oracle Data Pumpおよびキャラクタ・セットの変換, 11.1.2.3
Oracle言語およびキャラクタ・セット検出Javaクラス, 8.7.6
Oracle Locale Builder
カレンダ書式の選択, 12.3
通貨書式の選択, 12.3
日付および時刻書式の選択, 12.3
コード・チャートの表示, 12.4
「既存の定義」ダイアログ・ボックス, 12.1.3.1
フォント, 12.1.1.1, 12.1.1.2
ファイルを開くダイアログ・ボックス, 12.1.3.4
「NLTのプレビュー」画面, 12.1.3.3
ロケール・オブジェクト名に関する制限事項, 12.2
「セッション・ログ」ダイアログ・ボックス, 12.1.3.2
起動, 12.1.2
Oracle ODBCドライバとUnicode, 7.1.1
Oracle OLE DBドライバとUnicode, 7.1.1
Oracle Pro*C/C++とUnicode, 7.1.1
oracle.i18n.lcsdパッケージ, 8.9.1
oracle.i18n.netパッケージ, 8.9.2
oracle.i18n.servletパッケージ, 8.9.3
oracle.i18n.textパッケージ, 8.9.4
oracle.i18n.utilパッケージ, 8.9.5
oracle.sql.CHARクラス
キャラクタ・セットの変換, 7.5.6.1
getString()メソッド, 7.5.6.1
getStringWithReplacement()メソッド, 7.5.6.1
toString()メソッド, 7.5.6.1
ORDER BY句, 9.2.5.4
オペレーティング・システムのローカルのタイム・ゾーンOS_TZ, 4.10
言語定義と地域定義のオーバーライド, 3.2.2

P

page-charset, 8.8.2
パラメータ
BLANK_TRIMMING, 11.1.1.1
カレンダ, 3.7
キャラクタ・セットの変換, 3.11
言語ソート, 3.10
設定方法, 3.1
通貨, 3.9
NLS_CALENDAR, 3.7.2
NLS_COMP, 3.10.2
NLS_CREDIT, 3.9.7
NLS_CURRENCY, 3.9.2
NLS_DATE_FORMAT, 3.6.1.1
NLS_DATE_LANGUAGE, 3.6.1.2
NLS_DEBIT, 3.9.8
NLS_DUAL_CURRENCY, 3.9.4
NLS_ISO_CURRENCY, 3.9.3
NLS_LANG, 3.2
NLS_LANGUAGE, 3.5.1
NLS_LIST_SEPARATOR, 3.11
NLS_MONETARY_CHARACTERS, 3.9.6
NLS_NCHAR_CONV_EXCP, 3.11.1
NLS_NUMERIC_CHARACTERS, 3.8.2
NLS_SORT, 3.10.1
NLS_TERRITORY, 3.5.2
NLS_TIMESTAMP_FORMAT, 3.6.2.1
数値, 3.8
設定, 3.1
日付と時間, 3.6
タイム・ゾーン, 3.6.2.2
パーティション
索引, 9.2.5.3
表, 9.2.5.3
PDB, 2.4
パフォーマンス
各国語キャラクタ・セットの選択, 2.3.4
OCIのUnicodeキャラクタ・セット変換時, 7.3.2.2
表音的記述法, エンコーディング, 2.1.2.1
PL/SQLおよびSQLとUnicode, 7.1.1
1次レベル・ソート, 5.3.2.1.1
Private Use Area, 12.5.3
Pro*C/C++
データ変換, 7.4.1
NVARCHARデータ型, 7.4.3
UVARCHARデータ型, 7.4.4
VARCHARデータ型, 7.4.2
句読点, エンコーディング, 2.1.2.3

R

REGEXP SQL関数, 5.9
正規表現
文字クラス, 5.9.3
文字範囲, 5.9.1
照合要素デリミタ, 5.9.2
同値化クラス, 5.9.4
例, 5.9.5
多言語環境, 5.9
置換文字
CONVERT SQL関数, 9.2.1
制限事項
データの切捨て, 11.1.1.1
パスワード, 11.1.1.1
エクスポート時の空白埋込み, 11.1.1.1
ユーザー名, 11.1.1.1
逆2次ソート, 5.4.8
ROUND (date) SQL関数, 4.4
RPAD SQL関数, 7.2.6

S

多言語ドキュメントの検索, 6.5.4
文字列の検索, 5.8
2次レベル・ソート, 5.3.2.1.2
セッション・パラメータ
ERROR_ON_OVERLAP, 4.5.3
セッション・タイム・ゾーン, 4.10
SESSIONTIMEZONE SQL関数, 4.4
setFormOfUse()メソッド, 7.5.3
シフト・センシティブ可変幅マルチバイト・コード体系, 2.1.4.2
シングルバイト・コード体系, 2.1.4.1
ソート
逆2次, 5.4.8
非デフォルトの言語ソートの指定, 3.10.1, 3.10.2
source_char_setパラメータ, A.4.6
空白埋込み
エクスポート時, 11.1.1.1
特殊組合せ文字, 5.4.4, 5.4.11
特殊文字, 5.4.5, 5.4.10
特殊な小文字, 5.4.13
特殊な大文字, 5.4.12
SQL CHARデータ型, 2.3
OCI, 7.3.4
SQL条件
LIKE2, 9.2.3
LIKE4, 9.2.3
LIKEC, 9.2.3
SQL関数
ORA_DST_AFFECTED, 4.4
ORA_DST_CONVERT, 4.4
ORA_DST_ERROR, 4.4
SQL関数
ADD_MONTHS, 4.4
CONVERT, 9.2.1
CURRENT_DATE, 4.4
CURRENT_TIMESTAMP, 4.4
データ型変換, 7.2.5
DBTIMEZONE, 4.4
NLSパラメータのデフォルト値, 9.1.1
EXTRACT (datetime), 4.4
FROM_TZ, 4.4
INSTR, 7.2.6, 9.2.2, 9.2.2
LAST_DAY, 4.4
LENGTH, 9.2.2, 9.2.2
LOCALTIMESTAMP, 4.4
MONTHS_BETWEEN, 4.4
N, 7.2.5
NCHR, 7.2.7
NEW_TIME, 4.4
NEXT_DAY, 4.4
NLS_CHARSET_DECL_LEN, 9.2.4.3
NLS_CHARSET_ID, 9.2.4.2
NLS_CHARSET_NAME, 9.2.4.1
NLS_INITCAP, 5.4.12, 9.1
NLS_LOWER, 5.4.12, 5.5, 9.1
NLS_UPPER, 5.4.12, 5.5, 9.1
NLSSORT, 9.1, 9.2.5
NUMTODSINTERVAL, 4.4
NUMTOYMINTERVAL, 4.4
ROUND (date), 4.4
RPAD, 7.2.6
SESSIONTIMEZONE, 4.4
NLSパラメータの指定, 9.1.2
SUBSTR, 9.2.2, 9.2.2
SUBSTR2, 9.2.2
SUBSTR4, 9.2.2
SUBSTRB, 9.2.2
SUBSTRC, 9.2.2
SYS_EXTRACT_UTC, 4.4
SYSDATE, 4.4
SYSTIMESTAMP, 4.4
TO_CHAR, 9.1
TO_CHAR (datetime), 4.4
TO_DATE, 7.2.5, 9.1
TO_DSINTERVAL, 4.4
TO_NCHAR, 7.2.5
TO_NUMBER, 9.1
TO_TIMESTAMP, 4.4
TO_TIMESTAMP_TZ, 4.4
TO_YMINTERVAL, 4.4
TRUNC (date), 4.4
TZ_OFFSET, 4.4
受け入れられないNLSパラメータ, 9.1.3
UNISTR, 7.2.7
SQL NCHARデータ型
OCIでのバインドと定義, 7.3.5
SQL文
LIKE条件, 9.2.3
完全なスーパーセット, 6.2.2.1
文字列の比較
WHERE句, 9.2.5.2
文字列リテラル
Unicode, 7.2.7
OCIを使用した文字列操作, 10.5
文字列
検索, 5.8
SUBSTR SQL関数, 9.2.2
SUBSTR SQL関数, 9.2.2
SUBSTR, 9.2.2
SUBSTR2, 9.2.2
SUBSTR4, 9.2.2
SUBSTRB, 9.2.2
SUBSTRC, 9.2.2
SUBSTR4 SQL関数, 9.2.2
SUBSTRB SQL関数, 9.2.2
SUBSTRC SQL関数, 9.2.2
スーパーセット, 完全, 6.2.2.1
スーパーセットとサブセット, A.4.7
補助文字, 5.3.2
言語ソートのサポート, A.6
サポート対象のデータ型, 2.3.9
サポートしている地域, A.3
表音文字セット, 2.1.2.2
記号, エンコーディング, 2.1.2.3
SYS_EXTRACT_UTC SQL関数, 4.4
SYSDATE SQL関数, 4.4
セッションのタイム・ゾーンの影響, 4.10
SYSTIMESTAMP SQL関数, 4.4

T

パーティション, 9.2.5.3
地域
依存性, 3.2.3
地域の定義, 3.5.2
カスタマイズ, 12.3
オーバーライド, 3.2.2
サポートしている地域, 1.2.2, A.3
地域のバリアント, 3.2.3
3次レベル・ソート, 5.3.2.1.3
タイ語とラオ語の文字の再配列, 5.4.9
チルド, 7.5.7.1
日付および時間を指定するパラメータ, 3.6
タイム・ゾーン
略称, 4.6
データ・ソース, 4.6
データベース, 4.9
SYSDATE SQL関数への影響, 4.10
環境変数, 4.5.2
ファイル, 4.6
ネーミング, 4.6
パラメータ, 3.6.2.2
セッション, 4.10
タイム・ゾーン・ファイル
選択, 4.6
デフォルト, 4.6
アップグレードの手順, 4.7.3
アップグレード, 4.7
タイム・ゾーン
変換, 4.11
タイム・ゾーン・ファイルのアップグレード, 4.7
TIMESTAMPデータ型, 4.2.1.2
使用する状況, 4.2.1.6
TIMESTAMPデータ型
選択, 4.2.1.6
タイムスタンプ書式, 3.6.2.1
TIMESTAMP WITH LOCAL TIME ZONEデータ型, 4.2.1.4
使用する状況, 4.2.1.6
TIMESTAMP WITH TIME ZONEデータ型, 4.2.1.3
使用する状況, 4.2.1.6
TO_CHAR (datetime) SQL関数, 4.4
TO_CHAR SQL関数, 9.1
デフォルトの日付書式, 3.6.1.1, 4.5.1
書式マスク, 9.3.1
グループ・セパレータ, 3.8.2
日付の言語, 3.6.1.2
曜日と月の表記, 3.6.1.2
TO_DATE SQL関数, 7.2.5, 9.1
デフォルトの日付書式, 3.6.1.1, 4.5.1
書式マスク, 9.3.1
日付の言語, 3.6.1.2
曜日と月の表記, 3.6.1.2
TO_DSINTERVAL SQL関数, 4.4
TO_NCHAR SQL関数, 7.2.5
TO_NUMBER SQL関数, 9.1
書式マスク, 9.3.1
TO_TIMESTAMP SQL関数, 4.4
TO_TIMESTAMP_TZ SQL関数, 4.4
TO_YMINTERVAL SQL関数, 4.4
toString()メソッド, 7.5.6.1
転送可能なNLBデータ, 12.10
TRUNC (date) SQL関数, 4.4
TZ_OFFSET SQL関数, 4.4
TZABBREV, 4.6
TZNAME, 4.6

U

UCS-2エンコーディング, 6.2.2.3
Unicode, 6.1
Java文字列のバインドと定義, 7.5.1
文字コードの割当て, B.1
OCIクライアントとデータベース・サーバーの間のキャラクタ・セット変換, 7.3.2
UTF-16文字のコード範囲, B.1
UTF-8文字のコード範囲, B.1
Javaでのデータ変換, 7.5.5
エンコーディング, 6.2.2
フォント, 12.1.1
JDBC OCIドライバ, 7.1.1
JDBCのプログラミング, 7.5
サーバー側JDBC内部ドライバ, 7.1.1
サーバー側JDBC Thinドライバ, 7.1.1
JDBC Thinドライバ, 7.1.1
モード, 7.3.1
ODBCとOLE DBのプログラミング, 7.6
Oracle Call Interface, 7.1.1
Oracle Data Provider for .NET, 7.1.1
Oracle ODBCドライバ, 7.1.1
Oracle OLE DBドライバ, 7.1.1
Oracle Pro*C/C++, 7.1.1
Oracleでのサポート, 6.2.3
Javaを使用したXMLストリームの解析, 7.7.3
PL/SQLとSQL, 7.1.1
Private Use Area, 12.5.3
プログラミング, 7.1
Javaを使用したXMLファイルの読取り, 7.7.2
文字列リテラル, 7.2.7
UCS-2エンコーディング, 6.2.2.3
UTF-16エンコーディング, 6.2.2.2
UTF-8エンコーディング, 6.2.2.1
Javaを使用したXMLファイルの作成, 7.7.1
XMLプログラミング, 7.7
Unicodeデータベース, 6.3.1
事例, 6.4
Unicodeデータ型, 6.3.2
事例, 6.4
UNISTR SQL関数, 7.2.7
アップグレード
夏時間, 4.5.4
url-rewrite-rule, 8.8.7
US7ASCII
スーパーセット, A.4.7
ユーザー定義文字, 12.5.1
キャラクタ・セット定義への追加, 12.5.6
キャラクタ・セット間でのクロス・リファレンス, 12.5.4
UTC, 4.2.1.3, 4.2.1.4
UTF-16エンコーディング, 6.2.2.2, B.2
UTF8キャラクタ・セット, 6.3.1, A.4.5
UTF-8エンコーディング, 6.2.2.1, B.3
UTFEキャラクタ・セット, 6.2.3, A.4.5
UTL_FILEパッケージ, NCHARとともに使用, 7.2.9
UTL_I18N PL/SQLパッケージ, 8.10
UTL_LMS PL/SQLパッケージ, 8.10
UVARCHARデータ型
Pro*C/C++, 7.4.4

V

V$NLS_PARAMETERS動的パフォーマンス・ビュー, 3.4.2
V$NLS_VALID_VALUES動的パフォーマンス・ビュー, 3.4.2
VARCHARデータ型
Pro*C/C++, 7.4.2
可変幅マルチバイト・コード体系, 2.1.4.2

W

波形のダッシュ, 7.5.7.1
WHERE句
文字列の比較, 9.2.5.2

X

XML
Javaを使用してUnicodeで解析, 7.7.3
Javaを使用してUnicodeで読取り, 7.7.2
Javaを使用してUnicodeで作成, 7.7.1
XMLプログラミング
Unicode, 7.7