UNIX環境では、コマンド・プロンプトからEndeca IAS Serviceを起動します。Windows環境では、コマンド・プロンプトからサービスを起動できますが、オプションになります。
UNIXの場合もWindowsの場合も、Endeca IAS Serviceをバックグラウンド・プロセスとして実行させておくことができます。サービスを再起動する必要があるのは、<インストール・パス>\IAS\<バージョン>\confでいずれかの構成ファイルを変更した場合のみです。たとえば、IAS Serviceのロギング構成を変更する場合は、サービスを再起動する必要があります。
コマンド・プロンプトからEndeca IAS Serviceを起動するには: