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MCT_CFG_CONN_TYP_USR_PAR

この表は、ユーザー・レベルで上書きできるデバイス・タイプの使用可能なパラメータを定義します。

詳細

  • スキーマ: FUSION

  • オブジェクト所有者: MCT

  • オブジェクト・タイプ: TABLE

  • 表領域: REFERENCE

主キー

名前

MCT_CFG_CONN_TYP_USR_PAR_PK

CONN_TYP_USR_PAR_GUID

名前 データ型 長さ 精度 非null コメント
CONN_TYP_USR_PAR_GUID VARCHAR2 64 Yes 表の主キー
OBJECT_VERSION_NUMBER NUMBER 9 Yes コミット時ロックを実装するために使用されます。 この番号は、行を更新するたびに増分されます。 問合せされてから別のセッションによって行が更新されたかどうかを検出するために、トランザクションの開始時と終了時の番号が比較されます。
PAR_NAME VARCHAR2 64 Yes プロバイダ・パラメータの名前
PAR_DESC_TXT VARCHAR2 256 パラメータの説明。ユーザー/管理者が適切なパラメータ値を指定するのに役立ちます
PAR_DEFAULT_VAL VARCHAR2 512 パラメータのデフォルト値
IS_PAR_MANDATORY_FLG VARCHAR2 32 パラメータが必須かどうか
IS_ADMIN_PAR_FLG VARCHAR2 32 IS_ADMIN_FLG
CONN_TYPE_GUID VARCHAR2 64 Yes 親デバイス定義ID
CREATED_BY VARCHAR2 64 Yes Who列: 行の作成ユーザーを示します。
CREATION_DATE TIMESTAMP Yes Who列: 行の作成日時を示します。
LAST_UPDATED_BY VARCHAR2 64 Yes Who列: 行の最終更新ユーザーを示します。
LAST_UPDATE_DATE TIMESTAMP Yes Who列: 行の最終更新日時を示します。
LAST_UPDATE_LOGIN VARCHAR2 32 Who列: 行を最後に更新したユーザーに関連付けられたセッション・ログインを示します。
SEED_DATA_SOURCE VARCHAR2 512 シード・データ・レコードのソース。 'BULK_SEED_DATA_SCRIPT'の値は、レコードがバルク・ロードされたことを示します。 それ以外の場合は、シード・データファイルの名前を指定します。
ORA_SEED_SET1 VARCHAR2 1 Yes Oracle内部使用のみ。 SET1の行のエディションベースの再定義(EBR)コンテキストを示します。 コンテキスト値はYまたはNです。
ORA_SEED_SET2 VARCHAR2 1 Yes Oracle内部使用のみ。 SET2の行のエディションベースの再定義(EBR)コンテキストを示します。 コンテキスト値はYまたはNです。

外部キー

Table 外部表 外部キー列
MCT_CFG_CONN_TYP_USR_PAR mct_cfg_conn_typ CONN_TYPE_GUID
mct_cfg_conn_usr_par_val mct_cfg_conn_typ_usr_par CONN_USER_PAR_GUID

索引

索引 一意性 表領域
MCT_CFG_CONN_TYP_USR_PAR_PK 一意 FUSION_TS_SEED CONN_TYP_USR_PAR_GUID, ORA_SEED_SET1
MCT_CFG_CONN_TYP_USR_PAR_PK1 一意 FUSION_TS_SEED CONN_TYP_USR_PAR_GUID, ORA_SEED_SET2
MCT_CFG_CONN_TYP_USR_PAR_U1 一意 FUSION_TS_SEED CONN_TYPE_GUID, PAR_NAME, ORA_SEED_SET1
MCT_CFG_CONN_TYP_USR_PAR_U11 一意 FUSION_TS_SEED CONN_TYPE_GUID, PAR_NAME, ORA_SEED_SET2