MKT_IMP_ERRORS
インポート中に受信したエラー・メッセージを格納するためのインタフェース表。
詳細
-
スキーマ: FUSION
-
オブジェクト所有者: MKT
-
オブジェクト・タイプ: TABLE
-
表領域: INTERFACE
主キー
| 名前 | 列 |
|---|---|
|
MKT_IMP_ERRORS_PK |
ERROR_ID |
列
| 名前 | データ型 | 長さ | 精度 | 非null | コメント | ステータス |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ERROR_ID | NUMBER | 18 | Yes | エラーIDは、エラー表の行を識別する一意の番号です。 表の主キーでもあります。 | アクティブ | |
| ERROR_SUPPLEMENTARY | CLOB | スタック・トレースを含む可能性のある補足エラーの詳細。 | ||||
| ERROR_DETAILS | VARCHAR2 | 4000 | TOKEN3_VALUEに付加される詳細なエラー。 | |||
| COLUMN_NAME_CONTEXT | VARCHAR2 | 80 | 一致する列ヘッダーを識別するための追加のコンテキスト情報が取得されます。 | |||
| MESSAGE_PRODUCT_CODE | VARCHAR2 | 30 | エラーまたは警告を記録した製品コードを示します。 これは、列message_nameと組み合せて使用されます。 | |||
| ERROR_TYPE_CODE | VARCHAR2 | 30 | ログに記録されるエラーのタイプを示します(例: 'ERROR'または'WARNING') | |||
| COMMENTS | VARCHAR2 | 4000 | ADF/HCM/WSからエラー・メッセージを取得する属性 | |||
| INTERFACE_TABLE_NAME | VARCHAR2 | 30 | エラー行が取得されるインタフェース表の名前。 | アクティブ | ||
| BATCH_ID | NUMBER | 18 | バッチIDはエラーをバッチにリンクします。 | アクティブ | ||
| INTERFACE_ROW_ID | NUMBER | 18 | インタフェース行IDは、エラーをインタフェース表の行にリンクします。 インタフェース表名、バッチIDおよびインタフェース行IDの組合せは、エラーにリンクされているインタフェース表の正確な行を指し示します。 | アクティブ | ||
| MESSAGE_NAME | VARCHAR2 | 300 | FNDで定義されているメッセージ名。 これは、エラー・レポートの翻訳済メッセージ・テキストを取得するために使用されます。 | アクティブ | ||
| TOKEN1_NAME | VARCHAR2 | 80 | メッセージに必要なトークン名。 | アクティブ | ||
| TOKEN1_VALUE | VARCHAR2 | 300 | トークン値はトークン名に置き換えられます。 これらはエラー・レポートに表示されます。 | アクティブ | ||
| TOKEN2_NAME | VARCHAR2 | 80 | メッセージに必要なトークン名。 | アクティブ | ||
| TOKEN2_VALUE | VARCHAR2 | 300 | トークン値はトークン名に置き換えられます。 これらはエラー・レポートに表示されます。 | アクティブ | ||
| TOKEN3_NAME | VARCHAR2 | 80 | メッセージに必要なトークン名。 | アクティブ | ||
| TOKEN3_VALUE | VARCHAR2 | 300 | トークン値はトークン名に置き換えられます。 これらはエラー・レポートに表示されます。 | アクティブ | ||
| TOKEN4_NAME | VARCHAR2 | 80 | メッセージに必要なトークン名。 | アクティブ | ||
| TOKEN4_VALUE | VARCHAR2 | 300 | トークン値はトークン名に置き換えられます。 これらはエラー・レポートに表示されます。 | アクティブ | ||
| TOKEN5_NAME | VARCHAR2 | 80 | メッセージに必要なトークン名。 | アクティブ | ||
| TOKEN5_VALUE | VARCHAR2 | 300 | トークン値はトークン名に置き換えられます。 これらはエラー・レポートに表示されます。 | アクティブ | ||
| CREATION_DATE | TIMESTAMP | Who列: 行の作成日時を示します。 | アクティブ | |||
| CREATED_BY | VARCHAR2 | 64 | Who列: 行の作成ユーザーを示します。 | アクティブ | ||
| LAST_UPDATE_DATE | TIMESTAMP | Who列: 行の最終更新日時を示します。 | アクティブ | |||
| LAST_UPDATED_BY | VARCHAR2 | 64 | Who列: 行の最終更新ユーザーを示します。 | アクティブ | ||
| LAST_UPDATE_LOGIN | VARCHAR2 | 32 | Who列: 行を最後に更新したユーザーに関連付けられたセッション・ログインを示します。 | アクティブ | ||
| REQUEST_ID | NUMBER | 18 | エンタープライズ・サービス・スケジューラ: 行を作成または最後に更新したジョブのリクエストIDを示します。 | アクティブ | ||
| OBJECT_VERSION_NUMBER | NUMBER | 9 | コミット時ロックを実装するために使用されます。 この番号は、行を更新するたびに増分されます。 問合せされてから別のセッションによって行が更新されたかどうかを検出するために、トランザクションの開始時と終了時の番号が比較されます。 | アクティブ | ||
| SYSTEM_TASK_ID | NUMBER | 18 | インポート・アクティビティ実行のシステム・タスクID | |||
| FILE_RECORD_NUM | NUMBER | 10 | ファイル内のレコード番号インジケータ |
索引
| 索引 | 一意性 | 表領域 | 列 | ステータス |
|---|---|---|---|---|
| MKT_IMP_ERRORS_FK1 | 一意でない | FUSION_TS_INTERFACE | INTERFACE_TABLE_NAME, BATCH_ID, INTERFACE_ROW_ID | アクティブ |
| MKT_IMP_ERRORS_N2 | 一意でない | デフォルト | BATCH_ID, FILE_RECORD_NUM | |
| MKT_IMP_ERRORS_PK | 一意 | FUSION_TS_INTERFACE | ERROR_ID | アクティブ |