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MKT_RM_RULE_CONDITIONS

この表には、ルールを構成する条件の詳細が格納されます。

詳細

  • スキーマ: FUSION

  • オブジェクト所有者: MKT

  • オブジェクト・タイプ: TABLE

  • 表領域: TRANSACTION_TABLES

主キー

名前

MKT_RM_RULE_CONDITIONS_PK

RULE_CONDITION_ID

名前 データ型 長さ 精度 非null コメント ステータス
RULE_CONDITION_ID NUMBER 18 Yes ルール条件ID。 ルール条件表の主キー。 アクティブ
RULE_HEADER_ID NUMBER 18 Yes ルール・ヘッダーID。 条件が属するルール・ヘッダーへの参照。 アクティブ
PARENT_RULE_CONDITION_ID NUMBER 18 親ルール条件ID。 サブ条件の場合の親ルール条件への参照を格納します。 アクティブ
SEQUENCE_NUMBER NUMBER 18 連番 順序付けのために親ルール条件に割り当てられた順序番号を格納します。
PREV_RULE_CONDITION_ID NUMBER 18 前のルール条件ID。 特定のサブ条件の前のルール・サブ条件への参照を格納します。 アクティブ
AGGREGATE_CONDITION_FLAG VARCHAR2 1 集計条件フラグ。 現在の条件が集計条件であるかどうかを示します。 アクティブ
AGGREGATE_OPERATOR VARCHAR2 30 集計演算子。 集計条件の演算子(存在、存在しない、件数)を格納 アクティブ
LHS_FACT_TYPE VARCHAR2 30 LHSファクト・タイプ。 ルール条件に使用されるファクト(プロファイル)のタイプを格納 アクティブ
LHS_ATTRIBUTE VARCHAR2 30 LHS属性。 左側属性の属性名を条件に格納します。 アクティブ
OPERATOR VARCHAR2 30 Operator. 左側と右側に関連する条件で使用される演算子を格納します。 アクティブ
CONNECTOR VARCHAR2 30 Connector. AND、ORなど、様々なルール条件間で使用されるコネクタを格納します。 アクティブ
CREATED_BY VARCHAR2 64 Yes Who列: 行の作成ユーザーを示します。 アクティブ
CREATION_DATE TIMESTAMP Yes Who列: 行の作成日時を示します。 アクティブ
LAST_UPDATED_BY VARCHAR2 64 Yes Who列: 行の最終更新ユーザーを示します。 アクティブ
LAST_UPDATE_DATE TIMESTAMP Yes Who列: 行の最終更新日時を示します。 アクティブ
OBJECT_VERSION_NUMBER NUMBER 9 Yes コミット時ロックを実装するために使用されます。 この番号は、行を更新するたびに増分されます。 問合せされてから別のセッションによって行が更新されたかどうかを検出するために、トランザクションの開始時と終了時の番号が比較されます。 アクティブ
LAST_UPDATE_LOGIN VARCHAR2 32 Who列: 行を最後に更新したユーザーに関連付けられたセッション・ログインを示します。 アクティブ

索引

索引 一意性 表領域 ステータス
MKT_RM_RULE_CONDITIONS_N1 一意でない デフォルト RULE_HEADER_ID
MKT_RM_RULE_CONDITIONS_PK 一意 FUSION_TS_TX_IDX RULE_CONDITION_ID アクティブ