OKC_RESP_PARTIES_B
この表には、目的別にストライプ化された契約および提出物の責任パーティ・コードが含まれています。
詳細
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スキーマ: FUSION
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オブジェクト所有者: OKC
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オブジェクト・タイプ: TABLE
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表領域: REFERENCE
主キー
| 名前 | 列 |
|---|---|
|
OKC_RESP_PARTIES_B_PK |
DOCUMENT_TYPE_CLASS, RESP_PARTY_CODE, INTENT |
列
| 名前 | データ型 | 長さ | 精度 | 非null | コメント |
|---|---|---|---|---|---|
| CREATED_BY | VARCHAR2 | 64 | Yes | Who列: 行の作成ユーザーを示します。 | |
| CREATION_DATE | TIMESTAMP | Yes | Who列: 行の作成日時を示します。 | ||
| DOCUMENT_TYPE_CLASS | VARCHAR2 | 30 | Yes | 責任パーティが適用される目的。 LOOKUP_ TYPE= OKC_DOCUMENT_CLASSのFND_LOOKUPSのLOOKUP_CODEを参照します。 | |
| INTERNAL_EXTERNAL_FLAG | VARCHAR2 | 8 | Yes | 責任パーティが内部か外部かを示すフラグ。 有効な値は、内部および外部です。 | |
| LAST_UPDATED_BY | VARCHAR2 | 64 | Yes | Who列: 行の最終更新ユーザーを示します。 | |
| LAST_UPDATE_DATE | TIMESTAMP | Yes | Who列: 行の最終更新日時を示します。 | ||
| RESP_PARTY_CODE | VARCHAR2 | 30 | Yes | 責任パーティの一意の識別子。 | |
| INTENT | VARCHAR2 | 30 | Yes | 責任パーティが適用される目的。 LOOKUP_ TYPE= 'OKC_CONTRACT_INTENTS'のFND_LOOKUPSのLOOKUP_CODEを参照します。 | |
| LAST_UPDATE_LOGIN | VARCHAR2 | 32 | Who列: 行を最後に更新したユーザーに関連付けられたセッション・ログインを示します。 | ||
| OBJECT_VERSION_NUMBER | NUMBER | 9 | Yes | コミット時ロックを実装するために使用されます。 この番号は、行を更新するたびに増分されます。 問合せされてから別のセッションによって行が更新されたかどうかを検出するために、トランザクションの開始時と終了時の番号が比較されます。 | |
| SEED_DATA_SOURCE | VARCHAR2 | 512 | シード・データ・レコードのソース。 'BULK_SEED_DATA_SCRIPT'の値は、レコードがバルク・ロードされたことを示します。 それ以外の場合は、シード・データファイルの名前を指定します。 | ||
| ORA_SEED_SET1 | VARCHAR2 | 1 | Yes | Oracle内部使用のみ。 SET1の行のエディションベースの再定義(EBR)コンテキストを示します。 コンテキスト値はYまたはNです。 | |
| ORA_SEED_SET2 | VARCHAR2 | 1 | Yes | Oracle内部使用のみ。 SET2の行のエディションベースの再定義(EBR)コンテキストを示します。 コンテキスト値はYまたはNです。 |
外部キー
| Table | 外部表 | 外部キー列 |
|---|---|---|
| okc_resp_parties_tl | okc_resp_parties_b | DOCUMENT_TYPE_CLASS, RESP_PARTY_CODE, INTENT |
索引
| 索引 | 一意性 | 表領域 | 列 |
|---|---|---|---|
| OKC_RESP_PARTIES_B_U1 | 一意 | デフォルト | DOCUMENT_TYPE_CLASS, RESP_PARTY_CODE, INTENT, ORA_SEED_SET1 |
| OKC_RESP_PARTIES_B_U11 | 一意 | デフォルト | DOCUMENT_TYPE_CLASS, RESP_PARTY_CODE, INTENT, ORA_SEED_SET2 |