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OSS_CONSOLIDATED_REMINDERS_T

この表には、統合リマインダに適格なサブスクリプションの情報が格納されます。

詳細

  • スキーマ: FUSION

  • オブジェクト所有者: OSS

  • オブジェクト・タイプ: TABLE

  • 表領域: Default

主キー

名前

OSS_CONSOL_REMINDERS_T_PK

REMINDER_ID

名前 データ型 長さ 精度 非null コメント
REMINDER_ID NUMBER 18 Yes システム生成の一意の識別子。 表の主キー列。
REQUEST_ID NUMBER 18 エンタープライズ・サービス・スケジューラ: 行を作成または最後に更新したジョブのリクエストIDを示します。
SUBSCRIPTION_ID NUMBER 18 サブスクリプションID。
LANGUAGE_CODE VARCHAR2 4 ユーザー言語コード
QUOTE_TO_CONTACT_ID NUMBER 18 見積先担当者ID。
QUOTE_TO_COPY_TO_EMAIL VARCHAR2 2000 見積先担当者のCC電子メール・アドレス
SENDER_EMAIL_ADDRESS VARCHAR2 320 送信者の電子メール・アドレス
COMMUNICATION_CHANNEL VARCHAR2 30 連結リマインダに使用される通信チャネル。
MESSAGE_TEMPLATE VARCHAR2 300 連結リマインダに使用されるメッセージ・テンプレート。
MESSAGE_SUBJECT VARCHAR2 1500 Eメールの件名
ATTACHMENT_TEMPLATE VARCHAR2 300 連結リマインダに使用される添付テンプレート。
ATTACHMENT_NAME VARCHAR2 300 添付ファイル名
CONSOLIDATE_REMINDER_GROUP NUMBER 連結リマインダ・グループのランク
REMINDER_STATUS_FLAG VARCHAR2 1 リマインダ通知プロセス・ステータスを示すフラグ。
OBJECT_VERSION_NUMBER NUMBER 9 Yes コミット時ロックを実装するために使用されます。 この番号は、行を更新するたびに増分されます。 問合せされてから別のセッションによって行が更新されたかどうかを検出するために、トランザクションの開始時と終了時の番号が比較されます。
CREATED_BY VARCHAR2 64 Yes Who列: 行の作成ユーザーを示します。
CREATION_DATE TIMESTAMP Yes Who列: 行の作成日時を示します。
LAST_UPDATED_BY VARCHAR2 64 Yes Who列: 行の最終更新ユーザーを示します。
LAST_UPDATE_DATE TIMESTAMP Yes Who列: 行の最終更新日時を示します。
LAST_UPDATE_LOGIN VARCHAR2 32 Who列: 行を最後に更新したユーザーに関連付けられたセッション・ログインを示します。

索引

索引 一意性 表領域
OSS_CONSOL_REMINDERS_T_N1 一意でない デフォルト SUBSCRIPTION_ID
OSS_CONSOL_REMINDERS_T_U1 一意 デフォルト REMINDER_ID