OSS_ESS_LOG_T
この表は、サブスクリプション管理のエンタープライズ・サービス・スケジューラ・プログラムのログ・メッセージを示しています。
詳細
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スキーマ: FUSION
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オブジェクト所有者: OSS
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オブジェクト・タイプ: TABLE
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表領域: Default
主キー
| 名前 | 列 |
|---|---|
|
OSS_ESS_LOG_T_PK |
LOG_ID |
列
| 名前 | データ型 | 長さ | 精度 | 非null | コメント |
|---|---|---|---|---|---|
| LOG_ID | NUMBER | 18 | Yes | ログ識別子。 | |
| SUBSCRIPTION_ID | NUMBER | 18 | サブスクリプション管理のサブスクリプション識別子。 | ||
| SUBSCRIPTION_PRODUCT_ID | NUMBER | 18 | サブスクリプション管理のサブスクリプション製品識別子です。 | ||
| SALES_ORDER_FULFILL_LINE_ID | NUMBER | 18 | Order Managementの履行明細識別子。 | ||
| BATCH_ID | NUMBER | 18 | バッチ・パーティション識別子。 REQUEST_IDとBATCH_IDの組合せは一意です。 | ||
| REQUEST_ID | NUMBER | 18 | エンタープライズ・サービス・スケジューラ: 行を作成または最後に更新したジョブのリクエストIDを示します。 | ||
| JOB_DEFINITION_NAME | VARCHAR2 | 100 | エンタープライズ・サービス・スケジューラ: 行を作成または最後に更新したジョブの名前を示します。 | ||
| JOB_DEFINITION_PACKAGE | VARCHAR2 | 900 | エンタープライズ・サービス・スケジューラ: 行を作成または最後に更新したジョブのパッケージ名を示します。 | ||
| MESSAGE_TYPE | VARCHAR2 | 30 | メッセージのタイプを示します。 指定可能な値は出力およびデバッグです。 | ||
| MESSAGE_TEXT | VARCHAR2 | 2000 | 実際のテキスト・メッセージ。 | ||
| COMMENTS | VARCHAR2 | 2000 | メッセージに関する追加コメント。 | ||
| OBJECT_VERSION_NUMBER | NUMBER | 9 | Yes | コミット時ロックを実装するために使用されます。 この番号は、行を更新するたびに増分されます。 問合せされてから別のセッションによって行が更新されたかどうかを検出するために、トランザクションの開始時と終了時の番号が比較されます。 | |
| CREATION_DATE | TIMESTAMP | Yes | Who列: 行の作成日時を示します。 | ||
| CREATED_BY | VARCHAR2 | 64 | Yes | Who列: 行の作成ユーザーを示します。 | |
| LAST_UPDATED_BY | VARCHAR2 | 64 | Yes | Who列: 行の最終更新ユーザーを示します。 | |
| LAST_UPDATE_DATE | TIMESTAMP | Yes | Who列: 行の最終更新日時を示します。 | ||
| LAST_UPDATE_LOGIN | VARCHAR2 | 32 | Who列: 行を最後に更新したユーザーに関連付けられたセッション・ログインを示します。 |
索引
| 索引 | 一意性 | 表領域 | 列 |
|---|---|---|---|
| OSS_ESS_LOG_T_N1 | 一意でない | デフォルト | CREATION_DATE |
| OSS_ESS_LOG_T_N2 | 一意でない | デフォルト | REQUEST_ID |
| OSS_ESS_LOG_T_U1 | 一意 | デフォルト | LOG_ID |