OSS_EVENT_TYPE_CHARGES
次の表は、イベント・タイプ手数料の取得に使用されます。
詳細
-
スキーマ: FUSION
-
オブジェクト所有者: OSS
-
オブジェクト・タイプ: TABLE
-
表領域: Default
主キー
| 名前 | 列 |
|---|---|
|
OSS_EVENT_TYPE_CHARGES_PK |
EVENT_CHARGE_ID |
列
| 名前 | データ型 | 長さ | 精度 | 非null | コメント |
|---|---|---|---|---|---|
| EVENT_CHARGE_ID | NUMBER | 18 | Yes | 使用済イベント・タイプ手数料の一意識別子です。 | |
| EVENT_CHARGE_NAME | VARCHAR2 | 240 | 使用イベント・タイプ手数料の代替キー。 | ||
| EVENT_TYPE_ID | NUMBER | 18 | 使用イベント・タイプIDの取得に使用されるフィールド。 | ||
| CHARGE_DEFINITION_ID | NUMBER | 18 | 手数料情報を取得するために使用するフィールド。 | ||
| QTY_EVENT_ATTRIBUTE_ID | NUMBER | 18 | 数量属性の取得に使用されるフィールド。 | ||
| QTY_UOM_EVENT_ATTR_ID | NUMBER | 18 | 数量単位属性の取得に使用されるフィールド。 | ||
| REPORTED_QTY_EVENT_ATTR_ID | NUMBER | 18 | レポート済数量属性の取得に使用されるフィールド。 | ||
| OBJECT_VERSION_NUMBER | NUMBER | 9 | Yes | コミット時ロックを実装するために使用されます。 この番号は、行を更新するたびに増分されます。 問合せされてから別のセッションによって行が更新されたかどうかを検出するために、トランザクションの開始時と終了時の番号が比較されます。 | |
| CREATED_BY | VARCHAR2 | 64 | Yes | Who列: 行の作成ユーザーを示します。 | |
| CREATION_DATE | TIMESTAMP | Yes | Who列: 行の作成日時を示します。 | ||
| LAST_UPDATED_BY | VARCHAR2 | 64 | Yes | Who列: 行の最終更新ユーザーを示します。 | |
| LAST_UPDATE_DATE | TIMESTAMP | Yes | Who列: 行の最終更新日時を示します。 | ||
| LAST_UPDATE_LOGIN | VARCHAR2 | 32 | Who列: 行を最後に更新したユーザーに関連付けられたセッション・ログインを示します。 |
索引
| 索引 | 一意性 | 表領域 | 列 |
|---|---|---|---|
| OSS_EVENT_TYPE_CHARGES_N1 | 一意でない | デフォルト | EVENT_TYPE_ID |
| OSS_EVENT_TYPE_CHARGES_PK | 一意 | デフォルト | EVENT_CHARGE_ID |
| OSS_EVENT_TYPE_CHARGES_U1 | 一意 | デフォルト | EVENT_CHARGE_NAME |