ZCA_DAAS_MAPPINGS
CRM VO属性へのDaas属性マッピングを格納します。
詳細
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スキーマ: FUSION
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オブジェクト所有者: ZCA
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オブジェクト・タイプ: TABLE
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表領域: REFERENCE
主キー
| 名前 | 列 |
|---|---|
|
ZCA_DAAS_MAPPINGS_PK |
DAAS_ATTRIBUTE_CODE |
列
| 名前 | データ型 | 長さ | 精度 | 非null | コメント | ステータス |
|---|---|---|---|---|---|---|
| DAAS_ATTRIBUTE_CODE | VARCHAR2 | 250 | Yes | Data Cloudサービスによって返される属性ヘッダー | ||
| DAAS_ATTRIBUTE_DESC | VARCHAR2 | 500 | Yes | DAAS属性の説明 | ||
| FUSION_OBJECT_NAME | VARCHAR2 | 500 | このDAAS属性のマップ先となるビュー・オブジェクト名。 | |||
| FUSION_ATTRIBUTE_NAME | VARCHAR2 | 500 | このDAAS属性のマップ先となるビュー・オブジェクトの属性名。 | |||
| DISPLAY_LABEL_KEY | VARCHAR2 | 256 | リソース・バンドル・キー | |||
| AUTOFILL_BLANK | VARCHAR2 | 1 | Yの場合、CRM値が空白の場合は、CRMの値をData Cloud値で更新します。 | |||
| AUTOUPDATE_NON_BLANK | VARCHAR2 | 1 | Yの場合、CRM値が空白でない場合は、CRMの値をData Cloud値で更新します。 | |||
| DAAS_ATTRIBUTE_TYPE | VARCHAR2 | 30 | 属性がアカウント関連か担当者関連かを指定します。 | |||
| ATTRIBUTE_CATEGORY | VARCHAR2 | 30 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドの構造定義です。 | 廃止 | ||
| CREATED_BY | VARCHAR2 | 64 | Yes | Who列: 行の作成ユーザーを示します。 | ||
| CREATION_DATE | TIMESTAMP | Yes | Who列: 行の作成日時を示します。 | |||
| LAST_UPDATE_DATE | TIMESTAMP | Yes | Who列: 行の最終更新日時を示します。 | |||
| LAST_UPDATE_LOGIN | VARCHAR2 | 32 | Who列: 行を最後に更新したユーザーに関連付けられたセッション・ログインを示します。 | |||
| LAST_UPDATED_BY | VARCHAR2 | 64 | Yes | Who列: 行の最終更新ユーザーを示します。 | ||
| OBJECT_VERSION_NUMBER | NUMBER | 9 | Yes | コミット時ロックを実装するために使用されます。 この番号は、行を更新するたびに増分されます。 問合せされてから別のセッションによって行が更新されたかどうかを検出するために、トランザクションの開始時と終了時の番号が比較されます。 | ||
| RESOURCE_BUNDLE_ID | VARCHAR2 | 256 | リソース・バンドルID。 | |||
| ORIG_FUSION_OBJECT_NAME | VARCHAR2 | 500 | このDAAS属性のマップ先となるビュー・オブジェクト名。 バックアップ列。 | |||
| ORIG_FUSION_ATTRIBUTE_NAME | VARCHAR2 | 500 | このDAAS属性のマップ先となるビュー・オブジェクトの属性名。 バックアップ列。 | |||
| ORIG_AUTOFILL_BLANK | VARCHAR2 | 1 | Yの場合、CRM値が空白の場合は、CRMの値をData Cloud値で更新します。 バックアップ列。 | |||
| ORIG_AUTOUPDATE_NON_BLANK | VARCHAR2 | 1 | Yの場合、CRM値が空白でない場合は、CRMの値をData Cloud値で更新します。 バックアップ列。 | |||
| ORIG_DAAS_ATTRIBUTE_TYPE | VARCHAR2 | 30 | 属性がアカウント関連か担当者関連かを指定します。 バックアップ列。 | |||
| SEED_DATA_SOURCE | VARCHAR2 | 512 | シード・データ・レコードのソース。 'BULK_SEED_DATA_SCRIPT'の値は、レコードがバルク・ロードされたことを示します。 それ以外の場合は、シード・データファイルの名前を指定します。 | |||
| DAAS_GROUP_NO | NUMBER | 18 | データcsvの行番号を示します。 | |||
| DAAS_VALUE_STRING | VARCHAR2 | 100 | Sales Cloudに指定されるデフォルト値を示します。 | |||
| DAAS_MANDATORY | VARCHAR2 | 1 | 子csvがData as a Serviceによって生成されるかどうかを示します。 | |||
| SIMPLIFIED_IMP_OBJECT | VARCHAR2 | 100 | データcsvがマップされる簡易インポート・オブジェクトを格納します。 | |||
| SIMPLIFIED_IMP_OBJ_ATTRIBUTE | VARCHAR2 | 100 | データcsvがマップされる簡易インポート属性を格納します。 | |||
| DAAS_PARENT_REFERENCE_ATTR | VARCHAR2 | 100 | 各データ行が子データcsvにある必要がある親識別子を格納します。 | |||
| ORA_SEED_SET1 | VARCHAR2 | 1 | Yes | Oracle内部使用のみ。 SET1の行のエディションベースの再定義(EBR)コンテキストを示します。 コンテキスト値はYまたはNです。 | ||
| ORA_SEED_SET2 | VARCHAR2 | 1 | Yes | Oracle内部使用のみ。 SET2の行のエディションベースの再定義(EBR)コンテキストを示します。 コンテキスト値はYまたはNです。 |
索引
| 索引 | 一意性 | 表領域 | 列 | ステータス |
|---|---|---|---|---|
| ZCA_DAAS_MAPPINGS_N1 | 一意でない | FUSION_TS_TX_DATA | ATTRIBUTE_CATEGORY | 廃止 |
| ZCA_DAAS_MAPPINGS_N2 | 一意でない | デフォルト | DAAS_ATTRIBUTE_TYPE | |
| ZCA_DAAS_MAPPINGS_PK | 一意 | デフォルト | DAAS_ATTRIBUTE_CODE, ORA_SEED_SET1 | |
| ZCA_DAAS_MAPPINGS_PK1 | 一意 | デフォルト | DAAS_ATTRIBUTE_CODE, ORA_SEED_SET2 |