ZCA_SRT_REPORT_TYPES
ユーザーがレポートを作成できるレポート・タイプを格納するシード・データ表。
詳細
-
スキーマ: FUSION
-
オブジェクト所有者: ZCA
-
オブジェクト・タイプ: TABLE
-
表領域: REFERENCE
主キー
| 名前 | 列 |
|---|---|
|
ZCA_SRT_REPORT_TYPES_PK |
REPORT_TYPE_ID |
列
| 名前 | データ型 | 長さ | 精度 | 非null | コメント |
|---|---|---|---|---|---|
| REPORT_TYPE_ID | NUMBER | 18 | Yes | この表の主キー。 これはシステム生成の一意の識別子値です。 | |
| REPORT_TYPE_CODE | VARCHAR2 | 30 | Yes | 各レポート・タイプの参照コード。 この列は代替キーです。 | |
| BI_SUBJECT_AREA | VARCHAR2 | 500 | Yes | レポート・タイプの基になるBIサブジェクト領域。 | |
| DEFAULT_REPORT_METADATA | CLOB | Yes | 各レポート・タイプのデフォルト・レポートのMetadata。 | ||
| RECORD_SETS | CLOB | 「自分のチームのオープン商談」、「自分の部下がチームに属している」などのレポート・タイプのレコード・セット詳細を保存します。 | |||
| CREATION_DATE | TIMESTAMP | Yes | Who列: 行の作成日時を示します。 | ||
| CREATED_BY | VARCHAR2 | 64 | Yes | Who列: 行の作成ユーザーを示します。 | |
| LAST_UPDATE_DATE | TIMESTAMP | Yes | Who列: 行の最終更新日時を示します。 | ||
| LAST_UPDATED_BY | VARCHAR2 | 64 | Yes | Who列: 行の最終更新ユーザーを示します。 | |
| LAST_UPDATE_LOGIN | VARCHAR2 | 32 | Who列: 行を最後に更新したユーザーに関連付けられたセッション・ログインを示します。 | ||
| OBJECT_VERSION_NUMBER | NUMBER | 9 | Yes | コミット時ロックを実装するために使用されます。 この番号は、行を更新するたびに増分されます。 問合せされてから別のセッションによって行が更新されたかどうかを検出するために、トランザクションの開始時と終了時の番号が比較されます。 | |
| SEED_DATA_SOURCE | VARCHAR2 | 512 | シード・データ・レコードのソース。 'BULK_SEED_DATA_SCRIPT'の値は、レコードがバルク・ロードされたことを示します。 それ以外の場合は、シード・データファイルの名前を指定します。 | ||
| ORA_SEED_SET1 | VARCHAR2 | 1 | Yes | Oracle内部使用のみ。 SET1の行のエディションベースの再定義(EBR)コンテキストを示します。 コンテキスト値はYまたはNです。 | |
| ORA_SEED_SET2 | VARCHAR2 | 1 | Yes | Oracle内部使用のみ。 SET2の行のエディションベースの再定義(EBR)コンテキストを示します。 コンテキスト値はYまたはNです。 |
索引
| 索引 | 一意性 | 表領域 | 列 |
|---|---|---|---|
| ZCA_SRT_REPORT_TYPES_PK1 | 一意 | デフォルト | REPORT_TYPE_ID, ORA_SEED_SET1 |
| ZCA_SRT_REPORT_TYPES_PK2 | 一意 | デフォルト | REPORT_TYPE_ID, ORA_SEED_SET2 |
| ZCA_SRT_REPORT_TYPES_UK1 | 一意 | デフォルト | REPORT_TYPE_CODE, ORA_SEED_SET1 |
| ZCA_SRT_REPORT_TYPES_UK2 | 一意 | デフォルト | REPORT_TYPE_CODE, ORA_SEED_SET2 |