| SOURCE_OBJECT_TYPE_CODE |
VARCHAR2 |
30 |
|
Yes |
ソース・ビジネス・オブジェクトのオブジェクト・タイプ・コード |
| TARGET_OBJECT_ID |
VARCHAR2 |
30 |
|
|
ユーザー・コンテキストの導出に使用される「カスタム・オブジェクト」フィールド・マッピング |
| TARGET_OBJECT_TYPE_CODE |
VARCHAR2 |
30 |
|
Yes |
ターゲット・ビジネス・オブジェクトのオブジェクト・タイプ・コード。 ユーザー・コンテキストの導出に使用される関連オブジェクト・マッピング。 |
| ENABLED |
VARCHAR2 |
1 |
|
Yes |
ソース・オブジェクトの関連オブジェクトがユーザー・コンテキストに対して使用可能かどうか |
| CREATION_DATE |
TIMESTAMP |
|
|
Yes |
Who列: 行の作成日時を示します。 |
| CREATED_BY |
VARCHAR2 |
64 |
|
Yes |
Who列: 行の作成ユーザーを示します。 |
| LAST_UPDATE_DATE |
TIMESTAMP |
|
|
Yes |
Who列: 行の最終更新日時を示します。 |
| LAST_UPDATED_BY |
VARCHAR2 |
64 |
|
Yes |
Who列: 行の最終更新ユーザーを示します。 |
| LAST_UPDATE_LOGIN |
VARCHAR2 |
32 |
|
|
Who列: 行を最後に更新したユーザーに関連付けられたセッション・ログインを示します。 |
| SEED_DATA_SOURCE |
VARCHAR2 |
512 |
|
|
シード・データ・レコードのソース。 'BULK_SEED_DATA_SCRIPT'の値は、レコードがバルク・ロードされたことを示します。 それ以外の場合は、シード・データファイルの名前を指定します。 |
| OBJECT_VERSION_NUMBER |
NUMBER |
|
9 |
Yes |
コミット時ロックを実装するために使用されます。 この番号は、行を更新するたびに増分されます。 問合せされてから別のセッションによって行が更新されたかどうかを検出するために、トランザクションの開始時と終了時の番号が比較されます。 |
| ORA_SEED_SET1 |
VARCHAR2 |
1 |
|
Yes |
Oracle内部使用のみ。 SET1の行のエディションベースの再定義(EBR)コンテキストを示します。 コンテキスト値はYまたはNです。 |
| ORA_SEED_SET2 |
VARCHAR2 |
1 |
|
Yes |
Oracle内部使用のみ。 SET2の行のエディションベースの再定義(EBR)コンテキストを示します。 コンテキスト値はYまたはNです。 |