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ACA_WF_OBJECT_TYPES_B

すべてのオブジェクト・タイプを格納する「ワークフロー・オブジェクト・タイプ」表。 これはベース表です。

詳細

  • スキーマ: FUSION

  • オブジェクト所有者: ACA

  • オブジェクト・タイプ: TABLE

  • 表領域: REFERENCE

主キー

名前

ACA_WF_OBJECT_TYPES_B_PK

OBJECT_TYPE_ID

名前 データ型 長さ 精度 非null コメント
OBJECT_TYPE_ID NUMBER 18 Yes 表ACA_OBJECT_TYPES_B表の主キー。
OBJECT_VERSION_NUMBER NUMBER 9 Yes コミット時ロックを実装するために使用されます。 この番号は、行を更新するたびに増分されます。 問合せされてから別のセッションによって行が更新されたかどうかを検出するために、トランザクションの開始時と終了時の番号が比較されます。
OBJECT_CODE VARCHAR2 80 Yes オブジェクト・タイプの識別に使用される一意のコード。
PARENT_OBJECT_CODE VARCHAR2 80 同じ表ACA_WF_OBJECT_TYPES_Bへの外部キー。 このフィールドは、オブジェクト・タイプを階層形式で格納するために使用されます。
DELETE_FLAG VARCHAR2 1 Yes このフラグは、オブジェクト・タイプのソフト削除に使用されます。 Y - オブジェクト・タイプが削除された場合。 N - オブジェクト・タイプが削除されていない場合。
CREATED_BY VARCHAR2 64 Yes Who列: 行の作成ユーザーを示します。
CREATION_DATE TIMESTAMP Yes Who列: 行の作成日時を示します。
LAST_UPDATED_BY VARCHAR2 64 Yes Who列: 行の最終更新ユーザーを示します。
LAST_UPDATE_DATE TIMESTAMP Yes Who列: 行の最終更新日時を示します。
LAST_UPDATE_LOGIN VARCHAR2 32 Who列: 行を最後に更新したユーザーに関連付けられたセッション・ログインを示します。
SEED_DATA_SOURCE VARCHAR2 512 シード・データ・レコードのソース。 'BULK_SEED_DATA_SCRIPT'の値は、レコードがバルク・ロードされたことを示します。 それ以外の場合は、シード・データファイルの名前を指定します。
ORA_SEED_SET1 VARCHAR2 1 Yes Oracle内部使用のみ。 SET1の行のエディションベースの再定義(EBR)コンテキストを示します。 コンテキスト値はYまたはNです。
ORA_SEED_SET2 VARCHAR2 1 Yes Oracle内部使用のみ。 SET2の行のエディションベースの再定義(EBR)コンテキストを示します。 コンテキスト値はYまたはNです。

外部キー

外部表 外部キー列
aca_wf_tmpl_obj_type_map aca_wf_object_types_b OBJECT_TYPE_ID
aca_wf_metadata aca_wf_object_types_b OBJECT_TYPE_ID
aca_wf_instance aca_wf_object_types_b OBJECT_TYPE_ID
aca_wf_object_types_tl aca_wf_object_types_b OBJECT_TYPE_ID
aca_wf_status_b aca_wf_object_types_b OBJECT_TYPE_ID

索引

索引 一意性 表領域
ACA_WF_OBJECT_TYPES_B_N1 一意でない デフォルト PARENT_OBJECT_CODE
ACA_WF_OBJECT_TYPES_B_U1 一意 デフォルト OBJECT_TYPE_ID, ORA_SEED_SET1
ACA_WF_OBJECT_TYPES_B_U11 一意 デフォルト OBJECT_TYPE_ID, ORA_SEED_SET2
ACA_WF_OBJECT_TYPES_B_U2 一意 デフォルト OBJECT_CODE, ORA_SEED_SET1
ACA_WF_OBJECT_TYPES_B_U21 一意 デフォルト OBJECT_CODE, ORA_SEED_SET2