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CJM_BTT_PROGRAM_TEMPLATE_MAP

この表は、バッチ・トランザクション・タイプと事前定義済プログラム・テンプレート間のマッピングを示しています。

詳細

  • スキーマ: FUSION

  • オブジェクト所有者: CJM

  • オブジェクト・タイプ: TABLE

  • 表領域: REFERENCE

主キー

名前

CJM_BTT_PGM_TEMPLATE_MAP_PK

BTT_PROGRAM_TEMPLATE_MAP_ID

名前 データ型 長さ 精度 非null コメント
BTT_PROGRAM_TEMPLATE_MAP_ID NUMBER 18 Yes アプリケーションで作成されたバッチ・トランザクション・タイプおよびプログラム・テンプレート・マップの一意識別子です。
BTT_PROGRAM_TEMPLATE_MAP_GUID VARCHAR2 64 Yes バッチ・トランザクション・タイプおよびプログラム・テンプレート・マップに対して生成された一意の識別子です。
BATCH_TRANSACTION_TYPE_CODE VARCHAR2 30 バッチ・トランザクション・タイプ・コードを示します。 値は、参照ORA_CJM_BATCH_DATA_SOURCEから取得されます。
SEEDED_PROGRAM_TYPE_CODE VARCHAR2 30 事前定義済のプログラム・タイプ値。 値は、参照ORA_CJM_PROGRAM_TYPEから取得されます。
SEEDED_FLAG VARCHAR2 1 プログラム・テンプレート・マッピングが事前定義されていることを示します。 値は、参照ORA_CJM_YES_NOから取得されます。
ENABLED_FLAG VARCHAR2 1 プログラム・テンプレート・マッピングが有効か無効かを示します。 値は、参照ORA_CJM_YES_NOから取得されます。
SEED_DATA_SOURCE VARCHAR2 512 シード・データ・レコードのソース。 'BULK_SEED_DATA_SCRIPT'の値は、レコードがバルク・ロードされたことを示します。 それ以外の場合は、シード・データファイルの名前を指定します。
OBJECT_VERSION_NUMBER NUMBER 9 Yes コミット時ロックを実装するために使用されます。 この番号は、行を更新するたびに増分されます。 問合せされてから別のセッションによって行が更新されたかどうかを検出するために、トランザクションの開始時と終了時の番号が比較されます。
CREATED_BY VARCHAR2 64 Yes Who列: 行の作成ユーザーを示します。
CREATION_DATE TIMESTAMP Yes Who列: 行の作成日時を示します。
LAST_UPDATED_BY VARCHAR2 64 Yes Who列: 行の最終更新ユーザーを示します。
LAST_UPDATE_DATE TIMESTAMP Yes Who列: 行の最終更新日時を示します。
LAST_UPDATE_LOGIN VARCHAR2 32 Who列: 行を最後に更新したユーザーに関連付けられたセッション・ログインを示します。
ORA_SEED_SET1 VARCHAR2 1 Yes Oracle内部使用のみ。 SET1の行のエディションベースの再定義(EBR)コンテキストを示します。 コンテキスト値はYまたはNです。
ORA_SEED_SET2 VARCHAR2 1 Yes Oracle内部使用のみ。 SET2の行のエディションベースの再定義(EBR)コンテキストを示します。 コンテキスト値はYまたはNです。

索引

索引 一意性 表領域
CJM_BTT_PGM_TEMPLATE_MAP_U1 一意 デフォルト BTT_PROGRAM_TEMPLATE_MAP_ID, ORA_SEED_SET1
CJM_BTT_PGM_TEMPLATE_MAP_U11 一意 デフォルト BTT_PROGRAM_TEMPLATE_MAP_ID, ORA_SEED_SET2