CJM_PROGRAM_TYPES_TL
CJM_PROGRAM_TYPES_TLには、「ダイアグラム・タイプの管理」画面で定義されたシード済およびカスタム・プログラム・タイプの翻訳データが含まれます。
詳細
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スキーマ: FUSION
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オブジェクト所有者: CJM
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オブジェクト・タイプ: TABLE
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表領域: REFERENCE
主キー
| 名前 | 列 |
|---|---|
|
CJM_PROGRAM_TYPES_TL_PK |
PROGRAM_TYPE_ID, LANGUAGE |
列
| 名前 | データ型 | 長さ | 精度 | 非null | コメント |
|---|---|---|---|---|---|
| PROGRAM_TYPE_ID | NUMBER | 18 | Yes | システムで作成されたプログラム・タイプの一意の識別子。 | |
| LANGUAGE | VARCHAR2 | 4 | Yes | 翻訳可能な列の内容の翻訳先となる言語のコードを示します。 | |
| CREATED_BY | VARCHAR2 | 64 | Yes | Who列: 行の作成ユーザーを示します。 | |
| CREATION_DATE | TIMESTAMP | Yes | Who列: 行の作成日時を示します。 | ||
| LAST_UPDATED_BY | VARCHAR2 | 64 | Yes | Who列: 行の最終更新ユーザーを示します。 | |
| LAST_UPDATE_DATE | TIMESTAMP | Yes | Who列: 行の最終更新日時を示します。 | ||
| LAST_UPDATE_LOGIN | VARCHAR2 | 32 | Who列: 行を最後に更新したユーザーに関連付けられたセッション・ログインを示します。 | ||
| SOURCE_LANG | VARCHAR2 | 4 | Yes | 翻訳可能列のコンテンツが最初に作成された言語のコードを示します。 | |
| PROGRAM_TYPE_NAME | VARCHAR2 | 240 | 異なる言語のプログラム・タイプ名。 | ||
| SEED_DATA_SOURCE | VARCHAR2 | 512 | シード・データ・レコードのソース。 'BULK_SEED_DATA_SCRIPT'の値は、レコードがバルク・ロードされたことを示します。 それ以外の場合は、シード・データファイルの名前を指定します。 | ||
| ORA_SEED_SET1 | VARCHAR2 | 1 | Yes | Oracle内部使用のみ。 SET1の行のエディションベースの再定義(EBR)コンテキストを示します。 コンテキスト値はYまたはNです。 | |
| ORA_SEED_SET2 | VARCHAR2 | 1 | Yes | Oracle内部使用のみ。 SET2の行のエディションベースの再定義(EBR)コンテキストを示します。 コンテキスト値はYまたはNです。 |
外部キー
| 表 | 外部表 | 外部キー列 |
|---|---|---|
| CJM_PROGRAM_TYPES_TL | cjm_program_types_b | PROGRAM_TYPE_ID |
索引
| 索引 | 一意性 | 表領域 | 列 |
|---|---|---|---|
| CJM_PROGRAM_TYPES_TL_U1 | 一意 | デフォルト | PROGRAM_TYPE_ID, LANGUAGE, ORA_SEED_SET1 |
| CJM_PROGRAM_TYPES_TL_U11 | 一意 | デフォルト | PROGRAM_TYPE_ID, LANGUAGE, ORA_SEED_SET2 |