CMK_EXT_PTNR_MSGS_CUST
この表には、各パートナと交換(送信または受信)される外部メッセージの翻訳詳細(例:パートナXYZのアウトバウンドOAGISプロセス購買オーダー)が含まれます。
詳細
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スキーマ: FUSION
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オブジェクト所有者: CMK
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オブジェクト・タイプ: TABLE
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表領域: REFERENCE
主キー
| 名前 | 列 |
|---|---|
|
CMK_EXT_PTNR_MSGS_CUST_PK |
PARTNER_MESSAGE_CUST_ID |
列
| 名前 | データ型 | 長さ | 精度 | 非null | コメント | ステータス |
|---|---|---|---|---|---|---|
| PARTNER_MESSAGE_CUST_ID | NUMBER | 18 | Yes | 外部パートナ・メッセージ・カスタマイズの主キー。 | ||
| OVERRIDE_STATUS | VARCHAR2 | 100 | 外部パートナ・メッセージのステータスを上書きします。 デフォルトは入力済、アクティブまたは非アクティブに設定できます。 | |||
| OVERRIDE_STATUS_DATE | TIMESTAMP | 外部パートナ・メッセージ・ステータス日付の上書き。 | ||||
| RETENTION_DURATION_TYPE | VARCHAR2 | 100 | 保持期間タイプ(日付、月、年など) | |||
| RETENTION_DURATION | NUMBER | 4 | 保持期間値 | |||
| PARTNER_MESSAGE_ID | NUMBER | 18 | 外部パートナ・メッセージ・ベースへの外部キー。 | 廃止 | ||
| DELIVERY_METHOD_ID | NUMBER | 18 | 「配信メソッド」表への外部キー。 | |||
| ALT_DELIVERY_METHOD_ID | NUMBER | 18 | アウトバウンド・メッセージの代替配信メソッドを格納します。 | |||
| ENABLE_ATTACHMENTS | CHAR | 1 | 添付使用可能フラグは、ペイロードでのメッセージ処理に添付が許可されるかどうかを識別するために使用されます。 | |||
| CREATED_BY | VARCHAR2 | 64 | Yes | Who列: 行の作成ユーザーを示します。 | ||
| CREATION_DATE | TIMESTAMP | Yes | Who列: 行の作成日時を示します。 | |||
| LAST_UPDATED_BY | VARCHAR2 | 64 | Yes | Who列: 行の最終更新ユーザーを示します。 | ||
| LAST_UPDATE_DATE | TIMESTAMP | Yes | Who列: 行の最終更新日時を示します。 | |||
| LAST_UPDATE_LOGIN | VARCHAR2 | 32 | Who列: 行を最後に更新したユーザーに関連付けられたセッション・ログインを示します。 | |||
| OBJECT_VERSION_NUMBER | NUMBER | 9 | Yes | コミット時ロックを実装するために使用されます。 この番号は、行を更新するたびに増分されます。 問合せされてから別のセッションによって行が更新されたかどうかを検出するために、トランザクションの開始時と終了時の番号が比較されます。 | ||
| ATTCH_PROCESS_MTHD | VARCHAR2 | 64 | ATTCH_PROCESS_MTHDは、メッセージの処理中に使用されるアタッチメント・メソッドを示します。 例: MIME. | |||
| MODULE_ID | VARCHAR2 | 32 | シード・データ・フレームワーク: 行を所有するモジュールを示します。 モジュールは、論理ビジネス・エリアなどのアプリケーション・タクソノミのエントリです。 MODULE_ID列が存在し、行の所有者が指定されていない場合、シード・データ・フレームワークはその行をシード・データとして抽出しません。 | |||
| SEED_DATA_SOURCE | VARCHAR2 | 512 | シード・データ・レコードのソース。 'BULK_SEED_DATA_SCRIPT'の値は、レコードがバルク・ロードされたことを示します。 それ以外の場合は、シード・データファイルの名前を指定します。 | |||
| TP_IDENTIFIER_XPATH | VARCHAR2 | 2000 | XMLペイロードで取引先を識別するXPath式。 | |||
| TP_TYPE_IDENTIFIER_XPATH | VARCHAR2 | 2000 | XMLペイロードの取引先タイプを識別するXPath式。 | |||
| ORA_SEED_SET1 | VARCHAR2 | 1 | Yes | Oracle内部使用のみ。 SET1の行のエディションベースの再定義(EBR)コンテキストを示します。 コンテキスト値はYまたはNです。 | ||
| ORA_SEED_SET2 | VARCHAR2 | 1 | Yes | Oracle内部使用のみ。 SET2の行のエディションベースの再定義(EBR)コンテキストを示します。 コンテキスト値はYまたはNです。 | ||
| ENDPOINT_SUFFIX | VARCHAR2 | 512 | webサービス配信メソッドのサフィクス。 このフィールドの値は、B2Bメッセージの処理および配信中に、webサービス配信メソッドのエンドポイントと連結されます。 |
外部キー
| 表 | 外部表 | 外部キー列 |
|---|---|---|
| CMK_EXT_PTNR_MSGS_CUST | cmk_delivery_methods | DELIVERY_METHOD_ID |
索引
| 索引 | 一意性 | 表領域 | 列 |
|---|---|---|---|
| CMK_EXT_PTNR_MSGS_CUST_U1 | 一意 | FUSION_TS_SEED | PARTNER_MESSAGE_CUST_ID, ORA_SEED_SET1 |
| CMK_EXT_PTNR_MSGS_CUST_U11 | 一意 | FUSION_TS_SEED | PARTNER_MESSAGE_CUST_ID, ORA_SEED_SET2 |