CML_CHARGES_TL
この表には、手数料名および摘要が含まれています。 インストールされている言語の数に基づいて、特定の手数料についてこの表に複数の行が存在できます。 CML_CHARGES _B表で作成されたすべての課金コードの各言語に対応する1行。
詳細
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スキーマ: FUSION
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オブジェクト所有者: CML
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オブジェクト・タイプ: TABLE
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表領域: REFERENCE
主キー
| 名前 | 列 |
|---|---|
|
CML_CHARGES_TL_PK |
CHARGE_ID, LANGUAGE |
列
| 名前 | データ型 | 長さ | 精度 | 非null | コメント |
|---|---|---|---|---|---|
| CHARGE_ID | NUMBER | 18 | Yes | 単一列外部キー。 CML_CHARGES_B表の行を識別します。 対応する整形された説明がこの表に格納されます。 | |
| NAME | VARCHAR2 | 80 | Yes | 荷揚原価手数料の名前。 | |
| SOURCE_LANG | VARCHAR2 | 4 | Yes | 翻訳可能列のコンテンツが最初に作成された言語のコードを示します。 | |
| LANGUAGE | VARCHAR2 | 4 | Yes | 翻訳可能な列の内容の翻訳先となる言語のコードを示します。 | |
| CHARGE_DESC | VARCHAR2 | 240 | 荷揚原価手数料の摘要。 | ||
| OBJECT_VERSION_NUMBER | NUMBER | 9 | Yes | コミット時ロックを実装するために使用されます。 この番号は、行を更新するたびに増分されます。 問合せされてから別のセッションによって行が更新されたかどうかを検出するために、トランザクションの開始時と終了時の番号が比較されます。 | |
| CREATED_BY | VARCHAR2 | 64 | Yes | Who列: 行の作成ユーザーを示します。 | |
| CREATION_DATE | TIMESTAMP | Yes | Who列: 行の作成日時を示します。 | ||
| LAST_UPDATED_BY | VARCHAR2 | 64 | Yes | Who列: 行の最終更新ユーザーを示します。 | |
| LAST_UPDATE_DATE | TIMESTAMP | Yes | Who列: 行の最終更新日時を示します。 | ||
| LAST_UPDATE_LOGIN | VARCHAR2 | 32 | Who列: 行を最後に更新したユーザーに関連付けられたセッション・ログインを示します。 | ||
| SEED_DATA_SOURCE | VARCHAR2 | 512 | シード・データ・レコードのソース。 'BULK_SEED_DATA_SCRIPT'の値は、レコードがバルク・ロードされたことを示します。 それ以外の場合は、シード・データファイルの名前を指定します。 | ||
| ORA_SEED_SET1 | VARCHAR2 | 1 | Yes | Oracle内部使用のみ。 SET1の行のエディションベースの再定義(EBR)コンテキストを示します。 コンテキスト値はYまたはNです。 | |
| ORA_SEED_SET2 | VARCHAR2 | 1 | Yes | Oracle内部使用のみ。 SET2の行のエディションベースの再定義(EBR)コンテキストを示します。 コンテキスト値はYまたはNです。 |
外部キー
| 表 | 外部表 | 外部キー列 |
|---|---|---|
| CML_CHARGES_TL | cml_charges_b | CHARGE_ID |
索引
| 索引 | 一意性 | 表領域 | 列 |
|---|---|---|---|
| CML_CHARGES_TL_U1 | 一意 | デフォルト | CHARGE_ID, LANGUAGE, ORA_SEED_SET1 |
| CML_CHARGES_TL_U11 | 一意 | デフォルト | CHARGE_ID, LANGUAGE, ORA_SEED_SET2 |