CSE_INT_BATCHES_TL
インタフェース・バッチの換算表。 翻訳済属性を格納します。
詳細
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スキーマ: FUSION
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オブジェクト所有者: CSE
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オブジェクト・タイプ: TABLE
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表領域: Default
主キー
| 名前 | 列 |
|---|---|
|
CSE_INT_BATCHES_TL_PK |
INTERFACE_BATCH_ID, LOAD_REQUEST_ID, LANGUAGE |
列
| 名前 | データ型 | 長さ | 精度 | 非null | コメント |
|---|---|---|---|---|---|
| INTERFACE_BATCH_ID | NUMBER | 18 | Yes | これは内部インタフェース・バッチ識別子です。 | |
| LANGUAGE | VARCHAR2 | 4 | Yes | 翻訳可能な列の内容の翻訳先となる言語のコードを示します。 | |
| OBJECT_VERSION_NUMBER | NUMBER | 9 | Yes | コミット時ロックを実装するために使用されます。 この番号は、行を更新するたびに増分されます。 問合せされてから別のセッションによって行が更新されたかどうかを検出するために、トランザクションの開始時と終了時の番号が比較されます。 | |
| SOURCE_LANG | VARCHAR2 | 4 | Yes | 翻訳可能列のコンテンツが最初に作成された言語のコードを示します。 | |
| INTERFACE_BATCH_NAME | VARCHAR2 | 120 | Yes | インタフェース・バッチの名前。 バッチ・エンティティのユーザー・キー。 | |
| INTERFACE_BATCH_DESCRIPTION | VARCHAR2 | 240 | バッチの詳細な説明。 | ||
| LOAD_REQUEST_ID | NUMBER | 18 | Yes | この列は、中央のESSプログラムを使用してcsvファイルからインタフェース表にデータをロードする場合に使用されます。 これは、UCMからインタフェース表への移動を実行したジョブのリクエストIDです。 | |
| CREATED_BY | VARCHAR2 | 64 | Yes | Who列: 行の作成ユーザーを示します。 | |
| CREATION_DATE | TIMESTAMP | Yes | Who列: 行の作成日時を示します。 | ||
| LAST_UPDATED_BY | VARCHAR2 | 64 | Yes | Who列: 行の最終更新ユーザーを示します。 | |
| LAST_UPDATE_DATE | TIMESTAMP | Yes | Who列: 行の最終更新日時を示します。 | ||
| LAST_UPDATE_LOGIN | VARCHAR2 | 32 | Who列: 行を最後に更新したユーザーに関連付けられたセッション・ログインを示します。 |
索引
| 索引 | 一意性 | 表領域 | 列 |
|---|---|---|---|
| CSE_INT_BATCHES_TL_U01 | 一意 | デフォルト | INTERFACE_BATCH_ID, LANGUAGE |
| CSE_INT_BATCHES_TL_U02 | 一意 | デフォルト | INTERFACE_BATCH_ID, LOAD_REQUEST_ID, LANGUAGE |