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CST_AID_TYPE_COST_COMP_MAP

この表には、原価計算AP請求書インタフェースの配分タイプとシード済原価コンポーネント・コードとのマッピングが格納されます

詳細

  • スキーマ: FUSION

  • オブジェクト所有者: CST

  • オブジェクト・タイプ: TABLE

  • 表領域: REFERENCE

主キー

名前

CST_AID_TYPE_COST_COMP_MA_PK

AP_INVOICE_DISTRIBUTION_TYPE

名前 データ型 長さ 非null コメント
AP_INVOICE_DISTRIBUTION_TYPE VARCHAR2 25 Yes 原価計算AP請求書インタフェースを介して入力できる様々な配分タイプ
COST_COMPONENT_CODE VARCHAR2 30 原価コンポーネントを識別します。 値は、参照タイプCST_COMPONENT_CODESのシード済原価コンポーネントに基づいています
CREATED_BY VARCHAR2 64 Yes Who列: 行の作成ユーザーを示します。
CREATION_DATE TIMESTAMP Yes Who列: 行の作成日時を示します。
LAST_UPDATED_BY VARCHAR2 64 Yes Who列: 行の最終更新ユーザーを示します。
LAST_UPDATE_DATE TIMESTAMP Yes Who列: 行の最終更新日時を示します。
LAST_UPDATE_LOGIN VARCHAR2 32 Who列: 行を最後に更新したユーザーに関連付けられたセッション・ログインを示します。
SEED_DATA_SOURCE VARCHAR2 512 シード・データ・レコードのソース。 'BULK_SEED_DATA_SCRIPT'の値は、レコードがバルク・ロードされたことを示します。 それ以外の場合は、シード・データファイルの名前を指定します。
ORA_SEED_SET1 VARCHAR2 1 Yes Oracle内部使用のみ。 SET1の行のエディションベースの再定義(EBR)コンテキストを示します。 コンテキスト値はYまたはNです。
ORA_SEED_SET2 VARCHAR2 1 Yes Oracle内部使用のみ。 SET2の行のエディションベースの再定義(EBR)コンテキストを示します。 コンテキスト値はYまたはNです。

外部キー

外部表 外部キー列
cmr_exp_po_dist_costs cst_aid_type_cost_comp_map AP_INVOICE_DISTRIBUTION_TYPE

索引

索引 一意性 表領域
CST_AID_TYPE_COST_COMP_MA_PK 一意 FUSION_TS_TX_DATA AP_INVOICE_DISTRIBUTION_TYPE, ORA_SEED_SET1
CST_AID_TYPE_COST_COMP_MA_PK1 一意 FUSION_TS_TX_DATA AP_INVOICE_DISTRIBUTION_TYPE, ORA_SEED_SET2