INV_RULES_B
INV_RULES_Bには、WMSルールのベース・レコードが格納されます。
詳細
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スキーマ: FUSION
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オブジェクト所有者: INV
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オブジェクト・タイプ: TABLE
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表領域: REFERENCE
主キー
| 名前 | 列 |
|---|---|
|
INV_RULES_B_PK |
RULE_ID |
列
| 名前 | データ型 | 長さ | 精度 | 非null | コメント |
|---|---|---|---|---|---|
| RULE_ID | NUMBER | 18 | Yes | WMSルールの主キー。 | |
| LAST_UPDATED_BY | VARCHAR2 | 64 | Yes | Who列: 行の最終更新ユーザーを示します。 | |
| LAST_UPDATE_DATE | TIMESTAMP | Yes | Who列: 行の最終更新日時を示します。 | ||
| CREATED_BY | VARCHAR2 | 64 | Yes | Who列: 行の作成ユーザーを示します。 | |
| CREATION_DATE | TIMESTAMP | Yes | Who列: 行の作成日時を示します。 | ||
| LAST_UPDATE_LOGIN | VARCHAR2 | 32 | Who列: 行を最後に更新したユーザーに関連付けられたセッション・ログインを示します。 | ||
| ORGANIZATION_ID | NUMBER | 18 | Yes | これにより在庫組織が識別されます。 | |
| TYPE_CODE | NUMBER | 18 | Yes | このコードは、ルール・タイプを示します。 | |
| QTY_FUNCTION_PARAMETER_ID | NUMBER | 18 | 数量機能パラメータ識別子 | ||
| ENABLED_FLAG | VARCHAR2 | 1 | Yes | 戦略への割当にルールが使用可能かどうかを示すフラグ('Y'/'N') | |
| USER_DEFINED_FLAG | VARCHAR2 | 1 | Yes | ルールがユーザー定義であるかどうかを示すフラグ(Y'/'N') | |
| ATTRIBUTE_CATEGORY | VARCHAR2 | 30 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドの構造定義です。 | ||
| ATTRIBUTE1 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE2 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE3 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE4 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE5 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE6 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE7 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE8 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE9 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE10 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE11 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE12 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE13 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE14 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE15 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| TYPE_HDR_ID | NUMBER | 18 | これにより、戻り値が識別されます。 | ||
| RULE_WEIGHT | NUMBER | 18 | タスク・タイプ割当およびラベル印刷ルールに使用されるルールの優先度 | ||
| MIN_PICK_TASKS_FLAG | VARCHAR2 | 1 | Yes | ピック単位をソート基準より重要とみなすかどうかを示します。 ピッキング・ルールに使用されます。 | |
| ALLOCATION_MODE_ID | NUMBER | 18 | これはピッキング・モードを識別します。 | ||
| WMS_ENABLED_FLAG | VARCHAR2 | 1 | 値Yは、WMSモジュール画面からレコードにアクセスできることを意味します。Nは、アクセスできないことを意味 | ||
| OBJECT_VERSION_NUMBER | NUMBER | 9 | Yes | コミット時ロックを実装するために使用されます。 この番号は、行を更新するたびに増分されます。 問合せされてから別のセッションによって行が更新されたかどうかを検出するために、トランザクションの開始時と終了時の番号が比較されます。 | |
| SEED_DATA_SOURCE | VARCHAR2 | 512 | シード・データ・レコードのソース。 'BULK_SEED_DATA_SCRIPT'の値は、レコードがバルク・ロードされたことを示します。 それ以外の場合は、シード・データファイルの名前を指定します。 | ||
| ORA_SEED_SET1 | VARCHAR2 | 1 | Yes | Oracle内部使用のみ。 SET1の行のエディションベースの再定義(EBR)コンテキストを示します。 コンテキスト値はYまたはNです。 | |
| ORA_SEED_SET2 | VARCHAR2 | 1 | Yes | Oracle内部使用のみ。 SET2の行のエディションベースの再定義(EBR)コンテキストを示します。 コンテキスト値はYまたはNです。 |
外部キー
| 表 | 外部表 | 外部キー列 |
|---|---|---|
| INV_RULES_B | inv_rule_parameters | QTY_FUNCTION_PARAMETER_ID |
| inv_strategy_members | inv_rules_b | RULE_ID |
| inv_sort_criteria | inv_rules_b | RULE_ID |
| inv_rules_tl | inv_rules_b | RULE_ID |
| inv_picking_rules | inv_rules_b | WMS_RULE_ID |
| inv_rule_consistencies | inv_rules_b | RULE_ID |
| inv_restrictions | inv_rules_b | RULE_ID |
索引
| 索引 | 一意性 | 表領域 | 列 |
|---|---|---|---|
| INV_RULES_B_N1 | 一意でない | デフォルト | ORGANIZATION_ID |
| INV_RULES_B_N2 | 一意でない | デフォルト | TYPE_HDR_ID |
| INV_RULES_B_N3 | 一意でない | デフォルト | TYPE_CODE, ENABLED_FLAG |
| INV_RULES_B_U1 | 一意 | デフォルト | RULE_ID, ORA_SEED_SET1 |
| INV_RULES_B_U11 | 一意 | デフォルト | RULE_ID, ORA_SEED_SET2 |