MSC_SEGMENT_ENTITY_B
MSC_SEGMENT_ENTITY_Bは、基準エンティティのシード・ベース・データを保持
詳細
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スキーマ: FUSION
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オブジェクト所有者: MSC
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オブジェクト・タイプ: TABLE
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表領域: REFERENCE
主キー
| 名前 | 列 |
|---|---|
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MSC_SEGMENT_ENTITY_B_PK |
ENTITY_ID |
列
| 名前 | データ型 | 長さ | 精度 | 非null | コメント |
|---|---|---|---|---|---|
| ENTITY_ID | NUMBER | 18 | Yes | ENTITY_IDフィールドは主キーです | |
| ENTITY | VARCHAR2 | 64 | Yes | ENTITYフィールドには、ソース表の列名が格納されます | |
| SOURCE_TABLE | VARCHAR2 | 64 | Yes | SOURCE_TABLEはエンティティのソース、PIM属性のMSC_SYSTEM_ITEMS、リージョンのMSC_REGIONS_V、ゾーンのMSC_ZONES_Vです | |
| DATA_TYPE | NUMBER | 1 | DATA_TYPEフィールドには、ソース表の列のデータ型が格納されます。1=数値、2=Varchar2、3=日付 | ||
| ENTITY_LOOKUP_TYPE | VARCHAR2 | 8 | ENTITY_LOOKUP_TYPEフィールドは、ui、NUMBER、CHAR、DATE、BOOLEANのタイプを定義 | ||
| SQL_STMT | VARCHAR2 | 2000 | SQL_STMTフィールドは、エンティティ参照に必要なSQLを保持 | ||
| DIMENSION | VARCHAR2 | 64 | Yes | DIMENSIONフィールドは、この属性が基準定義に対して有効なディメンションの情報を保持 | |
| CREATED_BY | VARCHAR2 | 64 | Yes | Who列: 行の作成ユーザーを示します。 | |
| CREATION_DATE | TIMESTAMP | Yes | Who列: 行の作成日時を示します。 | ||
| LAST_UPDATED_BY | VARCHAR2 | 64 | Yes | Who列: 行の最終更新ユーザーを示します。 | |
| LAST_UPDATE_DATE | TIMESTAMP | Yes | Who列: 行の最終更新日時を示します。 | ||
| LAST_UPDATE_LOGIN | VARCHAR2 | 32 | Who列: 行を最後に更新したユーザーに関連付けられたセッション・ログインを示します。 | ||
| OBJECT_VERSION_NUMBER | NUMBER | 9 | Yes | コミット時ロックを実装するために使用されます。 この番号は、行を更新するたびに増分されます。 問合せされてから別のセッションによって行が更新されたかどうかを検出するために、トランザクションの開始時と終了時の番号が比較されます。 | |
| SEED_DATA_SOURCE | VARCHAR2 | 512 | シード・データ・レコードのソース。 'BULK_SEED_DATA_SCRIPT'の値は、レコードがバルク・ロードされたことを示します。 それ以外の場合は、シード・データファイルの名前を指定します。 | ||
| ORA_SEED_SET1 | VARCHAR2 | 1 | Yes | Oracle内部使用のみ。 SET1の行のエディションベースの再定義(EBR)コンテキストを示します。 コンテキスト値はYまたはNです。 | |
| ORA_SEED_SET2 | VARCHAR2 | 1 | Yes | Oracle内部使用のみ。 SET2の行のエディションベースの再定義(EBR)コンテキストを示します。 コンテキスト値はYまたはNです。 |
索引
| 索引 | 一意性 | 表領域 | 列 |
|---|---|---|---|
| MSC_SEGMENT_ENTITY_B_U1 | 一意 | デフォルト | ENTITY_ID, ORA_SEED_SET1 |
| MSC_SEGMENT_ENTITY_B_U11 | 一意 | デフォルト | ENTITY_ID, ORA_SEED_SET2 |