Oracle Learningのインストラクタ指導トレーニング(ILT)の学習者のチェック・イン
「講義詳細」ページの「学習者」タブにある「アクティビティの管理」を使用して、アクティビティ完了日およびステータス変更を指定します。また、
または を使用して、アクティビティを完了とマークします。このスプレッドシートでは、ダウンロードしたアクティビティの完了日を設定し、ステータスを更新し、変更の事由を指定することもできます。次に、変更をOracle Learningにアップロードします。
ページの「講義」タスクを使用して、講義の詳細ページに移動します。「学習割当」タスクを使用してアクティビティを管理することもできます。他の処理および一括処理は、講義詳細ページでのみ使用できます。