POI_RESET_ACTIVITY_STATUS
この表には、分類されたデータ・セットに対するリセット処理に関する情報が含まれています。 リセット処理では、データ・セットが元の状態(データ・セットで分類プロセスを実行する前の状態)に戻されます。 リセット処理後、ユーザーは分類のためにデータ・セットを再発行できます。
詳細
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スキーマ: FUSION
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オブジェクト所有者: POI
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オブジェクト・タイプ: TABLE
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表領域: Default
主キー
| 名前 | 列 |
|---|---|
|
poi_reset_activity_status_PK |
SEQ_ID |
列
| 名前 | データ型 | 長さ | 精度 | 非null | コメント |
|---|---|---|---|---|---|
| DATA_TYPE | VARCHAR2 | 30 | 計算値をクリアするためにリセットされるデータ・セット。 | ||
| NEW_DS_NAME | VARCHAR2 | 100 | コピー処理中の新規データセットの名前。 | ||
| DATASET_NAME | VARCHAR2 | 100 | REST操作が適用されるデータ・セットの名前。 | ||
| BATCH_ID | NUMBER | 18 | バッチ・リセット・アクティビティを識別します。 | ||
| DATASET_RESET_CRITERIA | VARCHAR2 | 1000 | 操作をチェックするためにデータ・セットをリセットするために使用する基準。 | ||
| STATUS | VARCHAR2 | 30 | データ・セットのリセット・アクティビティのステータス。 | ||
| SEQ_ID | NUMBER | 18 | Yes | アクティビティ順序を識別します。 | |
| CREATED_BY | VARCHAR2 | 64 | Yes | Who列: 行の作成ユーザーを示します。 | |
| CREATION_DATE | TIMESTAMP | Yes | Who列: 行の作成日時を示します。 | ||
| LAST_UPDATED_BY | VARCHAR2 | 64 | Yes | Who列: 行の最終更新ユーザーを示します。 | |
| LAST_UPDATE_DATE | TIMESTAMP | Yes | Who列: 行の最終更新日時を示します。 | ||
| LAST_UPDATE_LOGIN | VARCHAR2 | 32 | Who列: 行を最後に更新したユーザーに関連付けられたセッション・ログインを示します。 | ||
| OBJECT_VERSION_NUMBER | NUMBER | 9 | Yes | コミット時ロックを実装するために使用されます。 この番号は、行を更新するたびに増分されます。 問合せされてから別のセッションによって行が更新されたかどうかを検出するために、トランザクションの開始時と終了時の番号が比較されます。 |
索引
| 索引 | 一意性 | 表領域 | 列 |
|---|---|---|---|
| POI_RESET_ACTIVITY_STATUS_N1 | 一意でない | デフォルト | CREATION_DATE |
| POI_RESET_ACTIVITY_STATUS_U1 | 一意 | デフォルト | SEQ_ID |