POZ_NEW_SUPP_DOC_CONFIG
この表には、新規費用承認済サプライヤに送信される通知コンテンツの税金国固有の構成に関する情報が格納されます。 この表に、グローバル構成を表すシード・データ行が作成されます。
詳細
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スキーマ: FUSION
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オブジェクト所有者: POZ
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オブジェクト・タイプ: TABLE
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表領域: REFERENCE
主キー
| 名前 | 列 |
|---|---|
|
POZ_NEW_SUPP_DOC_CONFIG_PK |
DOCUMENT_CONFIG_ID |
列
| 名前 | データ型 | 長さ | 精度 | 非null | コメント |
|---|---|---|---|---|---|
| DOCUMENT_CONFIG_ID | NUMBER | 18 | Yes | 構成プライマリ識別子 | |
| CONFIG_COUNTRY_CODE | VARCHAR2 | 6 | Yes | この構成の税金国コード。 指定可能な値は次のとおりです: GLOBALまたは標準テリトリ・コード。 | |
| USER_COMMENTS | VARCHAR2 | 2000 | この構成に関するユーザーのコメント | ||
| EMAIL_SUBJECT | VARCHAR2 | 255 | 新規サプライヤに送信されるEメール通知の件名。 | ||
| EMAIL_BODY | CLOB | 新規サプライヤに送信されるEメール通知のリッチ・テキストEメール本文。 この値はグローバル行のみに格納されます。 | |||
| LAST_UPDATE_DATE | TIMESTAMP | Yes | Who列: 行の最終更新日時を示します。 | ||
| LAST_UPDATED_BY | VARCHAR2 | 64 | Yes | Who列: 行の最終更新ユーザーを示します。 | |
| LAST_UPDATE_LOGIN | VARCHAR2 | 32 | Who列: 行を最後に更新したユーザーに関連付けられたセッション・ログインを示します。 | ||
| CREATED_BY | VARCHAR2 | 64 | Yes | Who列: 行の作成ユーザーを示します。 | |
| CREATION_DATE | TIMESTAMP | Yes | Who列: 行の作成日時を示します。 | ||
| OBJECT_VERSION_NUMBER | NUMBER | 9 | Yes | コミット時ロックを実装するために使用されます。 この番号は、行を更新するたびに増分されます。 問合せされてから別のセッションによって行が更新されたかどうかを検出するために、トランザクションの開始時と終了時の番号が比較されます。 | |
| SEED_DATA_SOURCE | VARCHAR2 | 512 | シード・データ・レコードのソース。 'BULK_SEED_DATA_SCRIPT'の値は、レコードがバルク・ロードされたことを示します。 それ以外の場合は、シード・データファイルの名前を指定します。 | ||
| ORA_SEED_SET1 | VARCHAR2 | 1 | Yes | Oracle内部使用のみ。 SET1の行のエディションベースの再定義(EBR)コンテキストを示します。 コンテキスト値はYまたはNです。 | |
| ORA_SEED_SET2 | VARCHAR2 | 1 | Yes | Oracle内部使用のみ。 SET2の行のエディションベースの再定義(EBR)コンテキストを示します。 コンテキスト値はYまたはNです。 |
索引
| 索引 | 一意性 | 表領域 | 列 |
|---|---|---|---|
| POZ_NEW_SUPP_DOC_CONFIG_U1 | 一意 | デフォルト | DOCUMENT_CONFIG_ID, ORA_SEED_SET1 |
| POZ_NEW_SUPP_DOC_CONFIG_U11 | 一意 | デフォルト | DOCUMENT_CONFIG_ID, ORA_SEED_SET2 |