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POZ_SUPPLIER_ENTITY_CONFIG

登録、セルフサービス・プロファイル・メンテナンスおよびプロファイル変更リクエスト承認フローの構成済サプライヤ・プロファイル値を取得します。

詳細

  • スキーマ: FUSION

  • オブジェクト所有者: POZ

  • オブジェクト・タイプ: TABLE

  • 表領域: REFERENCE

主キー

名前

POZ_SUPPLIER_ENTITY_CONFI_PK

ENTITY_CONFIG_ID

名前 データ型 長さ 精度 非null コメント
ENTITY_CONFIG_ID NUMBER 18 Yes 主キー
SUPPLIER_PROFILE_ENTITY VARCHAR2 30 Yes サプライヤ・プロファイル・エンティティ: 事前定義済サプライヤ・プロファイル・エンティティを表示します。
REG_PROSPECTIVE VARCHAR2 30 サプライヤ登録見込み: サプライヤ登録フローで見込みサプライヤの様々なプロファイル・エンティティの構成済値を表示します。
REG_SPEND_AUTH VARCHAR2 30 サプライヤ登録費用承認済: サプライヤ登録フローで費用承認済サプライヤの様々なプロファイル・エンティティの構成済値を表示します。
CHANGE_MGMT_PROSPECTIVE VARCHAR2 30 サプライヤ・プロファイル変更リクエスト承認フローの見込みサプライヤの様々なプロファイル・エンティティの構成済値を表示します。
CHANGE_MGMT_SPEND_AUTH VARCHAR2 30 サプライヤ・プロファイル変更リクエスト承認フローの費用承認済サプライヤの様々なプロファイル・エンティティの構成済値を表示します。
LAST_UPDATE_DATE TIMESTAMP Yes Who列: 行の最終更新日時を示します。
LAST_UPDATED_BY VARCHAR2 64 Yes Who列: 行の最終更新ユーザーを示します。
LAST_UPDATE_LOGIN VARCHAR2 32 Who列: 行を最後に更新したユーザーに関連付けられたセッション・ログインを示します。
OBJECT_VERSION_NUMBER NUMBER 9 Yes コミット時ロックを実装するために使用されます。 この番号は、行を更新するたびに増分されます。 問合せされてから別のセッションによって行が更新されたかどうかを検出するために、トランザクションの開始時と終了時の番号が比較されます。
CREATION_DATE TIMESTAMP Yes Who列: 行の作成日時を示します。
CREATED_BY VARCHAR2 64 Yes Who列: 行の作成ユーザーを示します。
SEED_DATA_SOURCE VARCHAR2 512 シード・データ・レコードのソース。 'BULK_SEED_DATA_SCRIPT'の値は、レコードがバルク・ロードされたことを示します。 それ以外の場合は、シード・データファイルの名前を指定します。
ORA_SEED_SET1 VARCHAR2 1 Yes Oracle内部使用のみ。 SET1の行のエディションベースの再定義(EBR)コンテキストを示します。 コンテキスト値はYまたはNです。
ORA_SEED_SET2 VARCHAR2 1 Yes Oracle内部使用のみ。 SET2の行のエディションベースの再定義(EBR)コンテキストを示します。 コンテキスト値はYまたはNです。

索引

索引 一意性 表領域
POZ_SUPPLIER_ENTITY_CONFIG_U1 一意 デフォルト ENTITY_CONFIG_ID, ORA_SEED_SET1
POZ_SUPPLIER_ENTITY_CONFIG_U11 一意 デフォルト ENTITY_CONFIG_ID, ORA_SEED_SET2