注意: | ノード・アクセス・グループには、Customネームスペースが割り当てられます。グループの「完全修飾名」は一意である必要があります。「ラベル」フィールドは、名前を入力すると自動的に入力されます。ノード・アクセス・グループのラベルは、ユーザーにわかりやすい記述子です。アプリケーション管理を除くすべての機能で表示されます。便宜上、複数のノード・アクセス・グループが同じラベルを持つことは可能です。 |
ノード・アクセス・グループの「グループのタイプ」を選択します。
対話型––対話型アクセス・レベルを使用する場合; 「対話型ノード・アクセス・レベル」を参照してください。
ワークフロー--要求の送信、エンリッチメント、承認、コミットおよび通知のコンテキストで、バージョン、階層およびノードへのワークフロー指向のアクセスを使用する場合。ワークフロー・ノード・アクセス・レベルを参照してください。
オプション: グループをグローバルなノード・アクセス・グループにする場合は「グローバル」を選択します。
注意: | グローバルなノード・アクセス・グループには、そのグループが使用される各バージョンで、制御階層を定義する必要があります。作成したグループは、制御されるノード・アクセス・グループとして、バージョンごとの単一の階層に割り当てることができます。 |
共通ユーザー・プロビジョニングを使用している場合、「外部グループ」から、Shared ServicesのData Relationship Managementアプリケーションにプロビジョニングされているユーザー・グループを選択します。Shared Servicesからの同期が発生すると、この外部グループのユーザーには、ノード・アクセス・グループへのメンバーシップが割り当てられます。
グループに割り当てるユーザーを「使用可能」リストから選択します。矢印を使用して、ユーザーを「選択済」リストに移動します。