変換は「変換エディタ」で作成できます。これは、Studioの「変換」領域内に組み込まれたGroovyエディタです。
「変換エディタ」は、「カスタム変換」または属性メニューの「属性の追加」を選択するか、Studioの「変換」の右上隅にあるツールボックス・アイコンをクリックすると、使用可能になります。
変換スクリプトに追加できるカスタム関数のリストを次に示します。
「属性」リストはデータ型別にフィルタ処理できます。
リスト内の項目を変換に追加するには、名前をクリックして「変換エディタ」までドラッグします。
「属性」リストの項目をパラメータとして関数に追加するには、属性名前を関数のプレースホルダ・テキストの上まで直接ドラッグします。