Oracle Cloudアカウントの管理について
Oracle Cloudアカウント管理は、お客様およびお客様の責任であり、Oracle Public Cloudの場合と同様に、管理者にアカウントとサブスクライブ・サービスを管理するように割り当てることができます。
たとえば、チームの最初の指定されたOracle Cloudアカウント管理者は、ウェルカム・メールを受信し、最初にOracle Cloud at CustomerのOracle Cloudアカウントにログインする責任があります。 初期のアカウント管理者は、追加の管理者アカウントを作成できます。
通常、チームの2人以上のOracle Cloudアカウント管理者がOracle Cloudアカウントを管理します。 クラウド・アカウントの使用状況を監視し、Cloud Serviceインスタンスを作成および管理します。 また、アカウント内で特定のタスクやロールを割り当てることができる追加のクラウド・ユーザーを作成することもできます。
「Cloud at Customerアカウントへのサインイン」と「Oracle Cloud at Customerのユーザーの作成と管理」を参照してください。