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Infrastructure Classic ConsoleからInfrastructure and Platform Cloud Servicesのディスカバー

Oracle Cloudへのサインイン時にページの上部にInfrastructure Classicが表示された場合、「Infrastructure Classicコンソール」を使用していて、サブスクリプションではOracle Cloud Consoleへのアクセスがサポートされていません。 Infrastructure Classic Consoleを使用して、Infrastructure and Platform Cloud Servicesのインスタンスを作成し、Oracle Cloudアカウント全体の側面を管理します。

ダッシュボードをカスタマイズするには、ダッシュボードに表示するサービス、またはダッシュボードで非表示にするサービスを選択します。

ダッシュボードをカスタマイズするには:

  1. ナビゲーション・メニューを開きます。 「ダッシュボード」で、「Infrastructure Classicコンソール」をクリックします。
  2. 「Infrastructure Classicコンソール」で、ダッシュボードの横にある歯車アイコンをクリックします。
    「ダッシュボードをカスタマイズ」ダイアログ・ボックスが表示されます。
  3. サービスのリストをスクロールして、ダッシュボードに表示するサービスを決定します。 アクセス可能なアクティブ・サービスが、ダイアログ・ボックスに動的にリストされます。 有効期限が切れたサービスはリストされません。
  4. ダッシュボードにリスト表示したい各サービスで、サービスを「表示」に設定します。
「ダッシュボードのカスタマイズ」ダイアログ・ボックスまたはダッシュボードに、注文のサービスのいずれかが表示されない場合は、ログインしているデータ・リージョンまたはアイデンティティ・ドメインを確認してください。 サブスクリプションの一部のサービスは、それらがサポートされている他のデータ・リージョンでは有効になる場合があります。 その場合は、それらのリージョンにサブスクリプションを拡張すると、サービスが表示されます。