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データ・セットとしてのサブジェクト領域の使用

プロジェクトには1つ以上のサブジェクト領域を含めることができます。 サブジェクト領域およびその他のタイプのデータ・ソース(スプレッドシートやデータベース・データ・ソースなど)を含むプロジェクトを作成することもできます。

利用可能なサブジェクト領域のリストを表示するには、「データセットを選択」ページの「サブジェクト領域」リンクをクリックします。 このリストに表示されるサブジェクト領域は、分析エディタで分析を作成するために使用できるのと同じサブジェクト領域です。 選択したデータセットにアクセスして作業するための適切な権限を持っているデータのみが表示されます。 パーミッションは、別のユーザーがデータセットから作成したプロジェクトを表示または操作した場合にも適用されます。

「データの視覚化」を使用して、他のタイプのデータセットと同様にサブジェクト領域を変更することはできません。 たとえば、列の除外、列のデータ型や集計ルールの変更、またはメジャー列から属性列への変更を行うことはできません。 サブジェクト領域を変更するには、エンタープライズのレポート作成ツールとモデリング・ツールを使用する必要があります。