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スタック・テンプレートのエクスポート

get

/paas/api/v1.1/instancemgmt/{identityDomainId}/services/stack/instances/{stackName}/template

スタックを作成するために使用されたテンプレートをYAMLファイルとしてエクスポートします

リクエスト

パス・パラメータ
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レスポンス

サポートされるメディア・タイプ

200レスポンス

OK
Body ()
ルート・スキーマ : exporttemplate-response
型: object
レスポンス本文には、テンプレート・コンテンツがYAML形式で含まれています。
ソースの表示

400レスポンス

不正リクエスト。 テンプレートをエクスポートできない場合に返されます。
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次の例は、スタックのテンプレート・エンドポイントにGETリクエストを送信することによって、Oracle Cloud Stackに既存のスタックを作成するために使用されたテンプレートをエクスポートする方法を示しています。 レスポンスは、YAML構文でテンプレート定義が記述されたテキスト・ドキュメントです。

cURLコマンド

curl -i -X GET \
-u yourUsername:yourPassword \
-H "X-ID-TENANT-NAME:MyIdentityDomain" \
https://psm.us.oraclecloud.com/paas/api/v1.1/instancemgmt/MyIdentityDomain/services/stack/instances/MyStack/template

注意: この例では米国用のURL接頭辞が使用されています。 世界の他のリージョンのURL接頭辞の詳細は、「リクエストの送信」を参照してください。

レスポンス・ヘッダーの例

レスポンス・ヘッダーの例を次に示します。

HTTP/1.1 200 OK
Date: Thu, 25 Aug 2016 18:50:14 GMT
Content-Length: 5329
Content-Type: text/plain

レスポンス本文の例

通常、3つのダッシュの行はYAMLドキュメントの開始を示すために使用されます。

---
  template: 
    templateName: MyTemplate
    templateVersion: 1.0.0
    . . .

ファイルへのリダイレクション

cURLの標準出力ストリーム(YAMLドキュメント)を新規ファイルにリダイレクトすることもできます。 例:

curl -X GET \
-u yourUsername:yourPassword \
-H "X-ID-TENANT-NAME:MyIdentityDomain" \
https://psm.us.oraclecloud.com/paas/api/v1.1/instancemgmt/MyIdentityDomain/services/stack/instances/MyStack/template \
>MyTemplate.yaml
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