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psm stack resume

このコマンドは、作成時に完全に作成されず、エラーが発生してロールバックされたスタックの作成を再開するために使用します。

構文

psm stack resume -n|--stack-name stackServiceName 
     [-of|--output-format json|html|short

パラメータ

特に示されていないかぎり、すべてのパラメータは必須です。

パラメータ 説明
-n|-stack-namestackServiceName 再開するスタック・インスタンスの名前。
-of|-output-format json|html|short (オプション)出力形式。

許容値: json, html, short

デフォルトの出力形式は、psm setupコマンドを使用して「psm CLIを構成」を使用したときに指定したものです。

-wc|--wait-until-complete true|false

(オプション)ブール値をtrueに設定すると、コマンドが同期して動作します。つまり、送信されたジョブが完了するまで戻りません。 ジョブが完了するまで、次のメッセージが表示されます:
Waiting for the job to complete... (it cannot be cancelled)
デフォルト: false

$ psm stack resume -n MyStack -of json