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監査証跡の自動パージの有効化

監査証跡を構成する場合、ターゲット・データベースから収集された監査データの週単位の自動パージを有効化または無効化できます。 デフォルトでは、監査収集を開始すると自動パージが有効になります。

監査証跡の自動削除を有効化または無効化するには:
  1. 「ターゲット」タブをクリックします。
  2. 左側の「監査証跡」をクリックします。
  3. 監査証跡の自動パージを有効または無効にするには、「自動削除証跡」列で、ONの場合はスライダを右に、OFFの場合は左に移動します。