Oracle Cloud Infrastructureドキュメント

ストリームの管理

このトピックでは、ストリームの作業方法について説明します。

必要なIAMポリシー

Oracle Cloud Infrastructureを使用するには、管理者が作成するポリシーで、コンソールまたはSDK、CLIまたはその他のツールを使用したREST APIのどちらを使用しているかにかかわらず、必要なタイプのアクセスを付与する必要があります。 アクションを実行しようとしたときに、権限のないメッセージや権限のないメッセージを取得する場合は、管理者に付与されているアクセスのタイプと作業するコンパートメントを確認してください。

管理者向け: 「ストリーミング・ユーザーがストリームを管理」のポリシーによって、指定されたグループにストリーミングおよび関連するStreamingサービス・リソースを含むすべての操作が許可されます。

新しいポリシーの場合は、「ポリシーの開始」「共通ポリシー」を参照してください。 ストリーミング・サービスのポリシーの作成をさらに深く検証する場合は、IAMポリシー参照の「ストリーミング・サービスの詳細」を参照してください。

コンソールの使用

ストリームを作成する手順
ストリームを削除する手順
テスト・メッセージを生成するには
ストリームで最近のメッセージを表示するには

APIの使用

APIおよび署名リクエストの使用については、REST APIおよび「セキュリティ資格証明」を参照してください。 SDKの詳細は、「ソフトウェア開発キットとコマンドライン・インタフェース」を参照してください。

次のAPI操作を使用してストリームを管理します: