図import_job5.gifの説明

この図は、「メタデータ・フィールド・マッピング」ウィンドウを使用して、メタデータ・フィールドをリスト・ファイル・フィールドにマップする方法を示しています。「メタデータ・フィールド・マッピング」ウィンドウには、メタデータ・フィールド、メタデータ属性、日付書式およびデフォルト値を指定するオプションがあります。この例では、「メタデータ・フィールド」が「Customer ID」で、「メタデータ属性」フィールドで「Field 1」が選択されており、「Customer ID」メタデータ・フィールドがリスト・ファイルの各レコードの最初のフィールドにマップされます。