Oracle® Linux

Unbreakable Linux Networkユーザーズ・ガイドfor Oracle Linux 6およびOracle Linux 7

オラクル社の法律上の注意点
オラクル社のドキュメントのライセンス

E39381-27

2020年4月


目次

はじめに
1 Unbreakable Linux Networkについて
1.1 Oracle Cloud Infrastructure用ULNアクセス
1.2 rhn-setupパッケージについて
1.3 ULNチャネルについて
1.4 ソフトウェア更新情報について
1.5 ULNの詳細情報
2 CSI管理
2.1 CSI管理者になる
2.2 アクティブなCSIのリストとそれらの登録済サーバーの転送
2.3 期限切れCSIのリストとそれらの登録済サーバーの転送
2.4 CSI管理者の削除
3 ULN登録
3.1 ULNユーザーとしての登録
3.2 ULNへのOracle Linuxシステムの登録
3.3 RHNからULNへの移行
4 ULNシステム管理
4.1 ULNチャネル・サブスクリプション管理
4.1.1 ULN Webインタフェースを使用したULNチャネル・サブスクリプションの管理
4.2 システムの詳細の変更
4.3 プロキシ・サーバーの使用の構成
4.4 Yumを使用したシステムの更新
4.5 ULNパッケージ更新の無効化
4.6 システムの使用可能なエラータの参照
4.7 ULNからのシステムの削除
5 ローカルULNミラーの作成および使用
5.1 ローカルULNミラーの前提条件
5.2 ローカルULNミラーの設定
5.3 ULNミラー構成
5.4 ローカルULNミラーでのリポジトリの更新
5.5 ローカルULNミラーでのyumの構成
5.6 ローカルULNミラーへのアクセスの構成
A Unbreakable Linux Network API
A.1 認証メソッド
A.1.1 auth.login
A.1.2 auth.logout
A.2 チャネル・メソッド
A.2.1 channel.listSoftwareChannels
A.3 チャネル・ソフトウェア・メソッド
A.3.1 channel.software.getDetails
A.3.2 channel.software.listAllPackages
A.3.3 channel.software.listErrata
A.3.4 channel.software.listLatestPackages
A.4 エラータ・メソッド
A.4.1 errata.applicableToChannels
A.4.2 errata.getDetails
A.4.3 errata.listCves
A.4.4 errata.listPackages
A.5 パッケージのメソッド
A.5.1 packages.getDetails
A.5.2 packages.listProvidingErrata
A.6 システム・メソッド
A.6.1 system.deleteSystems