GGSAパイプラインのパブリッシュ
patch
https://{ggsa_host}:{ggsa_port}/{context_path}/services/{version}/pipelines/{id}/publish
GGSAパイプラインのパブリッシュ
リクエスト
パス・パラメータ
- id(required): string
パイプラインID
- version(required): string
GGSA APIバージョン例:
v1
サポートされるメディア・タイプ
- application/json
パイプラインのランタイム・パラメータ。
ルート・スキーマ: schema
タイプ:
ソースの表示
object-
batchDuration: integer (int64)
デフォルト値:
1000パイプラインのストリーミング・ジョブのバッチ期間(ミリ秒)。 -
driverCores: integer (int32)
最小値:
1デフォルト値:1パイプライン実行のドライバ当たりのコア数。 -
driverMemory: integer (int64)
最小値:
800デフォルト値:1800パイプライン実行のドライバ・インスタンス当たりのメモリー。 -
enableCheckPointing: boolean
パイプラインのHAのオン/オフを切り替えます。
-
enableIntermediateTopic: boolean
パイプライン中間トピック設定。
-
exectorCores: integer (int32)
最小値:
2デフォルト値:2パイプライン実行のエグゼキュータ当たりのコア数。 -
executorInstance: integer (int32)
最小値:
1パイプライン実行のエグゼキュータ数。 -
executorMemory: integer (int64)
最小値:
800デフォルト値:1500パイプライン実行のエグゼキュータ・インスタンス当たりのメモリー。 -
intermediateTopicRetentionPeriod: integer (int64)
デフォルト値:
3600000パイプライン・トピック保持期間(ミリ秒)。 -
logLevel: string
デフォルト値:
Info指定できる値:[ "Debug, Info, Warning, Error" ]パイプライン実行ログのロギング・レベル。 -
resetOffset: boolean
デフォルト値:
false入力トピック・オフセットのハード・リセット値。 -
topicOffset: string
デフォルト値:
latest指定できる値:[ "latest, earliest" ]トピック・オフセットの位置。
レスポンス
サポートされるメディア・タイプ
- application/json
200レスポンス
パイプラインは正常にパブリッシュされました。
ルート・スキーマ: PipelineDetail
タイプ:
ソースの表示
object-
createdAt: string (date-time)
GGSAパイプラインの作成時間。
-
createdBy: string
GGSAパイプラインの作成者。
-
description: string
GGSAパイプラインの説明。
-
displayName: string
GGSAパイプラインの表示名。
-
id: string
GGSAパイプラインID。
-
name: string
GGSAパイプライン名。
-
published: boolean
GGSAパイプラインのパブリッシュ・フラグ。
-
tagNames: array tagnames
GGSAパイプラインに定義されているタグのリスト。
ネストされたスキーマ: tagnames
タイプ:
arrayGGSAパイプラインに定義されているタグのリスト。
ソースの表示
- Array of: string
GGSAパイプラインに定義されているタグのリスト。
404レスポンス
パイプラインIDが見つかりません。
409レスポンス
状態/競合が正しくありません。