目的
OMBCREATE MAPPING - Oracleモジュールにマッピングを作成します。
前提条件
1. スクリプトの現行のコンテキストはOracleモジュールである必要があります。
2. マップの作成中は、同時ユーザーはOracleモジュールまたはそのすべての
祖先を排他的にロックできません。
3. マップ名は既存のマップ名および同時ユーザーが使用しようとしている
マップ名と競合できません。
構文
createMappingCommand = OMBCREATE MAPPING "mappingName" [
"setPropertiesClause" ] { ADD ( "addOperatorClause" | "addGroupClause"
| "addAttributeClause" | "addChildClause" | "addConnectionClause" ) }
mappingName = "QUOTED_STRING"
setPropertiesClause = SET PROPERTIES "propertyKeyList" VALUES
"propertyValueList"
addOperatorClause = "operatorType" OPERATOR "operatorName" [
"setPropertiesClause" ] [ "setBindingClause" ]
addGroupClause = "groupDirection" GROUP "groupName" OF "operatorLocator" [
"setPropertiesClause" ]
addAttributeClause = ATTRIBUTE "attributeName" OF "groupBottomUpLocator" [
"setPropertiesClause" ]
addChildClause = "childType" "childName" "childOwnerBottomUpLocator" [
"setPropertiesClause" ]
addConnectionClause = CONNECTION FROM ( "groupBottomUpLocator" TO
"groupBottomUpLocator" [ "groupToGroupConnectType" ] |
"attributeBottomUpLocator" TO ( "attributeBottomUpLocator" |
"attributesBottomUpLocator" | "groupBottomUpLocator" ) |
"attributesBottomUpLocator" TO ( "attributesBottomUpLocator" |
"groupBottomUpLocator" ) )
propertyKeyList = "(" "propertyKey" { "," "propertyKey" } ")"
propertyValueList = "(" "propertyValue" { "," "propertyValue" } ")"
operatorType = "UNQUOTED_STRING"
operatorName = "QUOTED_STRING"
setBindingClause = BOUND TO "bindableLocator"
groupDirection = INPUT | OUTPUT | INPUT_OUTPUT
groupName = "QUOTED_STRING"
operatorLocator = OPERATOR "operatorName"
attributeName = "QUOTED_STRING"
groupBottomUpLocator = GROUP "groupName" OF "operatorLocator"
childType = "UNQUOTED_STRING"
childName = "QUOTED_STRING"
childOwnerBottomUpLocator = { OF "childType" "childName" } [ OF
"mappableBottomUpLocator" ]
groupToGroupConnectType = COPY ALL | BY ( NAME [ IGNORE ( SPECIAL_CHARS
"QUOTED_STRING" | SOURCE_PREFIX "QUOTED_STRING" | SOURCE_SUFFIX
"QUOTED_STRING" | TARGET_PREFIX "QUOTED_STRING" | TARGET_SUFFIX
"QUOTED_STRING" ) { "," IGNORE ( SPECIAL_CHARS "QUOTED_STRING" |
SOURCE_PREFIX "QUOTED_STRING" | SOURCE_SUFFIX "QUOTED_STRING" |
TARGET_PREFIX "QUOTED_STRING" | TARGET_SUFFIX "QUOTED_STRING" ) } ] |
POSITION )
attributeBottomUpLocator = ATTRIBUTE "attributeName" OF
"groupBottomUpLocator"
attributesBottomUpLocator = ATTRIBUTES "attributeNameList" OF
"groupBottomUpLocator"
propertyKey = "UNQUOTED_STRING"
propertyValue = ( "QUOTED_STRING" | "INTEGER_LITERAL" |
"FLOATING_POINT_LITERAL" )
bindableLocator = "bindableType" "bindableName"
mappableBottomUpLocator = "operatorLocator" | "groupBottomUpLocator" |
"attributeBottomUpLocator"
attributeNameList = "(" "attributeName" { "," "attributeName" } ")"
bindableType = "UNQUOTED_STRING"
bindableName = "QUOTED_STRING"
キーワードおよびパラメータ
createMappingCommand
Oracleモジュールにマッピングを作成します。
mappingName
マッピングの名前。
setPropertiesClause
マップまたはマップのオブジェクトのプロパティのキーの説明を入力します。
addOperatorClause
マッピング演算子をマップに追加します。 Oracle9i Warehouse Builder
では、演算子を追加すると、その演算子に使用するデフォルトのグループと
パラメータが作成されます。 スクリプト・リファレンスの付録を参照してくだ
さい。
次の例では、マッピングに(演算子ではない)子オブジェクトを作成します。
OMBALTER MAPPING 'M1' ADD SOURCE_DATA_FILE 'FILE1'
次の例では、演算子を作成します。
OMBALTER MAPPING 'M1' ADD TABLE OPERATOR 'T1'
2番目の例で、OPERATOR、GROUP、ATTRIBUTEというキーワードの入力をユーザーが
忘れると、OMBPlusからは、キーワードが抜けていることではなく、子オブジェクト
の取得時にエラーが発生したことが伝えられます。 このような例があります。
OMB+> OMBALTER MAPPING 'M1' ADD TABLE 'T1'
OMB02932: M1でタイプTABLEの子オブジェクトの取得でエラーが発生しました。
ユーザー: キーワードの入力をユーザーが忘れたことをOMBPlusが伝える必要が
あるように見えます。
OMBPLUS: この構文は実際には、マッピングに演算子でない子オブジェクトを
作成するものです。 したがって、演算子でない子オブジェクトのタイプ定義
TABLEを検索しますが見つかりません。 そこで例外が発生します。
addGroupClause
マッピング・グループをマッピング演算子に追加します。
addAttributeClause
マッピング属性をマッピング・グループに追加します。
addChildClause
マッピング、マッピング演算子、マッピング・グループまたはマッピング属性に
子を追加します。
addConnectionClause
マッピング・グループ間またはマッピング属性間の接続を追加します。
propertyKeyList
プロパティ・キーのリスト。
propertyValueList
プロパティ値のリスト。
operatorType
マッピング演算子のタイプ。次の演算子のタイプを使用できます。
ADVANCED_QUEUE、AGGREGATOR、CONSTANT、CUBE、DATA_GENERATOR、
DEDUPLICATOR、DIMENSION、EXPRESSION、EXTERNAL_PROCESS、EXTERNAL_TABLE、
FILTER、FLAT_FILE、INPUT_PARAMETER、JOINER、KEY_LOOKUP、MATCHMERGE、
MATERIALIZED_VIEW、NAME_AND_ADDRESS、OUTPUT_PARAMETER、PIVOT、
POSTMAPPING_PROCESS、PREMAPPING_PROCESS、SEQUENCE、SET_OPERATION、
SORTER、SPLITTER、TABLE、TRANSFORMATION、UNPIVOT、VIEW。
operatorName
マッピング演算子の名前。
setBindingClause
マッピング演算子またはマッピング属性の作成時にバインドを設定します。
groupDirection
マッピング・グループの方向。
groupName
マッピング・グループの名前。
operatorLocator
マッピング演算子のロケーション。
attributeName
マッピング属性の名前。
groupBottomUpLocator
マッピング・グループのロケーション。
childType
マッピング、マッピング演算子、マッピング・グループまたはマッピング属性に
属する子のタイプ。
childName
マッピング、マッピング演算子、マッピング・グループまたはマッピング属性に
属する子の名前。
childOwnerBottomUpLocator
子の所有者のロケーション。子の所有者には、マッピング、マッピング演算子、
マッピング・グループ、マッピング属性または子を使用できます。
groupToGroupConnectType
あるマッピング演算子のマッピング・グループから別のマッピング演算子の
マッピング・グループへの接続。
attributeBottomUpLocator
マッピング属性のロケーション。
attributesBottomUpLocator
マッピング属性のリストのロケーション。
propertyKey
オブジェクトのプロパティ・キー。
MAPPINGの基本プロパティ:
名前: BUSINESS_NAME
タイプ: STRING(200)
有効値: N/A
デフォルト: ''
マッピングのビジネス名。
名前: DESCRIPTION
タイプ: STRING(4000)
有効値: N/A
デフォルト: ''
マッピングの説明。
OPERATORの基本プロパティ:
名前: BUSINESS_NAME
タイプ: STRING(200)
有効値: N/A
デフォルト: ''
演算子のビジネス名。
名前: DESCRIPTION
タイプ: STRING(4000)
有効値: N/A
デフォルト: ''
演算子の説明。
GROUPの基本プロパティ:
名前: BUSINESS_NAME
タイプ: STRING(200)
有効値: N/A
デフォルト: ''
グループのビジネス名。
名前: DESCRIPTION
タイプ: STRING(4000)
有効値: N/A
デフォルト: ''
グループの説明。
ATTRIBUTEの基本プロパティ:
名前: BUSINESS_NAME
タイプ: STRING(200)
有効値: N/A
デフォルト: ''
属性のビジネス名。
名前: DESCRIPTION
タイプ: STRING(4000)
有効値: N/A
デフォルト: ''
属性の説明。
名前: DATATYPE
タイプ: STRING(20)
有効値: NUMBER, VARCHAR2, VARCHAR, DATE, LONG
デフォルト: ''
属性のデータ型。
名前: LENGTH
タイプ: NUMBER
有効値: N/A
デフォルト: 0
属性の長さ。
名前: PRECISION
タイプ: NUMBER
有効値: N/A
デフォルト: 0
属性の精度。
名前: SCALE
タイプ: NUMBER
有効値: N/A
デフォルト: 0
属性のスケール。
MAPPINGのプロパティ:
名前: DEPLOYABLE
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: true
Oracle9i Warehouse Builderでは、「Deployable = true」とマーク
されているオブジェクトの場合のみ、オブジェクトを作成するための一連の
スクリプトが生成されます。
名前: STEP_TYPE
タイプ: STRING
有効値: ABAP, SQLLOADER, PLSQL
デフォルト: UNKNOWN
このマッピングを生成するのに使用するステップ・タイプ。
MAPPING ABAP STEPのプロパティ:
名前: CONTROL_FILE_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: owb.dat
制御ファイル名。
名前: DATA_FILE_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: owb.dat
データ・ファイル名。
名前: FILE_DELIMITER_FOR_STAGING_FILE
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: ~
ステージング・ファイルのファイル・デリミタ。
名前: LOG_FILE_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: owb.log
ログ・ファイル名。
名前: NESTED_LOOP
タイプ: STRING
有効値: TRUE_DEFAULT, TRUE, FALSE
デフォルト: TRUE_DEFAULT
ネステッド・ループ。
名前: PRIMARY_FOREIGN_KEY_FOR_JOIN
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: DEFAULT
結合用の主外部キー。
名前: SAP_SYSTEM_VERSION
タイプ: STRING
有効値: SAP_R3_4X, SAP_R3_3X
デフォルト: SAP_R3_4X
SAPシステム・バージョン。
名前: SQL_JOIN_COLLAPSING
タイプ: STRING
有効値: TRUE_DEFAULT, TRUE, FALSE
デフォルト: TRUE_DEFAULT
SQL結合失敗。
名前: STAGING_FILE_DIRECTORY
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: C:\temp\
ステージング・ファイル・ディレクトリ。
名前: USE_SELECT_SINGLE
タイプ: STRING
有効値: TRUE_DEFAULT, TRUE, FALSE
デフォルト: TRUE_DEFAULT
Select Singleの使用。
MAPPING PLSQL STEPのプロパティ:
名前: ANALYZE_TABLE_SAMPLE_PERCENTAGE
タイプ: NUMBER
有効値: N/A
デフォルト: 90
ターゲット表を分析して、挿入時のパフォーマンスを改善するための統計を
得る際に、サンプリングされる行のデフォルトの割合。
名前: ANALYZE_TABLE_STATEMENTS
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: true
これがTRUEの場合、統計収集文を生成します。
名前: BULK_PROCESSING_CODE
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: true
これがTRUEの場合、バルク処理コードを生成します。
名前: BULK_SIZE
タイプ: NUMBER
有効値: N/A
デフォルト: 50
カーソル処理中にバッチ形式でフェッチされる行のデフォルト数。
名前: COMMIT_FREQUENCY
タイプ: NUMBER
有効値: N/A
デフォルト: 1000
コミットの発行までに処理される行のデフォルト数。
名前: CORRELATED_COMMIT
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
マッピングでは、相関関係がある行をまとめてコミットまたはロールバック
します。
名前: DEFAULT_AUDIT_LEVEL
タイプ: STRING
有効値: NONE, STATISTICS, ERROR_DETAILS, COMPLETE
デフォルト: ERROR_DETAILS
ステップの実行時のデフォルト監査レベル。
名前: DEFAULT_OPERATING_MODE
タイプ: STRING
有効値: SET_BASED, ROW_BASED, ROW_BASED_TARGET_ONLY,
SET_BASED_FAIL_OVER_TO_ROW_BASED,
SET_BASED_FAIL_OVER_TO_ROW_BASED_TARGET_ONLY
デフォルト: SET_BASED_FAIL_OVER_TO_ROW_BASED
デフォルトのオペレーティング・モード。
名前: DEFAULT_PURGE_GROUP
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: WB
ステップの実行時に使用されるデフォルト・パージ・グループ。
名前: MAXIMUM_NUMBER_OF_ERRORS
タイプ: NUMBER
有効値: N/A
デフォルト: 50
ステップの実行を中断するまでに発生するエラーのデフォルト最大数。
名前: OPTIMIZED_CODE
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: true
これがTRUEの場合、最適化コードを生成します。
名前: PARALLEL_ROW_CODE
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
これがTRUEの場合、パラレル行コードを生成します。
MAPPING SQLLOADER STEPのプロパティ:
名前: AUDIT
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: true
ステップの実行時に監査を実行します。
名前: BIND_SIZE
タイプ: NUMBER
有効値: N/A
デフォルト: 50000
バインド・サイズ。
名前: CONTINUE_LOAD
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
ロード継続。
名前: CONTROL_FILE_LOCATION
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
制御ファイルのロケーション。
名前: CONTROL_FILE_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
TCL生成で使用される制御ファイル名。
名前: DATABASE_FILE_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
エクステントの割当て元となるデータベース・ファイル名。
名前: DEFAULT_PURGE_GROUP
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: WB
ステップの実行時に使用されるデフォルト・パージ・グループ。
名前: DELIMITED_FILE_RECORD_TERMINATION
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
このプロパティは不適切です。フラット・ファイル・サンプル・ウィザード
またはプロパティ・シートで、レコード・デリミタを設定してください。
名前: DIRECT_MODE
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
ダイレクト・モード。
名前: ERRORS_ALLOWED
タイプ: NUMBER
有効値: N/A
デフォルト: 50
許可されるエラーの数。
名前: LOG_FILE_LOCATION
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
ログ・ファイルのロケーション。
名前: LOG_FILE_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
ログ・ファイル名。
名前: NLS_CHARACTERSET
タイプ: STRING
有効値: AL24UTFFSS, AR8ARABICMAC, AR8ARABICMACS, AR8ISO8859P6,
AR8MSAWIN, AR8MSWIN1256, BLT8CP921, BLT8EBCDIC1112, BLT8MSWIN1257,
BLT8PC775, CDN8PC863, CL8EBCDIC1025, CL8EBCDIC1025X, CL8ISO8859P5,
CL8KOI8R, CL8MACCYRILLIC, CL8MACCYRILLICS, CL8MSWIN1251, D8EBCDIC273,
DK8EBCDIC277, EE8EBCDIC870, EE8ISO8859P2, EE8MACCE, EE8MACCES,
EE8MACCROATIAN, EE8MACCROATIANS, EE8MSWIN1250, EE8PC852, EL8EBCDIC875,
EL8ISO8859P7, EL8MACGREEK, EL8MACGREEKS, EL8MSWIN1253, EL8PC437S,
EL8PC737, EL8PC869, F8EBCDIC297, I8EBCDIC280, IS8MACICELANDIC,
IS8MACICELANDICS, IS8PC861, IW8EBCDIC424, IW8ISO8859P8, IW8MACHEBREW,
IW8MACHEBREWS, IW8MSWIN1255, JA16EBCDIC930, JA16EUC, JA16EUCYEN,
JA16MACSJIS, JA16SJIS, JA16SJISYEN, JA16VMS, KO16KSC5601, LT8MSWIN921,
N8PC865, NEE8ISO8859P4, RU8PC855, RU8PC866, S8EBCDIC278, SE8ISO8859P3,
TH8MACTHAI, TH8MACTHAIS, TH8TISASCII, TR8EBCDIC1026, TR8MACTURKISH,
TR8MACTURKISHS, TR8MSWIN1254, TR8PC857, US7ASCII, US8PC437, UTF8,
WE8EBCDIC284, WE8EBCDIC285, WE8EBCDIC37, WE8EBCDIC37C, WE8EBCDIC500,
WE8EBCDIC500C, WE8EBCDIC871, WE8ISO8859P1, WE8ISO8859P9, WE8MACROMAN8,
WE8MACROM AN8S, WE8MSWIN1252, WE8PC850, WE8PC860, ZHS16CGB231280,
ZHS16GBK, ZHS16MACCGB231280, ZHT16BIG5, ZHT16MSWIN950, ZHT32EUC
デフォルト: WE8MSWIN1252
NLSキャラクタ・セット。
名前: OPERATION_RECOVERABLE
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: true
リカバリ可能操作。
名前: PERFORM_PARALLEL_LOAD
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
パラレル・ロードの実行。
名前: PRESERVE_BLANKS
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
空白を保持。
名前: READ_BUFFERS
タイプ: NUMBER
有効値: N/A
デフォルト: 4
バッファの数。
名前: READ_SIZE
タイプ: NUMBER
有効値: N/A
デフォルト: 65536
読込みバッファのサイズ。
名前: RECORDS_TO_LOAD
タイプ: NUMBER
有効値: N/A
デフォルト: N/A
ロードする論理レコードの数。 デフォルト値の0はすべてのレコードを
ロードすることを示します。
名前: RECORDS_TO_SKIP
タイプ: NUMBER
有効値: N/A
デフォルト: N/A
スキップする論理レコードの数。
名前: ROWS_PER_COMMIT
タイプ: NUMBER
有効値: N/A
デフォルト: 200
コミットごとの行。
MAPPING SQLLOADER STEP SOURCE_DATA_FILE CHILDのプロパティ:
名前: BAD_FILE_LOCATION
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
不正なファイルのロケーション。
名前: BAD_FILE_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
不正なファイル名。不正なファイルのロケーションを設定する場合、
相対的なファイル名を指定する必要があります。それ以外の場合は、完全修飾
されたパスを指定してください。
名前: DATA_FILE_LOCATION
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
このコンポーネントのロケーション。
名前: DATA_FILE_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
このコンポーネントのデータ・ファイル名。データ・ファイルのロケーションを
設定する場合、相対的なファイル名を指定する必要があります。それ以外の
場合は、完全修飾されたパスを指定してください。
名前: DISCARD_FILE_LOCATION
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
廃棄ファイルのロケーション。
名前: DISCARD_FILE_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
廃棄ファイル名。廃棄ファイルのロケーションを設定する場合、
相対的なファイル名を指定する必要があります。それ以外の場合は、
完全修飾されたパスを指定してください。
名前: DISCARD_MAX
タイプ: NUMBER
有効値: N/A
デフォルト: 0
廃棄最大。
ADVANCED_QUEUE OPERATORのプロパティ:
名前: BOUND_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
この項目を識別するためにコード・ジェネレータが使用する名前。
デフォルトでは項目と同じ物理名です。
AGGREGATOR OPERATORのプロパティ:
名前: GROUP_BY_CLAUSE
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
集計のGroup By句。
名前: HAVING_CLAUSE
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
集計のHaving句。
CUBE OPERATORのプロパティ:
名前: ADVANCED_MATCH_BY_CONSTRAINT
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: 制約なし。
このプロパティは、パブリックAPIおよびスクリプトで使用され、
UPDATEまたはDELETE DMLで列がどのように使用されるかを指定します。
このプロパティを主キーまたは一意キーの名前で設定すると、UPDATEまたは
DELETEの際にキーにあるすべての列が一致に使用され、キーにないすべての列は
ロードに使用されます。プロパティには、値「すべての制約」または
「制約なし」を割り当てることもできます。DMLタイプがINSERT、
TRUNCATE/INSERTまたはCHECK/INSERTの場合、このプロパティを設定しても
効果がありません。
名前: BOUND_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
この項目を識別するためにコード・ジェネレータが使用する名前。
デフォルトでは項目と同じ物理名です。
名前: DATABASE_FILE_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
エクステントの割当て元となるデータベース・ファイル名。
名前: DATABASE_LINK
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
マッピング中にこのエンティティへのアクセスに使用される
データベース・リンク。
名前: DATA_COLLECTION_FREQUENCY
タイプ: STRING
有効値: UNKNOWN, YEAR, QUARTER, MONTH, DAY, HOUR, MINUTE
デフォルト: UNKNOWN
新しいデータの細分度。
名前: DIRECT
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
ステージング表を最初に作成せずに、パーティションとしてターゲットに
ソースを直接スワップする。
名前: ENABLE_CONSTRAINTS
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: true
制約の有効化。
名前: EXCEPTIONS_TABLE_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
例外表名。
名前: EXTRACTION_HINT
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
SQLを使用してこの表から抽出する際に使われるヒント。
名前: LOADING_HINT
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
SQLを使用してこの表にロードする際に使われるヒント。
名前: LOADING_TYPE
タイプ: STRING
有効値: INSERT, UPDATE, INSERT_UPDATE, UPDATE_INSERT, DELETE,
NONE, TRUNCATE_INSERT, DELETE_INSERT, CHECK_INSERT
デフォルト: INSERT
これがターゲットの場合に実行されるロード操作。
名前: MATCH_BY_CONSTRAINT
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: YES
このターゲットの一意キーまたは主キーの情報が、このターゲットの
属性の制約による一致プロパティから取得された一致基準を上書きするか
どうかを示すプロパティ。
名前: PARTITION_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
パーティション名。
名前: PEL_ENABLED
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
パーティション交換ロード有効。
名前: PRIMARY_SOURCE
タイプ: STRING
有効値: YES, NO
デフォルト: NO
これがプライマリ・ソースかどうかを示すブール値(EDWのみで使用)。
名前: RECORDS_TO_SKIP
タイプ: NUMBER
有効値: N/A
デフォルト: N/A
スキップするレコードの数。
名前: REPLACE_DATA
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
ターゲット・パーティションにデータがあったら置換する。
名前: SCHEMA
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
Schema
名前: SINGLEROW
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
Singlerow
名前: SORTED_INDEXES_CLAUSE
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
ソート済索引句。
名前: SUBPARTITION_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
サブパーティション名。
名前: TARGET_FILTER_FOR_DELETE
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
ターゲットの行に対する条件で、TRUEと評価された場合は、その行が
削除ロード操作に関与します。
名前: TARGET_FILTER_FOR_UPDATE
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
ターゲットの行に対する条件で、TRUEと評価された場合は、その行が
更新ロード操作に関与します。
名前: TRAILING_NULLCOLS
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
後続NULL列。
DIMENSION OPERATORのプロパティ:
名前: ADVANCED_MATCH_BY_CONSTRAINT
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: No constraints
このプロパティは、パブリックAPIおよびスクリプトで使用され、
UPDATEまたはDELETE DMLで列がどのように使用されるかを指定します。
このプロパティを主キーまたは一意キーの名前で設定すると、UPDATEまたは
DELETEの際にキーにあるすべての列が一致に使用され、キーにないすべての列は
ロードに使用されます。プロパティには、値「すべての制約」または
「制約なし」を割り当てることもできます。DMLタイプがINSERT、
TRUNCATE/INSERTまたはCHECK/INSERTの場合、このプロパティを設定しても効果が
ありません。
名前: BOUND_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
この項目を識別するためにコード・ジェネレータが使用する名前。
デフォルトでは項目と同じ物理名です。
名前: DATABASE_FILE_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
エクステントの割当て元となるデータベース・ファイル名。
名前: DATABASE_LINK
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
マッピング中にこのエンティティへのアクセスに使用される
データベース・リンク。
名前: DATA_COLLECTION_FREQUENCY
タイプ: STRING
有効値: UNKNOWN, YEAR, QUARTER, MONTH, DAY, HOUR, MINUTE
デフォルト: UNKNOWN
新しいデータの細分度。
名前: DIRECT
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
ステージング表を最初に作成せずに、パーティションとしてターゲットに
ソースを直接スワップする。
名前: ENABLE_CONSTRAINTS
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: true
制約の有効化。
名前: EXCEPTIONS_TABLE_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
例外表名。
名前: EXTRACTION_HINT
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
SQLを使用してこの表から抽出する際に使われるヒント。
名前: LOADING_HINT
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
SQLを使用してこの表にロードする際に使われるヒント。
名前: LOADING_TYPE
タイプ: STRING
有効値: INSERT, UPDATE, INSERT_UPDATE, UPDATE_INSERT, DELETE,
NONE, TRUNCATE_INSERT, DELETE_INSERT, CHECK_INSERT
デフォルト: INSERT
これがターゲットの場合に実行されるロード操作。
名前: MATCH_BY_CONSTRAINT
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: YES
このターゲットの一意キーまたは主キーの情報が、このターゲットの
属性の制約による一致プロパティから取得された一致基準を上書きするか
どうかを示すプロパティ。
名前: PARTITION_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
パーティション名。
名前: PEL_ENABLED
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
パーティション交換ロード有効。
名前: PRIMARY_SOURCE
タイプ: STRING
有効値: YES, NO
デフォルト: NO
これがプライマリ・ソースかどうかを示すブール値(EDWのみで使用)。
名前: RECORDS_TO_SKIP
タイプ: NUMBER
有効値: N/A
デフォルト: N/A
スキップするレコードの数。
名前: REPLACE_DATA
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
ターゲット・パーティションにデータがあったら置換する。
名前: SCHEMA
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
Schema
名前: SINGLEROW
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
Singlerow
名前: SORTED_INDEXES_CLAUSE
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
ソート済索引句。
名前: SUBPARTITION_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
サブパーティション名。
名前: TARGET_FILTER_FOR_DELETE
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
ターゲットの行に対する条件で、TRUEと評価された場合は、その行が削除ロード
操作に関与します。
名前: TARGET_FILTER_FOR_UPDATE
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
ターゲットの行に対する条件で、TRUEと評価された場合は、その行が更新ロード
操作に関与します。
名前: TRAILING_NULLCOLS
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
後続NULL列。
EXTERNAL_TABLE OPERATORのプロパティ:
名前: BOUND_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
この項目を識別するためにコード・ジェネレータが使用する名前。
デフォルトでは項目と同じ物理名です。
名前: DATABASE_LINK
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
マッピング中にこのエンティティへのアクセスに使用される
データベース・リンク。
名前: EXTRACTION_HINT
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
SQLを使用してこの表から抽出する際に使われるヒント。
名前: LOADING_HINT
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
SQLを使用してこの表にロードする際に使われるヒント。
名前: PRIMARY_SOURCE
タイプ: STRING
有効値: YES, NO
デフォルト: NO
これがプライマリ・ソースかどうかを示すブール値(EDWのみで使用)。
名前: SCHEMA
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
Schema
FILTER OPERATORのプロパティ:
名前: FILTER_CONDITION
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
どのデータが処理されるかを特定するブール型のフィルタ条件。
FALSE条件の行はすべて無視されます。
FLAT_FILE OPERATORのプロパティ:
名前: CONCATENATE_RECORDS
タイプ: NUMBER
有効値: N/A
デフォルト: 0
1論理レコード当たりの物理レコード数。
名前: CONTINUATION_CHARACTER
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
レコードが次行に続くことを示す文字。
名前: CONTINUATION_CHARACTER_ON_NEXT_LINE
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: FALSE
継続文字があった場合、行の先頭を示します。
名前: FIELD_ENCLOSURE_CHARACTERS
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
フィールドを囲む文字。'や"など。
名前: FIELD_NAMES_IN_THE_FIRST_ROW
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: FALSE
出力ファイルの1行目にフィールド名を書き込むかどうかを示します。
名前: FIELD_TERMINATION_CHARACTER
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: ,
デリミタ付きファイルのフィールドを区切る文字。
名前: FILE_FORMAT
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: DELIMITED
ファイル形式(固定またはデリミタ付き)。
名前: LOADING_TYPE
タイプ: STRING
有効値: INSERT, UPDATE, NONE
デフォルト: INSERT
実行されるロード操作。
名前: NLS_CHARACTERSET
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: WE8MSWIN1252
NLSキャラクタ・セット。
名前: RECORD_DELIMITER
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
レコードの末尾を示す文字。
名前: RECORD_SIZE
タイプ: NUMBER
有効値: N/A
デフォルト: 0
固定長レコードのサイズ。
名前: RECORD_TYPE_LENGTH
タイプ: NUMBER
有効値: N/A
デフォルト: 0
マルチ・レコード・ファイルの場合、これはレコードのタイプを識別する
データの長さを示します。レコード・タイプの位置とともに使用されます。
名前: RECORD_TYPE_POSITION
タイプ: NUMBER
有効値: N/A
デフォルト: 0
マルチ・レコード・ファイルの場合、これはレコードのタイプを特定する
フィールドの位置を示します。
名前: SAMPLED_FILE_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
このファイルのメタデータを取得するためにサンプリングされたファイルの名前。
名前: TARGET_DATA_FILE_LOCATION
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
ターゲット・データ・ファイルを開くロケーションの名前。
ランタイム・プラットフォームに登録されているこのロケーションの
ルート・パスが、UTL_FILE_DIRパラメータを使用してランタイム・データベースの
初期化ファイル(INIT.ORA)に正確に指定されていることを確認してください。
名前: TARGET_DATA_FILE_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
拡張子(ファイル・タイプ)を含むターゲット・データ・ファイルの名前。
この名前にはファイル・パスは含まれません。ターゲット・データ・ファイルを
作成/追加するロケーションを指定するにはターゲット・データ・ファイルの
ロケーションを設定します。
INPUT_PARAMETER OPERATORのプロパティ:
JOINER OPERATORのプロパティ:
名前: JOIN_CONDITION
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
結合演算子の結合条件。
KEY_LOOKUP OPERATORのプロパティ:
名前: BOUND_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
この項目を識別するためにコード・ジェネレータが使用する名前。
デフォルトでは項目と同じ物理名です。
名前: DATABASE_LINK
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
マッピング中にこのエンティティへのアクセスに使用されるデータベース・
リンク。
名前: LOOKUP_CONDITION
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
ソース入力に基づいたキー参照条件。この条件はバウンド表の値の参照に
使用されます。条件に一致しない場合、デフォルト値の式が返されます。
デフォルトの式が定義されていない場合は、NULLが使用されます。
名前: SCHEMA
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
Schema
MATCHMERGE OPERATORのプロパティ:
名前: MATCH_KEYS
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
ある時点で一致させるレコードのセットを制御する属性の配列されたリスト。
名前: MERGED_PREFIX
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
相互参照グループのマージ済属性に使用する接頭辞を設定します。
MATERIALIZED_VIEW OPERATORのプロパティ:
名前: ADVANCED_MATCH_BY_CONSTRAINT
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: 制約なし。
このプロパティは、パブリックAPIおよびスクリプトで使用され、
UPDATEまたはDELETE DMLで列がどのように使用されるかを指定します。
このプロパティを主キーまたは一意キーの名前で設定すると、UPDATEまたは
DELETEの際にキーにあるすべての列が一致に使用され、キーにないすべての列は
ロードに使用されます。プロパティには、値「すべての制約」または
「制約なし」を割り当てることもできます。DMLタイプがINSERT、
TRUNCATE/INSERTまたはCHECK/INSERTの場合、このプロパティを設定しても
効果がありません。
名前: BOUND_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
この項目を識別するためにコード・ジェネレータが使用する名前。
デフォルトでは項目と同じ物理名です。
名前: DATABASE_LINK
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
マッピング中にこのエンティティへのアクセスに使用される
データベース・リンク。
名前: EXTRACTION_HINT
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
SQLを使用してこの表から抽出する際に使われるヒント。
名前: LOADING_HINT
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
SQLを使用してこの表にロードする際に使われるヒント。
名前: LOADING_TYPE
タイプ: STRING
有効値: INSERT, UPDATE, INSERT_UPDATE, UPDATE_INSERT, DELETE, NONE,
TRUNCATE_INSERT, DELETE_INSERT, CHECK_INSERT
デフォルト: INSERT
これがターゲットの場合に実行されるロード操作。
名前: MATCH_BY_CONSTRAINT
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: YES
このターゲットの一意キーまたは主キーの情報が、このターゲットの属性の
制約による一致プロパティから取得された一致基準を上書きするかどうかを示す
プロパティ。
名前: PRIMARY_SOURCE
タイプ: STRING
有効値: YES, NO
デフォルト: NO
これがプライマリ・ソースかどうかを示すブール値(EDWのみで使用)。
名前: SCHEMA
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
Schema
名前: TARGET_FILTER_FOR_DELETE
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
ターゲットの行に対する条件で、TRUEと評価された場合は、その行が削除ロード
操作に関与します。
名前: TARGET_FILTER_FOR_UPDATE
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
ターゲットの行に対する条件で、TRUEと評価された場合は、その行が更新ロード
操作に関与します。
NAME_AND_ADDRESS OPERATORのプロパティ:
名前: ADDRESS_LINE_1
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
アドレス行1。
名前: ADDRESS_LINE_2
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
アドレス行2。
名前: ADDRESS_LINE_3
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
アドレス行3。
名前: ADDRESS_LINE_4
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
アドレス行4。
名前: DUAL_ADDRESS_ASSIGNMENT
タイプ: STRING
有効値: NA_DUALADDR_STREET, NA_DUALADDR_POBOX,
NA_DUALADDR_CLOSESTTOLASTLINE
デフォルト: NA_DUALADDR_STREET
二重アドレスでは、1つの宛先に対して2つのアドレス行が参照されます。
たとえば、1つのレコードに町村のアドレスと私書箱の両方が含まれます。
これは、ビジネス・データではよく見られます。その場合は、2つのアドレス行の
うち割り当てるほうを選択します。
名前: GENERATE_CASS_REPORT
タイプ: STRING
有効値: NA_YES, NA_NO
デフォルト: NA_NO
はいを選択すると、CASS(Coding Accuracy Support System)レポートが
生成されます。CASSレポートは、米国郵政公社に指定されたテキスト・ファイル
です。このレポートは、名前/アドレス・サーバーのホーム・フォルダの下の
[nas/bin/admin/reports]フォルダに書き込まれます。
名前: LIST_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
リスト名はオプションで、複数のCASSレポートをトラッキングするための参照を
提供します。
名前: PARSING_TYPE
タイプ: STRING
有効値: NA_NAMEONLY, NA_ADDRESSONLY, NA_NAMEANDADDRESS
デフォルト: NA_NAMEANDADDRESS
この入力データに対して実行するName and Addressの解析タイプを選択します。
名前: PRIMARY_COUNTRY
タイプ: STRING
有効値: NA_ARG, NA_AUS, NA_BEL, NA_BRA, NA_CAN, NA_CHL, NA_COL,
NA_DNK, NA_FRA, NA_DEU, NA_HKG, NA_IND, NA_IRL, NA_ITA, NA_MEX, NA_MYS,
NA_NLD, NA_NZL, NA_PER, NA_PHL, NA_PRT, NA_SGP, NA_ZAF, NA_ESP, NA_SWE,
NA_CHE, NA_ARE, NA_GBR, NA_USA, NA_VEN
デフォルト: NA_USA
入力データの表現に最適な主パーサー国を選択してください。主パーサー国と
同じ国の住所を入力すると、解析は1回のみです。主パーサー国と異なる国の
住所を入力すると、異なるパーサーで解析されます。パフォーマンスを向上する
ため、最適なパーサーを選択し、2パスの解析はできるだけ使用しないでください。
名前: PROCESSOR_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
プロセッサ名は、CASSレポートを送信する組織の名前です。
OUTPUT_PARAMETER OPERATORのプロパティ:
PIVOT OPERATORのプロパティ:
名前: PIVOT_GROUP_SIZE
タイプ: NUMBER
有効値: 1 - 1000
デフォルト: 2
ピボット演算のためのピボット・グループ・サイズを指定する数値。
ピボット・グループ・サイズによって、各入力行で生成される出力行数が
決まります。
POSTMAPPING_PROCESS OPERATORのプロパティ:
名前: FUNCTION_CALL
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
プロシージャ・コールの式テンプレート。
名前: FUNCTION_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
コールされる変換の名前。
名前: POSTMAPPING_PROCESS_RUN_CONDITION
タイプ: STRING
有効値: ALWAYS, ON_SUCCESS, ON_ERROR, ON_WARNING
デフォルト: ON_SUCCESS
マッピングのどの条件でマッピング後プロセスが実行されるかを示します。
名前: ROWBASED_ONLY
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: N/A
この変換を必ず行ベース・モードで使用する必要があるかどうかを指定します。
一部の変換は、行ベース・モードに加えて、SQLモードでも使用できます。
PREMAPPING_PROCESS OPERATORのプロパティ:
名前: FUNCTION_CALL
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
プロシージャ・コールの式テンプレート。
名前: FUNCTION_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
コールされる変換の名前。
名前: MAPPING_RUN_CONDITION
タイプ: STRING
有効値: ALWAYS, ON_SUCCESS, ON_ERROR
デフォルト: ON_SUCCESS
マッピング前プロセスのどの条件でマッピングが実行されるかを示します。
名前: ROWBASED_ONLY
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: N/A
この変換を必ず行ベース・モードで使用する必要があるかどうかを指定します。
一部の変換は、行ベース・モードに加えて、SQLモードでも使用できます。
SEQUENCE OPERATORのプロパティ:
名前: BOUND_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
この項目を識別するためにコード・ジェネレータが使用する名前。
デフォルトでは項目と同じ物理名です。
名前: DATABASE_LINK
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
マッピング中にこのエンティティへのアクセスに使用されるデータベース・
リンク。
名前: SCHEMA
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
Schema
SET_OPERATION OPERATORのプロパティ:
名前: SET_OPERATION
タイプ: STRING
有効値: UNION, UNIONALL, INTERSECT, MINUS
デフォルト: UNION
この演算子で実行される集合演算を指定します。
SORTER OPERATORのプロパティ:
名前: ORDER_BY_CLAUSE
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
Order By句。
TABLE OPERATORのプロパティ:
名前: ADVANCED_MATCH_BY_CONSTRAINT
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: 制約なし。
このプロパティは、パブリックAPIおよびスクリプトで使用され、UPDATEまたは
DELETE DMLで列がどのように使用されるかを指定します。このプロパティを
主キーまたは一意キーの名前で設定すると、UPDATEまたはDELETEの際に
キーにあるすべての列が一致に使用され、キーにないすべての列はロードに
使用されます。プロパティには、値「すべての制約」または「制約なし」を
割り当てることもできます。DMLタイプがINSERT、TRUNCATE/INSERTまたは
CHECK/INSERTの場合、このプロパティを設定しても効果がありません。
名前: BOUND_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
この項目を識別するためにコード・ジェネレータが使用する名前。
デフォルトでは項目と同じ物理名です。
名前: DATABASE_FILE_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
エクステントの割当て元となるデータベース・ファイル名。
名前: DATABASE_LINK
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
マッピング中にこのエンティティへのアクセスに使用される
データベース・リンク。
名前: DATA_COLLECTION_FREQUENCY
タイプ: STRING
有効値: UNKNOWN, YEAR, QUARTER, MONTH, DAY, HOUR, MINUTE
デフォルト: UNKNOWN
新しいデータの細分度。
名前: DIRECT
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
ステージング表を最初に作成せずに、パーティションとしてターゲットに
ソースを直接スワップする。
名前: ENABLE_CONSTRAINTS
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: true
制約の有効化。
名前: EXCEPTIONS_TABLE_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
例外表名。
名前: EXTRACTION_HINT
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
SQLを使用してこの表から抽出する際に使われるヒント。
名前: LOADING_HINT
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
SQLを使用してこの表にロードする際に使われるヒント。
名前: LOADING_TYPE
タイプ: STRING
有効値: INSERT, UPDATE, INSERT_UPDATE, UPDATE_INSERT, DELETE, NONE,
TRUNCATE_INSERT, DELETE_INSERT, CHECK_INSERT
デフォルト: INSERT
これがターゲットの場合に実行されるロード操作。
名前: MATCH_BY_CONSTRAINT
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: YES
このターゲットの一意キーまたは主キーの情報が、このターゲットの属性の
制約による一致プロパティから取得された一致基準を上書きするかどうかを示す
プロパティ。
名前: PARTITION_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
パーティション名。
名前: PEL_ENABLED
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
パーティション交換ロード有効。
名前: PRIMARY_SOURCE
タイプ: STRING
有効値: YES, NO
デフォルト: NO
これがプライマリ・ソースかどうかを示すブール値(EDWのみで使用)。
名前: RECORDS_TO_SKIP
タイプ: NUMBER
有効値: N/A
デフォルト: N/A
スキップするレコードの数。
名前: REPLACE_DATA
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
ターゲット・パーティションにデータがあったら置換する。
名前: SCHEMA
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
Schema
名前: SINGLEROW
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
Singlerow
名前: SORTED_INDEXES_CLAUSE
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
ソート済索引句。
名前: SUBPARTITION_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
サブパーティション名。
名前: TARGET_FILTER_FOR_DELETE
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
ターゲットの行に対する条件で、TRUEと評価された場合は、その行が削除ロード
操作に関与します。
名前: TARGET_FILTER_FOR_UPDATE
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
ターゲットの行に対する条件で、TRUEと評価された場合は、その行が更新ロード
操作に関与します。
名前: TRAILING_NULLCOLS
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
後続NULL列。
TABLE_FUNCTION OPERATORのプロパティ:
名前: TABLE_FUNCTION_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
テーブル・ファンクションの名前。
TRANSFORMATION OPERATORのプロパティ:
名前: FUNCTION_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
コールされる変換の名前。
名前: ROWBASED_ONLY
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: N/A
この変換を必ず行ベース・モードで使用する必要があるかどうかを指定します。
一部の変換は、行ベース・モードに加えて、SQLモードでも使用できます。
VIEW OPERATORのプロパティ:
名前: ADVANCED_MATCH_BY_CONSTRAINT
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: 制約なし。
このプロパティは、パブリックAPIおよびスクリプトで使用され、UPDATEまたは
DELETE DMLで列がどのように使用されるかを指定します。このプロパティを
主キーまたは一意キーの名前で設定すると、UPDATEまたはDELETEの際に
キーにあるすべての列が一致に使用され、キーにないすべての列はロードに
使用されます。プロパティには、値「すべての制約」または「制約なし」を
割り当てることもできます。DMLタイプがINSERT、TRUNCATE/INSERTまたは
CHECK/INSERTの場合、このプロパティを設定しても効果がありません。
名前: BOUND_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
この項目を識別するためにコード・ジェネレータが使用する名前。
デフォルトでは項目と同じ物理名です。
名前: DATABASE_FILE_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
エクステントの割当て元となるデータベース・ファイル名。
名前: DATABASE_LINK
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
マッピング中にこのエンティティへのアクセスに使用される
データベース・リンク。
名前: EXTRACTION_HINT
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
SQLを使用してこの表から抽出する際に使われるヒント。
名前: LOADING_HINT
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
SQLを使用してこの表にロードする際に使われるヒント。
名前: LOADING_TYPE
タイプ: STRING
有効値: INSERT, UPDATE, INSERT_UPDATE, UPDATE_INSERT, DELETE, NONE,
TRUNCATE_INSERT, DELETE_INSERT, CHECK_INSERT
デフォルト: INSERT
これがターゲットの場合に実行されるロード操作。
名前: MATCH_BY_CONSTRAINT
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: YES
このターゲットの一意キーまたは主キーの情報が、このターゲットの属性の
制約による一致プロパティから取得された一致基準を上書きするかどうかを示す
プロパティ。
名前: PARTITION_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
パーティション名。
名前: PRIMARY_SOURCE
タイプ: STRING
有効値: YES, NO
デフォルト: NO
これがプライマリ・ソースかどうかを示すブール値(EDWのみで使用)。
名前: RECORDS_TO_SKIP
タイプ: NUMBER
有効値: N/A
デフォルト: N/A
スキップするレコードの数。
名前: SCHEMA
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
Schema
名前: SINGLEROW
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
Singlerow
名前: SORTED_INDEXES_CLAUSE
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
ソート済索引句。
名前: SUBPARTITION_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
サブパーティション名。
名前: TARGET_FILTER_FOR_DELETE
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
ターゲットの行に対する条件で、TRUEと評価された場合は、その行が削除ロード
操作に関与します。
名前: TARGET_FILTER_FOR_UPDATE
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
ターゲットの行に対する条件で、TRUEと評価された場合は、その行が更新ロード
操作に関与します。
名前: TRAILING_NULLCOLS
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
後続NULL列。
CUBE、DIMENSION、KEY_LOOKUP、MATERIALIZED_VIEW、TABLE、
VIEW OPERATOR KEYS_READONLY CHILDのプロパティ:
名前: KEY_COLUMNS
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
このキーを定義するローカル列(複数の場合はカンマで区切る)。
名前: KEY_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
主キー、外部キーまたは一意キーの名前(主、外部または一意)。
名前: KEY_TYPE
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: UNIQUE
キーのタイプ - 主、外部または一意。
名前: REFERENCED_KEYS
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
キーが外部キーの場合、これは参照オブジェクトで使用されているキーを
含みます。
MATCHMERGE OPERATOR MATCH_RULES CHILDのプロパティ:
名前: ADDRESS_ADDRESS_LINE_SIMILARITY_SCORE
タイプ: NUMBER
有効値: N/A
デフォルト: N/A
アドレス一致ルールにおけるアドレス行の類似度のスコア。
名前: ADDRESS_ALLOW_DIFFERING_SECONDARY_ADDRESSES
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
異なる第2アドレスが、アドレス一致ルールで一致するようにします。
名前: ADDRESS_LAST_LINE_SIMILARITY_SCORE
タイプ: NUMBER
有効値: N/A
デフォルト: N/A
アドレス一致ルールにおける最終行の類似度のスコア。
名前: ADDRESS_MATCH_ON_ADDRESS_LINE_SIMILARITY
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
アドレス一致ルールでアドレス行の類似度を調べます。
名前: ADDRESS_MATCH_ON_BLANK_SECONDARY_ADDRESSES
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
アドレス一致ルールで空白の第2アドレスを照合します。
名前: ADDRESS_MATCH_ON_LAST_LINE_SIMILARITY
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
アドレス一致ルールで最終行の類似度を調べます。
名前: ADDRESS_MATCH_ON_STREET_OR_PO_BOX
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
アドレス一致ルールで町村または私書箱を照合します。
名前: CUSTOM_RULE
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
カスタム・マージ・ルール。
名前: DESCRIPTION
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
一致ルールの説明。
名前: FIRM_CROSS_MATCH_FIRM1_AND_FIRM2
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
会社一致ルールの場合、Oracle9i Warehouse Builderは会社1と会社2を
クロス照合しますか。
名前: FIRM_MATCH_ON_ABBREVIATIONS
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
会社一致ルールの場合、Oracle9i Warehouse Builderは略称を
照合しますか。
名前: FIRM_MATCH_ON_ACRONYMS
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
会社一致ルールの場合、Oracle9i Warehouse Builderは頭文字を
照合しますか。
名前: FIRM_MATCH_ON_PARTIAL_NAMES
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
会社一致ルールの場合、Oracle9i Warehouse Builderは不完全な名前を
照合しますか。
名前: FIRM_MATCH_ON_SIMILARITY
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
会社一致ルールの場合、Oracle9i Warehouse Builderは会社の類似度を
調べますか。
名前: FIRM_SIMILARITY_SCORE
タイプ: NUMBER
有効値: N/A
デフォルト: N/A
会社一致ルールにおける会社の類似度のスコア。
名前: FIRM_STRIP_NOISE_WORDS
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
会社一致ルールの場合、Oracle9i Warehouse Builderはノイズ・ワードを
含めませんか。
名前: PERSON_DETECT_SWITCHED_NAME_ORDER
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
人名のルールの場合、Oracle9i Warehouse Builderは変更された名前の
順序を検出しますか。
名前: PERSON_FN_DETECT_COMPOUND_NAME
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
人名の一致ルールの場合、Oracle9i Warehouse Builderは複合名を
検出しますか。
名前: PERSON_FN_MATCH_ON_INITIALS
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
人名の一致ルールの場合、Oracle9i Warehouse Builderはイニシャルを
照合しますか。
名前: PERSON_FN_MATCH_ON_SIMILARITY
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
人名の一致ルールの場合、Oracle9i Warehouse Builderは名の類似度を
照合しますか。
名前: PERSON_FN_MATCH_ON_SOUNDEX
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
人名の一致ルールの場合、Oracle9i Warehouse Builderは名のSoundexを
照合しますか。
名前: PERSON_FN_MATCH_ON_SUBSTRINGS
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
人名の一致ルールの場合、Oracle9i Warehouse Builderは名の
部分文字列を照合しますか。
名前: PERSON_FN_MRS_MATCH
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
人名の一致ルールの場合、Oracle9i Warehouse BuilderはMRSを検出
しますか(たとえば、Mrs John SmithとMrs Smithは一致ですか)。
名前: PERSON_FN_SIMILARITY_SCORE
タイプ: NUMBER
有効値: N/A
デフォルト: N/A
名の類似度で一致した場合、類似度のスコアは何ですか。
名前: PERSON_LN_DETECT_MISSING_HYPHEN
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
人名の一致ルールの場合、Oracle9i Warehouse Builderは欠落した
ハイフンを検出しますか。
名前: PERSON_LN_MATCH_HYPHENATED_NAMES
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
人名の一致ルールの場合、Oracle9i Warehouse Builderはハイフンで
連結された姓を照合しますか。
名前: PERSON_LN_MATCH_ON_SIMILARITY
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
人名の一致ルールの場合、Oracle9i Warehouse Builderは姓の類似度を
照合しますか。
名前: PERSON_LN_MATCH_ON_SOUNDEX
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
人名の一致ルールの場合、Oracle9i Warehouse Builderは姓のSoundexを
照合しますか。
名前: PERSON_LN_SIMILARITY_SCORE
タイプ: NUMBER
有効値: N/A
デフォルト: N/A
Oracle9i Warehouse Builderが姓の類似度を照合する場合、類似度の
スコアは何ですか。
名前: PERSON_MN_MATCH_ON_INITIALS
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
人名の一致ルールの場合、Oracle9i Warehouse Builderは
ミドル・ネームのイニシャルを照合しますか。
名前: PERSON_MN_MATCH_ON_SIMILARITY
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
人名の一致ルールの場合、Oracle9i Warehouse Builderは
ミドル・ネームの類似度を照合しますか。
名前: PERSON_MN_MATCH_ON_SOUNDEX
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
人名の一致ルールの場合、Oracle9i Warehouse Builderは
ミドル・ネームのSoundexを照合しますか。
名前: PERSON_MN_MATCH_ON_SUBSTRINGS
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
人名の一致ルールの場合、Oracle9i Warehouse Builderは
ミドル・ネームの部分文字列を照合しますか。
名前: PERSON_MN_SIMILARITY_SCORE
タイプ: NUMBER
有効値: N/A
デフォルト: N/A
Oracle9i Warehouse Builderがミドル・ネームの類似度で照合する場合、
類似度のスコアは何ですか。
名前: TOTAL_WEIGHT_SCORE
タイプ: NUMBER
有効値: N/A
デフォルト: N/A
重みルールの場合、レコードが重みルールを満たすには、すべての重みの合計が
このスコア以上であることが必要です。
名前: TYPE
タイプ: STRING
有効値: MM_TRUE, MM_FALSE, MM_WEIGHT, MM_CONDITIONAL, MM_CUSTOM,
MM_PERSON, MM_FIRM, MM_ADDRESS
デフォルト: MM_TRUE
これはどのタイプの一致ルールですか。次のタイプが考えられます。
MM_TRUE、MM_FALSE、MM_WEIGHT、MM_CONDITIONAL、MM_CUSTOM、MM_PERSON、
MM_FIRM、MM_ADDRESS
名前: USAGE
タイプ: STRING
有効値: MM_ACTIVE, MM_PASSIVE
デフォルト: MM_ACTIVE
このルールはアクティブと受動のどちらですか。次の使用方法が考えられます。
MM_ACTIVE、MM_PASSIVE。
MATCHMERGE OPERATOR MERGE_RULES CHILDのプロパティ:
名前: ATTRIBUTE_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
マージ属性。
名前: COPY_ATTRIBUTE
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
マージ・ルールのターゲット属性に、このマージ属性をコピーします。
名前: CUSTOM_TEXT
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
カスタム・マージ・ルールの実装テキスト。BEGIN文とEND文を含めます。
名前: DESCRIPTION
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
Description
名前: MATCH_ID_SEQUENCE_MODULE_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
一致IDマージ・ルールの物理順序モジュール名。この順序を使用して
一致IDを生成します。
名前: MATCH_ID_SEQUENCE_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
一致IDマージ・ルールの物理順序名。この順序を使用して一致IDを生成します。
名前: MIN_MAX_ATTRIBUTE
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
min/maxマージ・ルールのための属性の選択
名前: MIN_MAX_TYPE
タイプ: STRING
有効値: MM_MIN, MM_MAX, MM_SHORTEST, MM_LONGEST
デフォルト: MM_MAX
属性がmin、max、shortest、longestのいずれかのレコードを選択します。
次の値が考えられます。MM_MIN、MM_MAX、MM_SHORTEST、MM_LONGEST。
名前: SEQUENCE_MODULE_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
順序マージ・ルールの物理順序モジュール名。
名前: SEQUENCE_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
順序マージ・ルールの物理順序名。
名前: TYPE
タイプ: STRING
有効値: MM_ANY, MM_MATCH_ID, MM_RANK, MM_SEQUENCE, MM_MIN_MAX,
MM_COPY, MM_CUSTOM, MM_RECORD_ANY, MM_RECORD_RANK, MM_RECORD_MIN_MAX,
MM_RECORD_CUSTOM
デフォルト: MM_ANY
マージ・ルール・タイプ。次の値が考えられます。MM_ANY、MM_MATCH_ID、
MM_RANK、MM_SEQUENCE、MM_MIN_MAX、MM_COPY、MM_CUSTOM、MM_RECORD_ANY、
MM_RECORD_RANK、MM_RECORD_MIN_MAX、MM_RECORD_CUSTOM。
MATCHMERGE OPERATOR MATCH_RULES CHILD ADDRESS_ROLES CHILDのプロパティ:
名前: ATTRIBUTE_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
このロールの属性は何ですか。
名前: TYPE
タイプ: STRING
有効値: MM_PRIMARY_ADDR, MM_UNIT_NUM, MM_PO_BOX ,
MM_DUAL_PRIMARY_ADDR, MM_DUAL_UNIT_NUM, MM_DUAL_PO_BOX, MM_CITY, MM_STATE,
MM_POSTAL_CODE, MM_IS_FOUND
デフォルト: MM_PRIMARY_ADDR
この属性のロールは何ですか。次の値が考えられます。MM_PRIMARY_ADDR、
MM_UNIT_NUM、MM_PO_BOX、MM_DUAL_PRIMARY_ADDR、MM_DUAL_UNIT_NUM、
MM_DUAL_PO_BOX、MM_CITY、MM_STATE、MM_POSTAL_CODE、MM_IS_FOUND。
MATCHMERGE OPERATOR MATCH_RULES CHILD CONDITIONS CHILDのプロパティ:
名前: ALGORITHM
タイプ: STRING
有効値: MM_EXACT, MM_STD_EXACT, MM_SOUNDEX, MM_SIMILARITY,
MM_STD_SIMILARITY, MM_PARTIAL_NAME, MM_ABBREVIATION, MM_ACRONYM
デフォルト: MM_EXACT
この条件のアルゴリズム。次の値が考えられます。MM_EXACT、MM_STD_EXACT、
MM_SOUNDEX、MM_SIMILARITY、MM_STD_SIMILARITY、MM_PARTIAL_NAME、
MM_ABBREVIATION、MM_ACRONYM。
名前: ATTRIBUTE_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
この条件はどの属性に適用されますか。
名前: BLANK_MATCHING
タイプ: STRING
有効値: MM_MATCH_BOTH_BLANK, MM_MATCH_EITHER_BLANK,
MM_NO_MATCH_IF_BLANK
デフォルト: MM_MATCH_BOTH_BLANK
空白をどのように処理しますか。次の値が考えられます。
MM_MATCH_BOTH_BLANK、MM_MATCH_EITHER_BLANK、MM_NO_MATCH_IF_BLANK。
名前: SIMILARITY_SCORE
タイプ: NUMBER
有効値: N/A
デフォルト: N/A
類似度条件の場合、レコードが条件に一致するには、類似度のスコアはいくつ
以上必要ですか。
MATCHMERGE OPERATOR MATCH_RULES CHILD FIRM_ROLES CHILDのプロパティ:
名前: ATTRIBUTE_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
このロールの属性は何ですか。
名前: TYPE
タイプ: STRING
有効値: MM_FIRM1, MM_FIRM2
デフォルト: MM_FIRM1
この属性のロールは何ですか。次の値が考えられます。MM_FIRM1、MM_FIRM2。
MATCHMERGE OPERATOR MATCH_RULES CHILD PERSON_ROLES CHILDのプロパティ:
名前: ATTRIBUTE_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
このロールの属性は何ですか。
名前: TYPE
タイプ: STRING
有効値: MM_PRENAME, MM_FIRST_NAME_STD, MM_MIDDLE_NAME_STD,
MM_MIDDLE_NAME_2_STD, MM_MIDDLE_NAME_3_STD, MM_LAST_NAME, MM_MATURITY_POST_NAME
デフォルト: MM_PRENAME
この属性のロールは何ですか。次の値が考えられます。MM_PRENAME、
MM_FIRST_NAME_STD、MM_MIDDLE_NAME_STD、MM_MIDDLE_NAME_2_STD、
MM_MIDDLE_NAME_3_STD、MM_LAST_NAME、MM_MATURITY_POST_NAME。
MATCHMERGE OPERATOR MATCH_RULES CHILD WEIGHTS CHILDのプロパティ:
名前: BLANK_SCORE
タイプ: NUMBER
有効値: N/A
デフォルト: N/A
いずれかの属性が空白の場合のスコア。
名前: WEIGHT_ATTRIBUTE
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
Attribute
名前: WEIGHT_SCORE
タイプ: NUMBER
有効値: N/A
デフォルト: N/A
一致する2つのレコードの属性が同一の場合に、この重みに使用するスコア。
このスコアの生成には類似度を使用します。
MATCHMERGE OPERATOR MERGE_RULES CHILD ATTRIBUTES CHILDのプロパティ:
名前: ATTRIBUTE_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
レコード・マージ・ルール属性。
MATCHMERGE OPERATOR MERGE_RULES CHILD RANK_RULES CHILDのプロパティ:
名前: EXPRESSION
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
ランク式。
FLAT_FILE OPERATOR INOUT GROUPのプロパティ:
名前: RECORD_TYPE_VALUES
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
レコード・タイプの値。
JOINER OPERATOR INPUT GROUPのプロパティ:
PIVOT OPERATOR OUTPUT GROUPのプロパティ:
名前: ROW_LOCATOR
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
出力グループ内のどの属性が行ロケータかを示す式。
SPLITTER OPERATOR OUTPUT GROUPのプロパティ:
名前: SPLIT_CONDITION
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
このグループの属性に対する属性マップをいつ実行するかを定義する条件。
TABLE_FUNCTION OPERATOR INPUT GROUPのプロパティ:
名前: INPUT_PARAMETER_TYPE
タイプ: STRING
有効値: REF_CURSOR, SCALAR
デフォルト: REF_CURSOR
このプロパティは入力パラメータがスカラー・タイプまたは
REFカーソル・タイプであるかどうかを指定します。
名前: PARAMETER_POSITION
タイプ: NUMBER
有効値: N/A
デフォルト: N/A
このパラメータ・グループに対応するテーブル・ファンクション・シグネチャの
引数の位置。
TABLE_FUNCTION OPERATOR OUTPUT GROUPのプロパティ:
名前: RETURN_TABLE_OF_SCALAR
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
このプロパティは、テーブル・ファンクションの戻り型がTABLE of SCALARで
あるかどうかを指定します。
UNPIVOT OPERATOR INPUT GROUPのプロパティ:
名前: ROW_LOCATOR
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
入力グループ内のどの属性が行ロケータかを示す式。
名前: ROW_LOCATOR_VALUES
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: NULL, NULL
アンピボット・グループ内の行ロケータとなり得る値を提供するカンマで
区切られた式。
ADVANCED_QUEUE OPERATOR INOUT GROUP ATTRIBUTEのプロパティ:
名前: BOUND_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
この項目を識別するためにコード・ジェネレータが使用する名前。
デフォルトでは項目と同じ物理名です。
CUBE OPERATOR INOUT GROUP ATTRIBUTEのプロパティ:
名前: BOUND_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
この項目を識別するためにコード・ジェネレータが使用する名前。
デフォルトでは項目と同じ物理名です。
名前: LOAD_COLUMN_WHEN_INSERTING_ROW
タイプ: STRING
有効値: YES, NO
デフォルト: YES
この属性が挿入ロード操作に関与するかどうかを示すブール値。
名前: LOAD_COLUMN_WHEN_UPDATING_ROW
タイプ: STRING
有効値: YES, NO
デフォルト: YES
この属性が更新ロード操作に関与するかどうかを示すブール値。
名前: MATCH_COLUMN_WHEN_DELETING_ROW
タイプ: STRING
有効値: YES, NO
デフォルト: YES
削除ロード操作中に受信データとターゲットの既存データ間で、
この属性が一致基準の構成に使用されるかどうかを示すブール値。
名前: MATCH_COLUMN_WHEN_UPDATING_ROW
タイプ: STRING
有効値: YES, NO
デフォルト: YES
更新ロード操作中に受信データとターゲットの既存データ間で、
この属性が一致基準の構成に使用されるかどうかを示すブール値。
名前: UPDATE_OPERATION
タイプ: STRING
有効値: =, +=, -=, =-, =||, ||=
デフォルト: =
更新ロード操作中に受信データとターゲットの既存データ間で、
この属性に対して実行される計算。
DIMENSION OPERATOR INOUT GROUP ATTRIBUTEのプロパティ:
名前: BOUND_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
この項目を識別するためにコード・ジェネレータが使用する名前。
デフォルトでは項目と同じ物理名です。
名前: LOAD_COLUMN_WHEN_INSERTING_ROW
タイプ: STRING
有効値: YES, NO
デフォルト: YES
この属性が挿入ロード操作に関与するかどうかを示すブール値。
名前: LOAD_COLUMN_WHEN_UPDATING_ROW
タイプ: STRING
有効値: YES, NO
デフォルト: YES
この属性が更新ロード操作に関与するかどうかを示すブール値。
名前: MATCH_COLUMN_WHEN_DELETING_ROW
タイプ: STRING
有効値: YES, NO
デフォルト: YES
削除ロード操作中に受信データとターゲットの既存データ間で、
この属性が一致基準の構成に使用されるかどうかを示すブール値。
名前: MATCH_COLUMN_WHEN_UPDATING_ROW
タイプ: STRING
有効値: YES, NO
デフォルト: YES
更新ロード操作中に受信データとターゲットの既存データ間で、
この属性が一致基準の構成に使用されるかどうかを示すブール値。
名前: UPDATE_OPERATION
タイプ: STRING
有効値: =, +=, -=, =-, =||, ||=
デフォルト: =
更新ロード操作中に受信データとターゲットの既存データ間で、
この属性に対して実行される計算。
EXTERNAL_TABLE OPERATOR INOUT GROUP ATTRIBUTEのプロパティ:
名前: BOUND_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
この項目を識別するためにコード・ジェネレータが使用する名前。
デフォルトでは項目と同じ物理名です。
INPUT_PARAMETER OPERATOR OUTPUT GROUP ATTRIBUTEのプロパティ:
名前: DEFAULT_VALUE
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
この属性の値にマップが指定されていない場合は、デフォルト値が
適用されます。値はコール側プログラムでのみ指定可能です。
KEY_LOOKUP OPERATOR OUTPUT GROUP ATTRIBUTEのプロパティ:
名前: BOUND_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
この項目を識別するためにコード・ジェネレータが使用する名前。
デフォルトでは項目と同じ物理名です。
名前: DEFAULT_VALUE
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
指定された入力行に対するキー参照表の行が存在しない場合に、
この属性に使用されるデフォルト値。
MATCHMERGE OPERATOR OUTPUT GROUP ATTRIBUTEのプロパティ:
名前: MERGE_ATTR
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
関連するマージ属性。
MATERIALIZED_VIEW OPERATOR INOUT GROUP ATTRIBUTEのプロパティ:
名前: BOUND_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
この項目を識別するためにコード・ジェネレータが使用する名前。
デフォルトでは項目と同じ物理名です。
名前: LOAD_COLUMN_WHEN_INSERTING_ROW
タイプ: STRING
有効値: YES, NO
デフォルト: YES
この属性が挿入ロード操作に関与するかどうかを示すブール値。
名前: LOAD_COLUMN_WHEN_UPDATING_ROW
タイプ: STRING
有効値: YES, NO
デフォルト: YES
この属性が更新ロード操作に関与するかどうかを示すブール値。
名前: MATCH_COLUMN_WHEN_DELETING_ROW
タイプ: STRING
有効値: YES, NO
デフォルト: YES
削除ロード操作中に受信データとターゲットの既存データ間で、
この属性が一致基準の構成に使用されるかどうかを示すブール値。
名前: MATCH_COLUMN_WHEN_UPDATING_ROW
タイプ: STRING
有効値: YES, NO
デフォルト: YES
更新ロード操作中に受信データとターゲットの既存データ間で、
この属性が一致基準の構成に使用されるかどうかを示すブール値。
名前: UPDATE_OPERATION
タイプ: STRING
有効値: =, +=, -=, =-, =||, ||=
デフォルト: =
更新ロード操作中に受信データとターゲットの既存データ間で、
この属性に対して実行される計算。
NAME_AND_ADDRESS OPERATOR INPUT GROUP ATTRIBUTEのプロパティ:
名前: INPUT_ROLE
タイプ: STRING
有効値: NA_NONE, NA_FIRSTNAME, NA_MIDDLENAME, NA_MIDDLENAME2,
NA_MIDDLENAME3, NA_LASTNAME, NA_FIRSTPARTNAME, NA_LASTPARTNAME, NA_PRENAME,
NA_POSTNAME, NA_PERSON, NA_PERSON2, NA_PERSON3, NA_FIRMNAME,
NA_PRIMARYADDRESS, NA_SECONDARYADDRESS, NA_ADDRESS, NA_ADDRESS2,
NA_NEIGHBORHOOD, NA_LASTLINE, NA_CITY, NA_STATE, NA_POSTALCODE,
NA_COUNTRYNAME, NA_COUNTRYCODE, NA_LINE1, NA_LINE2, NA_LINE3, NA_LINE4,
NA_LINE5, NA_LINE6, NA_LINE7, NA_LINE8, NA_LINE9, NA_LINE10
デフォルト: NA_NONE
選択した入力属性にName and Address入力ロールを割り当てます。
NAME_AND_ADDRESS OPERATOR OUTPUT GROUP ATTRIBUTEのプロパティ:
名前: ADDRESS_TYPE
タイプ: STRING
有効値: NA_ADDRTYPE_NORMAL, NA_ADDRTYPE_DUAL
デフォルト: NA_ADDRTYPE_NORMAL
「標準」または「二重」のアドレス・タイプを指定できます。たとえば、1
つのレコードに町村のアドレスと私書箱の両方が含まれる場合は二重アドレスと
なります。これは、ビジネス・データではよく見られます。標準アドレスは1つの
アドレス・タイプのみで構成されます。
名前: INSTANCE
タイプ: STRING
有効値: NA_INSTANCE_FIRST, NA_INSTANCE_SECOND, NA_INSTANCE_THIRD,
NA_INSTANCE_FOURTH, NA_INSTANCE_FIFTH, NA_INSTANCE_SIXTH
デフォルト: NA_INSTANCE_FIRST
インスタンス・オプションは、1つのアドレスに名前が複数あるときに使用
されます。使用する名前をグループの中から指定できます。さらに、
このオプションを使用して、他のアドレス・コンポーネントに
アドレス・タイプを割り当てることができます。
名前: OUTPUT_COMPONENT
タイプ: STRING
有効値: NA_NONE, NA_PRENAME, NA_FIRSTNAMESTD, NA_MIDDLENAMESTD,
NA_MIDDLENAME2STD, NA_MIDDLENAME3STD, NA_POSTNAME, NA_OTHERPOSTNAME,
NA_NAMEDESIGNATOR, NA_RELATIONSHIP, NA_PERSON, NA_FIRSTNAME, NA_MIDDLENAME,
NA_MIDDLENAME2, NA_MIDDLENAME3, NA_LASTNAME, NA_GENDER, NA_PERSONCOUNT,
NA_FIRMNAME, NA_FIRMCOUNT, NA_ADDRESS, NA_PRIMARYADDRESS, NA_STREETNUMBER,
NA_PREDIRECTIONAL, NA_STREETNAME, NA_STREETTYPE, NA_POSTDIRECTIONAL,
NA_SECONDARYADDRESS, NA_UNITDESIGNATOR, NA_UNITNUMBER, NA_BOXNAME, NA_BOXNUMBER,
NA_ROUTENAME, NA_ROUTENUMBER, NA_BUILDINGNAME, NA_COMPLEX, NA_MISCADDRESS,
NA_LASTLINE, NA_NEIGHBORHOOD, NA_CITY, NA_STATE, NA_POSTALCODE,
NA_POSTALCODEFORMATTED, NA_DELIVERYPOINT, NA_COUNTRYCODE, NA_COUNTRYCODE3,
NA_COUNTRYNAME, NA_ISGOODGROUP, NA_ISPARSED, NA_PARSESTATUS,
NA_PARSESTATUSDESC, NA_ISGOODNAME, NA_NAMEWARNING, NA_ISGOODADDRESS,
NA_ISFOUND, NA_CITYMATCH, NA_STREETNAMEMATCH, NA_STREETNUMBERMATCH,
NA_STREETCOMPMATCH, NA_NONAMBIGUOUSMATCH, NA_CITYWARNING, NA_STREETWARNING,
NA_ISADDRESSVERIFIABLE, NA_ADDRESSCORRECTED, NA_POSTALCODECORRECTED,
NA_CITYCORRECTED, NA_STREETCORRECTED, NA_STREETCOMPCORRECTED,
NA_ADDRESSTYPE, NA_PARSINGCOUNTRY, NA_INSTALLATIONTYPE,
NA_INSTALLATIONNAME, NA_DELIVERYOFFICECODE, NA_DELIVERYBEATCODE,
NA_ADDRESS2, NA_LOCALITYCODE, NA_LOCALITYNAME, NA_COUNTYNAME, NA_ZIP5,
NA_ZIP4, NA_URBANIZATIONNAME, NA_LACS, NA_CART, NA_CHECKDIGIT, NA_MSA,
NA_MCD, NA_LATITUDE, NA_LONGITUDE, NA_FIPSCOUNTY, NA_FIPS, NA_CENSUSID
デフォルト: NA_NONE
選択した出力属性にName and Address出力コンポーネントを割り当てます。
PIVOT OPERATOR INPUT GROUP ATTRIBUTEのプロパティ:
名前: GROUP_KEY
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
この入力属性がピボット・グループ・キーの一部であるかどうかを示すブール値。
PIVOT OPERATOR OUTPUT GROUP ATTRIBUTEのプロパティ:
名前: GROUP_KEY
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
この出力属性がピボット・グループ・キーの一部であるかどうかを示す
ブール値。値は、対応する入力属性から取得されます。
名前: PIVOT_EXPRESSION
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
ピボット・グループの各出力行に対して使用される入力属性を提供するカンマで
区切られた式。
POSTMAPPING_PROCESS OPERATOR INPUT GROUP ATTRIBUTEのプロパティ:
名前: BOUND_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
この項目を識別するためにコード・ジェネレータが使用する名前。
デフォルトでは項目と同じ物理名です。
名前: DEFAULT_VALUE
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
ファンクション入力パラメータのデフォルト値。
名前: IS_OPTIONAL
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: N/A
TRUEの場合、入力を結合する必要はありません。
POSTMAPPING_PROCESS OPERATOR OUTPUT GROUP ATTRIBUTEのプロパティ:
名前: BOUND_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
この項目を識別するためにコード・ジェネレータが使用する名前。
デフォルトでは項目と同じ物理名です。
名前: FUNCTION_RETURN
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: N/A
この出力がこのファンクションの戻り値であるかどうかを指定します。
PREMAPPING_PROCESS OPERATOR INPUT GROUP ATTRIBUTEのプロパティ:
名前: BOUND_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
この項目を識別するためにコード・ジェネレータが使用する名前。
デフォルトでは項目と同じ物理名です。
名前: DEFAULT_VALUE
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
ファンクション入力パラメータのデフォルト値。
名前: IS_OPTIONAL
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: N/A
TRUEの場合、入力を結合する必要はありません。
PREMAPPING_PROCESS OPERATOR OUTPUT GROUP ATTRIBUTEのプロパティ:
名前: BOUND_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
この項目を識別するためにコード・ジェネレータが使用する名前。
デフォルトでは項目と同じ物理名です。
名前: FUNCTION_RETURN
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: N/A
この出力がこのファンクションの戻り値であるかどうかを指定します。
TABLE OPERATOR INOUT GROUP ATTRIBUTEのプロパティ:
名前: BOUND_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
この項目を識別するためにコード・ジェネレータが使用する名前。
デフォルトでは項目と同じ物理名です。
名前: LOAD_COLUMN_WHEN_INSERTING_ROW
タイプ: STRING
有効値: YES, NO
デフォルト: YES
この属性が挿入ロード操作に関与するかどうかを示すブール値。
名前: LOAD_COLUMN_WHEN_UPDATING_ROW
タイプ: STRING
有効値: YES, NO
デフォルト: YES
この属性が更新ロード操作に関与するかどうかを示すブール値。
名前: MATCH_COLUMN_WHEN_DELETING_ROW
タイプ: STRING
有効値: YES, NO
デフォルト: YES
削除ロード操作中に受信データとターゲットの既存データ間で、
この属性が一致基準の構成に使用されるかどうかを示すブール値。
名前: MATCH_COLUMN_WHEN_UPDATING_ROW
タイプ: STRING
有効値: YES, NO
デフォルト: YES
更新ロード操作中に受信データとターゲットの既存データ間で、
この属性が一致基準の構成に使用されるかどうかを示すブール値。
名前: UPDATE_OPERATION
タイプ: STRING
有効値: =, +=, -=, =-, =||, ||=
デフォルト: =
更新ロード操作中に受信データとターゲットの既存データ間で、
この属性に対して実行される計算。
TABLE_FUNCTION OPERATOR INPUT GROUP ATTRIBUTEのプロパティ:
名前: PARAMETER_POSITION
タイプ: NUMBER
有効値: N/A
デフォルト: N/A
このパラメータに対応するテーブル・ファンクション・シグネチャの引数の位置。
TABLE_FUNCTION OPERATOR OUTPUT GROUP ATTRIBUTEのプロパティ:
名前: TYPE_ATTRIBUTE_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
PLSレコードのフィールド名、オブジェクト・タイプの属性名、または
この属性に対応するROWTYPEの列名。このプロパティは、戻り型が
TABLE of SCALARであるときには適用されません。
TRANSFORMATION OPERATOR INPUT GROUP ATTRIBUTEのプロパティ:
名前: BOUND_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
この項目を識別するためにコード・ジェネレータが使用する名前。
デフォルトでは項目と同じ物理名です。
名前: DEFAULT_VALUE
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
ファンクション入力パラメータのデフォルト値。
名前: IS_OPTIONAL
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: N/A
TRUEの場合、入力を結合する必要はありません。
TRANSFORMATION OPERATOR OUTPUT GROUP ATTRIBUTEのプロパティ:
名前: BOUND_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
この項目を識別するためにコード・ジェネレータが使用する名前。
デフォルトでは項目と同じ物理名です。
名前: FUNCTION_RETURN
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: N/A
この出力がこのファンクションの戻り値であるかどうかを指定します。
TRANSFORMATION OPERATOR INOUT GROUP ATTRIBUTEのプロパティ:
名前: BOUND_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
この項目を識別するためにコード・ジェネレータが使用する名前。
デフォルトでは項目と同じ物理名です。
UNPIVOT OPERATOR INPUT GROUP ATTRIBUTEのプロパティ:
名前: GROUP_KEY
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
この入力属性がアンピボット・グループ・キーの一部であるかどうかを示す
ブール値。
UNPIVOT OPERATOR OUTPUT GROUP ATTRIBUTEのプロパティ:
名前: GROUP_KEY
タイプ: BOOLEAN
有効値: true, false
デフォルト: false
この出力属性がアンピボット・グループ・キーの一部であるかどうかを示す
ブール値。値は、対応する入力属性から取得されます。
名前: MATCHING_ROW
タイプ: NUMBER
有効値: 1 - 1000
デフォルト: 1
出力属性がそのデータを取得するアンピボット・グループ内の行を示す正の整数。
名前: UNPIVOT_EXPRESSION
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: NULL
この属性の出力として使用される入力属性を提供する式。
VIEW OPERATOR INOUT GROUP ATTRIBUTEのプロパティ:
名前: BOUND_NAME
タイプ: STRING
有効値: N/A
デフォルト: N/A
この項目を識別するためにコード・ジェネレータが使用する名前。
デフォルトでは項目と同じ物理名です。
名前: LOAD_COLUMN_WHEN_INSERTING_ROW
タイプ: STRING
有効値: YES, NO
デフォルト: YES
この属性が挿入ロード操作に関与するかどうかを示すブール値。
名前: LOAD_COLUMN_WHEN_UPDATING_ROW
タイプ: STRING
有効値: YES, NO
デフォルト: YES
この属性が更新ロード操作に関与するかどうかを示すブール値。
名前: MATCH_COLUMN_WHEN_DELETING_ROW
タイプ: STRING
有効値: YES, NO
デフォルト: YES
削除ロード操作中に受信データとターゲットの既存データ間で、
この属性が一致基準の構成に使用されるかどうかを示すブール値。
名前: MATCH_COLUMN_WHEN_UPDATING_ROW
タイプ: STRING
有効値: YES, NO
デフォルト: YES
更新ロード操作中に受信データとターゲットの既存データ間で、
この属性が一致基準の構成に使用されるかどうかを示すブール値。
名前: UPDATE_OPERATION
タイプ: STRING
有効値: =, +=, -=, =-, =||, ||=
デフォルト: =
更新ロード操作中に受信データとターゲットの既存データ間で、
この属性に対して実行される計算。
注意:
1. N/Aはサポートされているキャラクタ・セットの有効な文字すべてを
指しています。
2. ''は空の文字列を表します。
propertyValue
単一のプロパティ値。数値、浮動小数値、ブール値、または一重引用符で
囲まれた文字列を使用できます。
bindableLocator
マッピング演算子またはマッピング属性にバインドされるオブジェクトの
ロケーション。
mappableBottomUpLocator
マッピング演算子またはマッピング属性にバインドされるオブジェクトの
ロケーション。
attributeNameList
属性名のリスト。
bindableType
マッピング演算子またはマッピング属性にバインドされるオブジェクトの
タイプ。
bindableName
マッピング演算子またはマッピング属性にバインドされるオブジェクトの
名前。
例
OMBCREATE MAPPING 'MAP1'
OMBCREATE MAPPING 'MAP1'
SET PROPERTIES (business_name, description)
VALUES ('My map', 'Map to load customer look up table')
ADD TABLE OPERATOR 'CUST_SRC'
BOUND TO TABLE '../SRC_MODULE/CUST_SRC'
ADD TABLE OPERATOR 'CUST_LOOK_UP'
ADD CONNECTION FROM GROUP 'INOUTGRP1' OF OPERATOR 'CUST_SRC'
TO GROUP 'INOUTGRP1' OF OPERATOR 'CUST_LOOK_UP'
参照項目
OMBCREATE, OMBALTER MAPPING, OMBRETRIEVE MAPPING, OMBDROP MAPPING