この図はWebSphere管理コンソールを示しています。左側のフレームでは、「Resources」→「JDBC Providers」が選択されています。ページの中央上部に、「JDBC Providers」→「BPELDataSourceProvider」と表示されています。この下には、「Data Source is used by the application to access the data from the database.」という文が表示されています。JDBCプロバイダの下にデータソースが作成されています。これにより、特定のJDBCドライバ実装クラスが提供されます。
この下には、「Filter」リンクおよび「Preferences」リンクを含むボックスがあります。これらのリンクは開くことができます。この下に、「New」ボタン、「Delete」ボタンおよび「Test Connection」ボタンがあります。
この下には、4つの列(Name列、JNDI Name列、Description列およびCategory列)を含む表があります。BPELDataSourceProviderに関する詳細がこの表に表示されます。