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Oracle Business Intelligence Applicationsインストレーションおよび構成ガイド
リリース7.9.4
E06112-01
索引
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目次
タイトルおよび著作権情報
はじめに
対象読者
ドキュメントのアクセシビリティについて
関連ドキュメント
表記規則
サポートおよびサービス
第1部 概要
1
このリリースの新機能
1.1
Oracle Business Intelligence Applicationsリリース7.9.4の新機能
2
Oracle Business Intelligence Applicationsの概要
2.1
Oracle Business Intelligence Applicationsとは
2.2
Oracle Business Analytics Warehouseの概要
2.3
Oracle Business Analytics Warehouseのアーキテクチャ
2.3.1
Oracle Business Analytics Warehouseアーキテクチャのコンポーネント
2.4
Oracle BI Applicationsをインストール、構成およびカスタマイズするためのロードマップ
3
Oracle BI Applicationsのインストール前および配置前の要件
3.1
Oracle Business Analytics Warehouseの配置構成
3.2
Oracle Business Analytics Warehouseのオペレーティング・システム、ドライバおよび接続性の要件
3.3
Oracle Business Analytics Warehouseの設定に関する一般的なガイドライン
3.4
Oracle Business Analytics WarehouseのIBM DB2 UDB固有のデータベースのガイドライン
3.5
IBM DB2 UDB zOSおよびOS/390、またOracle Business Analytics WarehouseのZ/os固有のデータベースのガイドライン
3.6
Oracle Business Analytics WarehouseのOracle固有のデータベースのガイドライン
3.7
Oracle Business Analytics WarehouseでのOracleのパフォーマンスを最適化するためのその他の提案
3.8
Oracle Business Analytics WarehouseのSQL Server固有のデータベースのガイドライン
3.8.1
ANSI NULLオプションの設定
3.8.2
DBライブラリ・オプションの設定の変更
3.8.3
推奨されるSQL Serverデータベース・パラメータ
3.9
Oracle Business Analytics WarehouseのTeradata固有のデータベースのガイドライン
3.9.1
Teradataの配置に関する一般的なガイドライン
3.9.2
Teradataの配置に関するベスト・プラクティス
3.10
Latin-1 General、Unicodeおよび英語以外の環境でのOracle Business Analytics Warehouseの配置
3.10.1
コード・ページの概要
3.10.2
Latin-1 General(7ビットASCII)からLatin-1 General(7ビットASCII)でのソースおよびデータ・ウェアハウスのコード・ページ
3.10.3
Latin-1 General(8ビットASCII)からLatin-1 General(8ビットASCII)でのソースおよびデータ・ウェアハウスのコード・ページ
3.10.4
UnicodeからUnicodeでのソースおよびデータ・ウェアハウスのコード・ページ
3.10.5
コード・ページからUnicodeでのソースおよびデータ・ウェアハウスのコード・ページ
3.10.6
コード・ページからコード・ページでのソースおよびデータ・ウェアハウスのコード・ページ
3.10.7
Oracleデータベースに対するNLS_LANG環境変数の設定
3.10.8
DB2データベースに対するDB2CODEPAGE環境変数の設定
3.11
Oracle Business Intelligence Applicationsの配置に関するその他の情報
3.11.1
SAシステム・サブジェクトエリアの事前に構成済のマッピング
3.11.2
初期化ブロックの使用
3.11.3
増分ETLの実行に対するチェンジ・キャプチャのパフォーマンス向上
3.11.4
英語以外のOLTPデータ・ソースを使用したETLの実行
第2部 BI Applicationsのインストール時とインストール後の手順
4
WindowsでのOracle BI Applicationsのインストールおよび構成
4.1
Windows用インストールおよび構成プロセスのタスク・リスト
4.2
Java SDKのインストール方法
4.3
Oracle Business Intelligence Applicationsのインストール方法(Windows)
4.3.1
Oracle Business Intelligence Applicationsインストール・ウィザードを実行するための前提条件
4.3.2
Oracle Business Intelligence Applicationsインストール・ウィザードの実行方法
4.4
Informatica PowerCenterおよび必要なパッチのインストール方法(Windows)
4.4.1
Informatica PowerCenterのインストール方法
4.4.2
Informatica EBF Patch 2のインストール方法
4.4.3
(Teradata固有)Informatica Patch1のインストール方法
4.5
Informatica ServerおよびInformatica Repository Serverの設定方法
4.5.1
Informaticaリポジトリの移行について
4.5.2
Informaticaデータ・コード・ページ検証の設定方法
4.5.3
Informatica Serverの設定方法
4.5.4
Informatica Repository Serverの設定方法
4.5.5
ソース・ファイルとルックアップ・ファイルのコピー方法
4.5.6
Informaticaサービスの起動方法
4.5.7
ODBCデータベース接続の作成方法
4.6
Windowsでの環境変数の設定方法
4.6.1
Informatica ServerおよびInformatica Repository ServerのPATH環境変数の設定方法
4.6.2
WindowsでのSiebel UnicodeDB環境変数の設定方法
4.6.3
DB2/390データベースのバルク・ロード・レジストリの設定方法
4.7
Hibernateライブラリのコピー方法
4.8
DACクライアントの構成方法
4.8.1
DAC Config.batファイルの構成方法
4.8.2
DACデータベース接続用JDBCドライバのインストール方法
4.9
必要なデータベースの作成方法
4.10
DACメタデータ・リポジトリの作成方法
4.10.1
DAC接続の作成方法
4.10.2
DACへのログイン方法
4.10.3
DACリポジトリへのメタデータのインポート方法
4.11
DACメタデータ・リポジトリの構成方法
4.11.1
DACシステム・プロパティの設定方法
4.11.2
DACでのトランザクション・データソースおよびデータ・ウェアハウス・データソースの指定方法
4.11.3
DACクライアントでの電子メール受信者の構成方法
4.11.4
Teradataデータベースの結合インデックスのアクティブ化方法
4.12
Oracle Business Analytics Warehouseデータベースの構成方法
4.12.1
SSEロールの作成方法
4.12.2
データ・ウェアハウス・テーブルの作成方法
4.12.3
Teradataデータベースのデータ・ウェアハウス・テーブルの作成方法
4.13
DACクライアントでのInformatica Serverの登録方法
4.13.1
DACクライアントでのInformatica Serverの登録方法
4.14
Informatica Repositoryの構成および管理方法
4.14.1
バージョン管理されたInformatica Repositoryについて
4.14.2
Informatica Repository Serverの登録方法
4.14.3
Informaticaへの事前に構築されたリポジトリのロード方法
4.14.4
Workflow ManagerでのInformatica Repositoryの構成方法
4.14.5
Informatica Repositoryの停止および起動方法(オプション)
4.14.6
Informatica Repositoryのバックアップおよび復元方法(オプション)
4.15
TeradataデータベースでのUnicode環境用コード・ページ・ファイル・プロパティの設定方法
4.16
WindowsでのTeradataインストール用HOSTSファイルの設定方法
4.17
Informatica Repositoryの構成の確認方法
4.18
DACサーバーの構成方法
4.18.1
DACサーバーとDACリポジトリ間の接続の構成方法
4.18.2
DACサーバーでの電子メールの構成方法(オプション)
4.18.3
DACソース・システム・パラメータの設定方法
4.18.4
DACサーバーの起動方法
4.19
Informatica Serverの起動方法
4.20
Siebelトランザクション・データベースのスキーマ定義の更新方法
4.20.1
コマンドラインからのDDLIMPツールの実行方法
4.20.2
Siebel(CRM)およびOracle E-Business Suiteのスキーマの変更をOracle、DB2/UDB、MSSQLに適用する方法
4.20.3
CRMスキーマの変更を390またはz/osのDB2に適用する方法
4.20.4
Siebel(CRM)およびOracle E-Business Suiteスキーマの変更の確認方法
4.20.5
削除トリガーについて
4.21
DB2-UDBのストアド・プロシージャの作成方法
4.21.1
ストアド・プロシージャの存在の確認方法
4.21.2
DB2ストアド・プロシージャの作成方法
4.22
Teradata固有のインストールおよび構成のチェックリスト(Windows)
4.23
Oracle BI Applicationsのアップグレードの問題
4.23.1
テスト環境から本番環境への移行
4.23.2
Siebelソース・システムからOracle BIリポジトリへのシード・データの移行
5
UNIXでのOracle BI Applicationsのインストール
5.1
UNIXでのOracle BI Applicationsのインストールおよび構成の概要
5.2
UNIX用インストールおよび構成プロセスのタスク・リスト
5.3
UNIXでのOracle BI Applicationsのインストール方法
5.4
UNIXでのInformatica Repository Serverのインストールおよび構成方法
5.4.1
Informatica Repository Serverのインストールおよび構成方法
5.4.2
Informatica Repository Serverの環境変数としての指定方法
5.5
UNIXでのInformatica Serverのインストールおよび構成方法
5.6
UNIXでのInformaticaライセンス・ファイルの更新方法
5.7
UNIXでのInformaticaパッチのインストール方法
5.8
Teradataインストール用データベース接続の作成方法
5.9
UNIXでのInformatica Server環境変数の設定方法
5.9.1
setenv変数の.cshrcへの追加方法
5.9.2
UNIXでの非ENUオペレーティング・システムのコード・ページの設定方法
5.9.3
UNIX上のソースおよびターゲット・データベースがUnicodeの場合のInformatica ServerでのSiebel UnicodeDBの設定方法
5.9.4
DB2/390データベースのバルク・ローダーの無効化方法
5.10
UNIXでのTeradataインストール用HOSTSファイルの設定方法
5.11
UNIXでのInformatica Repository Serverの起動方法
5.12
UNIXでのInformatica Repository Serverの停止方法
5.13
UNIX上のDACサーバーについて
5.13.1
UNIXでのDACサーバーの構成方法
5.14
UNIXでのInformatica Serverの停止および起動方法
5.14.1
要件
5.14.2
UNIXでのInformatica Serverの起動方法
5.14.3
UNIXでのInformatica Serverの停止方法
5.15
UNIXでのDACサーバーの実行方法
5.15.1
UNIXでのDACサーバーの起動方法
5.15.2
バックグラウンドでのDACサーバーの実行方法
5.16
UNIXでのDACサーバーの停止方法
5.17
UNIX用Teradata固有のインストールおよび構成のチェックリスト
第3部 Oracle BI Applicationsにおけるカスタマイズとセキュリティ
6
Oracle Business Analytics Warehouseのカスタマイズ
6.1
Oracle Business Analytics Warehouseをカスタマイズするときのシナリオ
6.1.1
カスタマイズのタイプ
6.1.2
アップグレードにおける考慮事項
6.2
カテゴリー1のカスタマイズ: 既存の要素テーブルまたは次元テーブルへのカラムの追加
6.2.1
マッピングの拡張について
6.2.2
アップグレードにカスタマイズが与える影響
6.2.3
Oracle Business Analytics Warehouseでのマッピング拡張の標準的な手順
6.2.4
Oracle Business Analytics Warehouseを拡張するときのシナリオ
6.3
特別な処理が必要なその他のタイプのカスタマイズ
6.3.1
カテゴリー2のSCDトリガーの変更
6.3.2
既存の要素への次元の追加
6.3.3
既存の要素への日付次元の追加
6.3.4
既存のテーブルへの通貨の追加
6.4
カテゴリー2のカスタマイズ: 新しいテーブルの追加
6.4.1
新しい次元テーブルまたは要素テーブルの作成について
6.4.2
Oracle Business Analytics Warehouseでのカスタム・フォルダの使用
6.4.3
Informaticaのカスタム・ワークフローの作成
6.4.4
Oracle Business Analytics Warehouseのカスタマイズに関する重要な注意事項
6.4.5
チェンジ・キャプチャ・プロセスへのソース・テーブルの組込み
6.4.6
Oracle Business Analytics Warehouseでの新しい次元の追加
6.4.7
Oracle Business Analytics Warehouseでの新しい要素テーブルの追加
6.4.8
Oracle Business Analytics Warehouseでの新しい要素テーブルに対する新しい次元テーブルの追加
6.5
カテゴリー3のカスタマイズ: 標準的な次元テーブルに新しいデータを行全体として追加
6.6
抽出の構成
6.6.1
追加データの抽出
6.6.2
ソース・ファイルのデリミタの設定
6.6.3
Source Adapterマップレットの構成
6.7
ロードの構成
6.7.1
レコードのフィルター適用と削除
6.7.2
プライマリ抽出マッピングおよび削除マッピングのプロセスについて
6.7.3
プライマリ抽出マッピングおよび削除マッピングを使った作業について
6.8
緩やかに変化する次元の構成
6.8.1
履歴上重要な属性の特定について
6.8.2
タイプIとタイプIIの緩やかに変化する次元
6.9
ストアド参照について
6.10
コード参照
6.10.1
W_CODESテーブル
6.10.2
コード・マッピング
6.10.3
コード・マップレット
6.10.4
拡張カラムのコード記述を参照する構成
6.11
次元キーの解決について
6.11.1
参照を使用した次元キーの解決
6.12
ドメイン値について
6.12.1
ドメイン値の変換プロセスについて
6.12.2
ドメイン値の重要性について
6.12.3
ドメイン値セットの拡張について
6.13
CSVワークシート・ファイルによるドメイン値セットの構成
6.14
PowerCenter Designerを使用したドメイン値セットの構成
6.15
準拠した次元の構成
6.15.1
汎用ソースに準拠した次元の構成
7
Oracle BI Applicationsの統合セキュリティ
7.1
Oracle Business Intelligence Applicationsのセキュリティのタイプ
7.1.1
Oracle Business Intelligence Applicationsのユーザーの職責の確認
7.1.2
Oracle Business Intelligenceへの新しいユーザー職責の登録
7.1.3
Oracle Business Intelligenceのデフォルトのセキュリティ設定
7.2
Oracle E-Business Suiteとのデータ・セキュリティの統合
7.2.1
認可
7.2.2
Oracle EBSの営業単位ベースのセキュリティ
7.2.3
Oracle EBSの在庫組織ベースのセキュリティ
7.2.4
Oracle EBSの会社組織ベースのセキュリティ
7.2.5
Oracle EBSの元帳セキュリティ
7.2.6
Oracle EBSのビジネス・グループ組織ベースのセキュリティ
7.2.7
Oracle EBSの従業員ベースのセキュリティ
7.3
Oracle PeopleSoft Enterprise Applicationsとのデータ・セキュリティの統合
7.3.1
認可
7.3.2
PeopleSoft Financialsの営業単位ベースのセキュリティについて
7.3.3
PeopleSoft FinancialsまたはPeopleSoft HRの会社組織ベースのセキュリティについて
7.3.4
Oracle PeopleSoft Enterprise Applicationsの元帳ベースのセキュリティについて
7.3.5
PeopleSoft HRのHR組織ベースのセキュリティについて
7.3.6
PeopleSoft Financialsの買掛勘定組織ベースのセキュリティについて
7.3.7
PeopleSoft Financialsの売掛勘定組織ベースのセキュリティについて
7.3.8
PeopleSoft FinancialsのセットIDベースのセキュリティについて
7.3.9
PeopleSoft HRの人事データ・アナリストのセキュリティについて
7.3.10
PeopleSoftアプリケーションの従業員ベースのセキュリティ
7.4
Oracle BI Applicationsのメタデータ・オブジェクトレベルのセキュリティ
7.4.1
メタデータ・オブジェクトレベルのセキュリティ(リポジトリ・グループ)
7.5
Siebel CRM Applicationsとのデータ・セキュリティの統合
7.5.1
プライマリ役割ベースのセキュリティ
7.5.2
CRM垂直統合型アプリケーションのプライマリ役割ベースのセキュリティ
7.5.3
チーム・ベースの表示
7.5.4
役割の変更に対するOracle Business Intelligenceの埋込みサポート
7.5.5
ビジネス単位ベースのセキュリティ
7.5.6
プライマリ所有者のセキュリティ
7.6
Oracle BI Applicationsのデータレベルのセキュリティ
7.6.1
Oracle Business Intelligence Applicationsのデータレベルのセキュリティ
7.6.2
Oracle BI Applications Repositoryのデータレベルのセキュリティの実装
7.6.3
Oracle BI Applicationsのセキュリティに使用する初期化ブロック
第4部 分析アプリケーションの構成
8
共通のエリアと次元の構成
8.1
ソースに依存しない構成手順
8.1.1
完全ロード前に必要な構成
8.1.2
すべてのソース・システムのデータセットを制御するための構成手順
8.2
Oracle EBS固有の構成手順
8.2.1
完全ロード前にOracle EBSに必要な構成
8.2.2
Oracle EBSのデータセットを制御するための構成手順
8.3
PeopleSoft固有の構成手順
8.3.1
完全ロード前にPeopleSoftに必要な構成
8.3.2
PeopleSoftのデータセットを制御するための構成手順
8.4
Siebel固有の構成手順
8.4.1
完全ロード前にSiebelソース・システムに必要な構成
8.4.2
Siebelソース・システムのデータセットを制御するための構成手順
9
OracleのSupply Chain Analyticsファミリー製品の構成
9.1
OracleのSupply Chain Analyticsファミリー製品の概要
9.1.1
Procurement and Spend Analyticsモジュール
9.1.2
Supplier Performance Analyticsモジュール
9.1.3
Inventory Analyticsモジュール
9.2
完全ロード前にSupply Chain Analyticsに必要な構成
9.2.1
すべてのソース・システムに対するSupply Chain Analyticsの構成手順
9.2.2
Oracle EBSに対するSupply Chain Analyticsの構成手順
9.2.3
PeopleSoftに対するSupply Chain Analyticsの構成手順
9.2.4
汎用的なSupply Chain Analyticsの構成手順
9.2.5
データセットを制御するための構成手順
10
Oracle Financial Analyticsの構成
10.1
Oracle Financial Analyticsの概要
10.2
完全ロード前にFinancial Analyticsに必要な構成
10.2.1
すべてのソース・システムに対するFinancial Analyticsの構成手順
10.2.2
Oracle EBSに対するFinancial Analyticsの構成手順
10.2.3
PeopleSoftに対するFinancial Analyticsの構成手順
10.2.4
汎用的なFinancial Analyticsの構成手順
10.2.5
データセットを制御するための構成手順
11
Oracle Order Management and Fulfillment Analyticsの構成
11.1
Oracle Order Management and Fulfillment Analyticsの概要
11.2
完全ロード前にOracle Order Management and Fulfillment Analyticsに必要な構成
11.2.1
すべてのソース・システム用にOracle Order Management and Fulfillment Analyticsを構成するための手順
11.2.2
Oracle EBS用にOracle Order Management and Fulfillment Analyticsを構成するための手順
11.2.3
PeopleSoft用にOracle Order Management and Fulfillment Analyticsを構成するための手順
11.2.4
Oracle Order Management and Fulfillment Analyticsを構成するための汎用的な手順
11.2.5
データセットを制御するための構成手順
12
Oracle HR Analyticsの構成
12.1
Oracle HR Analyticsの概要
12.2
完全ロード前にOracle HR Analyticsに必要な構成
12.2.1
すべてのソース・システム用にOracle HR Analyticsを構成する手順
12.2.2
Oracle EBS用にOracle HR Analyticsを構成する手順
12.2.3
PeopleSoft用にOracle HR Analyticsを構成する手順
12.2.4
Oracle HR Analyticsを構成するための汎用的な手順
12.2.5
データセットを制御するための構成手順
13
Oracle Sales Analyticsの構成
13.1
概要
13.2
完全ロード前に必要な構成
13.2.1
ストアド・プロシージャの配置方法
13.2.2
データセットを制御するための構成手順
14
Oracle Contact Center Telephony Analyticsの構成
14.1
Oracle Contact Center Telephony Analyticsの概要
14.2
完全ロード前にContact Center Telephony Analyticsに必要な構成
14.2.1
汎用ソースに対する次元キー解決プロセスについて
14.2.2
次元テーブルのロード方法
14.2.3
要素テーブルのロード方法
14.2.4
汎用アダプタ用のDATASOURCE_NUM_IDパラメータの設定
14.2.5
イベントタイプのカラムの構成について
14.2.6
コンタクト理由カラムの構成について
14.2.7
コンタクト状況タイプのカラムの構成について
14.2.8
担当者活動テーブルの設定
14.2.9
コンタクトセンター実績テーブルの設定
14.2.10
ベンチマークと目標テーブルの設定
14.2.11
要素テーブルからのレコードの論理削除
14.2.12
日付と時間の構成方法
14.2.13
Oracle Contact Center Telephony Analyticsのフラグの構成
14.2.14
ロード後処理のために担当者データを除外する方法
14.2.15
エントリレベルの担当者活動集計への直接ロードを可能にする代替ロード計画の構成方法
14.2.16
エントリレベルのコンタクト実績集計への直接ロードを可能にする代替ロード計画の構成方法
14.2.17
ウェアハウスでのコンタクトセンター実績要素のIntegration_Idの設定方法
14.2.18
IVRメニューおよびIVRナビゲーション・プロファイル・テーブルの設定
14.2.19
Oracle BI Answersで期間指標をhh:mm:ss形式で表示する方法
14.2.20
データセットを制御するための構成手順
15
Oracle BI Applications Repositoryの構成
15.1
Siebelバージョン6.3およびバージョン7.5のアプリケーションに対するOracle BIリポジトリの変更
15.2
Oracle BIリポジトリの接続の構成
15.2.1
Oracle Business Analytics Warehouseの事前定義された接続プールについて
15.2.2
Oracle BI Applications Repositoryの接続の構成方法
15.2.3
Oracle BI Applications Repositoryの変数の構成方法
15.3
日付固有の指標の設定
15.4
Oracle Business Analytics Warehouseに対する追加の時系列指標の設定
15.5
Oracle Business Analytics Warehouseに対する追加の次元テーブルの設定
15.6
Oracle Business Analytics Warehouseの前期間キーについて
15.7
Oracle BIリポジトリの時間変数について
15.8
ユーザー認証について
15.9
セキュリティまたは表示の構成について
15.10
Group変数について
15.11
Oracle Business Analytics Warehouseの使用状況トラッキングの構成について
15.12
Oracle BI Applications Repositoryの増分配置について
第5部 付録
A
Usage Acceleratorアプリケーションのインストール
A.1
Usage Acceleratorとは
A.1.1
Usage Acceleratorの構成について
A.1.2
配置の日付について
A.1.3
指標の定義と変数について
A.2
Usage Acceleratorのインストールについて
A.3
Usage AcceleratorアプリケーションとSiebel CRM 7.5.3アプリケーションとの統合
A.4
Usage AcceleratorのAnalyticsアダプタ・ファイル
B
Oracle Business Intelligence配置のローカライズ
B.1
Oracle BI用翻訳テーブルのメンテナンスのプロセス
B.1.1
英語ロケール以外のOracle Business Intelligenceシード・データのアップグレード
B.1.2
顧客のメタデータ文字列の外部化
B.1.3
W_LOCALIZED_STRING_Gテーブルへのカスタム翻訳の追加
B.2
Presentation Services文字列の翻訳について
B.3
Analyticsアプリケーションのデフォルト通貨の変更
C
インタラクティブダッシュボードと基幹業務アプリケーションのデータの統合
C.1
OracleのSiebel Industry Applicationsシード・データのインポート
C.2
Siebel基幹業務アプリケーションの初期化の完了
C.2.1
Siebel基幹業務アプリケーションの更新
C.2.2
カスタマイズ済スタイルシートの再適用
C.2.3
Oracle Business IntelligenceをOracleのSiebel Web Extension(SWE)とともに構成する方法
C.2.4
SWEおよびOracle BI Presentation Servicesに対する仮想IPアドレスの作成
C.2.5
Oracle Business IntelligenceおよびSWEに対する仮想IP構成のテスト
C.2.6
Oracle BIアクションリンクの構成方法
C.2.7
アクションリンクのテスト
C.2.8
AnalyticsおよびOracleのSiebel基幹業務アプリケーションの統合プロセス
C.2.9
オプションのAnalyticsアプリケーションへのアクセス
C.2.10
基幹業務アプリケーションのブラウザ設定の構成
C.2.11
Oracle BIアプリケーションのホームページとダッシュボードのカスタマイズ・プロセス
C.2.12
Siebel基幹業務アプリケーションのホームページにおけるOracle BIコンテンツのカスタマイズ
C.2.13
Oracle BIレポートのパスの引数の決定
C.2.14
カスタムOracle BIインタラクティブダッシュボードへのビューの追加
C.2.15
Pharma Disconnected AnalyticsクライアントのNQHOST設定の検証
C.2.16
PharmaアプリケーションのホームページとPharma Disconnected Analyticsクライアントの統合
C.2.17
Pharmaアプリケーションのターゲット・リストのPharma Disconnected Analyticsクライアントへのインポート
C.3
事前設定済ダッシュボードに関する情報の表示
C.3.1
ダッシュボードとリクエストの公開
C.3.2
ダッシュボードとページ名の検索
D
Analyticsアプリケーション用のメタデータの構成
D.1
Oracle Siebel基幹業務アプリケーションとは
D.2
Financial Analytics論理テーブル・ソースの更新
D.3
Financial Servicesメタデータの翻訳文字列の外部化
D.4
Financial Analytics論理テーブル・ソースの無効化
D.5
予測スコアの開発と配置
D.6
Oracle Siebel Industry ApplicationsのAnalyticsメタデータ要件
D.6.1
Oracle Siebel Consumer Sectorのダッシュボードとページ
D.6.2
Oracle Siebel Consumer Sectorのデータ要件
D.6.3
Oracle CME製品ファミリー(Oracle Communications, Media and Energy Sales Analytics)
D.6.4
Oracle Siebel CMEダッシュボードとページ
D.6.5
Oracle Siebel CMEのデータ要件
D.6.6
Oracle Pharma Sales Analyticsの次元
D.6.7
Oracle Pharma Sales AnalyticsおよびOracle Pharma Marketing Analyticsのサブジェクトエリア固有の次元
E
Oracle Business Analytics Warehouse for Life Sciencesのデータに関する考慮事項
E.1
Pharma Analyticsバージョン7.9の新機能
E.2
Oracle Business Analytics Warehouse for Life Sciencesの概要
E.3
Oracle Business Analytics Warehouseへのシンジケート化データのインポート
E.3.1
シンジケート化ロードの定義
E.3.2
Oracle Business Analytics Warehouseでサポートされるデータタイプ
E.3.3
Oracle Business Analytics Warehouseへのシンジケート化データのロード
E.4
シンジケート化データのフラット・ファイルの形式
E.4.1
直接販売データのシンジケート化データ・フラット・ファイル
E.4.2
間接販売データのシンジケート化データ・フラット・ファイル
E.4.3
処方データのシンジケート化データ・フラット・ファイル
E.4.4
計画レベル処方薬剤データのシンジケート化データ・フラット・ファイル
E.4.5
医師計画レベル処方薬剤データのシンジケート化データ・フラット・ファイル
E.4.6
週次初期ビュー・データのシンジケート化データ・フラット・ファイル
E.4.7
間接販売データのシンジケート化マーケット・フラット・ファイル
E.4.8
処方データのシンジケート化マーケット・フラット・ファイル
E.4.9
計画レベル処方薬剤データのシンジケート化マーケット・フラット・ファイル
E.4.10
医師計画レベル処方薬剤データのシンジケート化マーケット・フラット・ファイル
E.4.11
週次初期ビュー・データのシンジケート化マーケット・フラット・ファイル
E.4.12
フラット・ファイル相互参照データ・ポピュレート・ルール
E.5
Oracle Business Analytics Warehouseでのライフサイエンス・データのロードの問題
E.5.1
シンジケート化データの要素テーブルに関する既知の問題
E.6
Oracle Business Analytics Warehouse LSの次元テーブルでの増分更新
E.6.1
W_ALIGNMT_DH
E.6.2
W_ALIGNVER_DH
F
Pharma Disconnected Analyticsの管理 - 追加情報
F.1
Pharma Disconnected Analyticsについて
F.2
Oracle Pharma Disconnected Analyticsのソーシング・レポート
G
Oracle Business Analytics Warehouseの例外レポートの使用
G.1
Oracle Business Analytics Warehouseの例外について
G.1.1
値リストの例外
G.1.2
費用リストの例外
G.1.3
費用リストのない製品
G.1.4
為替レートの例外
G.1.5
無効階層の例外
G.1.6
循環階層の例外
G.2
Oracle Business Analytics Warehouseの例外レポートの実行
G.2.1
データのクレンジング
G.2.2
「List of Values」ビューの使用
G.2.3
「Exchange Rates」ビューの使用
G.2.4
「Cost List」ビューの使用
G.2.5
「ETL History」ビューの使用
G.2.6
その他の例外
H
Oracle Business Intelligence Applicationsのトラブルシューティング
H.1
Oracle Business Analytics Warehouseのインストールと初期構成の問題
H.2
Informaticaのロード中の問題
H.3
InformaticaとOracle Business Analytics WarehouseのUnicodeの問題
H.4
Oracle Business Analytics WarehouseにおけるUNIX上のインストール問題
H.5
Oracle Business Analytics Warehouseのアップグレードの問題
H.6
Oracle BI Interactive Dashboardの問題
H.7
ETLの問題
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