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Oracle Business Intelligence Applicationsデータ・ウェアハウス管理コンソール・ガイド
リリース7.9.4
E06114-01
索引
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目次
タイトルおよび著作権情報
はじめに
ドキュメントのアクセシビリティについて
関連ドキュメント
表記規則
サポートおよびサービス
1
このリリースの新機能
『Oracle Business Intelligence Applicationsデータ・ウェアハウス管理コンソール・ガイド』に記述された新機能
2
Oracle Business Analytics Warehouseの概要
Oracle Business Analytics Warehouseの概要
Oracle Business Analytics Warehouseのアーキテクチャ
Oracle Business Analytics Warehouseアーキテクチャのコンポーネント
データ・ウェアハウス管理コンソールについて
重要なDAC機能
ソース・システム・コンテナについて
DACリポジトリオブジェクトについて
DACプロセスのライフ・サイクルについて
3
DACクイック・スタート
4
DACインタフェースの概要
DACインタフェースのナビゲーション
DACのメニュー・バー
「Tools」メニューのオプション
DACのビュー
DACの上部ペインにあるツールバー
DACの右クリック・メニュー
右クリック・メニューの共通コマンド
「Design」ビューでの右クリック・メニュー・コマンド
「Setup」ビューでの右クリック・メニュー・コマンド
「Execute」ビューでの右クリック・メニュー・コマンド
DAC Server Monitorのアイコン
DACのナビゲーション・ツリー
DACの編集可能なリスト
DACでのオブジェクト所有権について
DACに表示されるオブジェクトのフォントのバリエーション
検討すべきオブジェクトの動作
DACのクエリー機能の使用
DACのクエリーのコマンドおよび演算子
DACのクエリーの例
DACのクエリーの一般的な手順
Flat Viewsのクエリーの使用
5
ETLプロセスのカスタマイズ、設計、実行およびモニター
ソース・システム・コンテナの作成またはコピー
データ・ウェアハウスのカスタマイズについて
データ・ウェアハウスへの新しいテーブルおよびカラムの追加
データ・ウェアハウスへのインデックスの追加
Informaticaリポジトリへの新しいデータ・ウェアハウス・オブジェクトのインポート
Informaticaのマッピングおよびワークフローの作成
Informaticaの新規または変更されたワークフローに対するDACでのタスクの作成
タスク・フェーズ依存性の設定
タスク・グループの作成
パラメータ管理について
パラメータの概要
事前に構成済のパラメータ
実行時にDACがパラメータを処理する方法
パラメータを他のパラメータ内にネスト
テキストタイプのパラメータの定義
データベース固有のテキストタイプのパラメータの定義
タイムスタンプタイプのパラメータの定義
SQLタイプのパラメータの定義
インデックスの表領域のテーブルタイプ別指定
構成タグでの作業
サブジェクトエリアの設計時の検討事項
サブジェクトエリアの設計
サブジェクトエリアに必要なタスクをDACが決定する方法
実行プラン内でタスクの実行順序をDACが決定する方法
サブジェクトエリアの作成
DACを使用した実行プランの構築と実行
ミクロETL実行プランの作成
実行プランのスケジュール
更新日付について
実行プランのプロセスのモニター
6
DACで実行される共通タスク
DACメタデータのインポート
DACメタデータのエクスポート
DACメタデータの配布
DACサーバーの自動実行
DACサーバーへのコマンドライン・アクセス
コマンドラインの操作
実行プランの開始
DACサーバーへのコマンドライン・アクセスの設定
コマンドラインの使用によるDACサーバーへのアクセス
DACリポジトリのコマンドライン・オプション
DACメタデータのアプリケーション別インポート
DACメタデータのアプリケーション別エクスポート
DACメタデータのカテゴリー別インポート
DACメタデータのカテゴリー別エクスポート
スキーマの作成
スキーマの削除
分析
アップグレード
パスワードの設定
InformaticaワークフローのカスタムSQLファイルとの置換
Informatica Serverの最大セッション・パラメータ設定の決定
トランザクション・データベースおよびデータ・ウェアハウス・データベースの接続数の決定
同じマシンでの2つのDACサーバーの実行
Index構文およびAnalyze Table構文のカスタマイズ
DACでSQLファイルを実行タイプとして使用
XMLフォーマットのファイル
プレーンテキストのSQLファイル
チェンジ・キャプチャのプロセスの概要(Siebelソースのみ)
最初のデータ・キャプチャ
チェンジ・キャプチャのメカニズム
チェンジ・キャプチャのフィルターの使用
削除されたレコードの追跡
複数のInformaticaサーバーで単一のInformaticaリポジトリを指す
DACでのETL障害の処理
実行プランの実行が失敗した場合
DACサーバーが異常終了した場合
現在実行中の実行プランの破棄
「Sorted Input」によるAggregator変換タスクの失敗
7
DAC機能リファレンス
インタフェースに関するタブの共通要素
「Design」ビューのタブ
「Configuration Tags」タブ
「Indices」タブ
「Source System Folders」タブ
「Source System Parameters」タブ
「Subject Areas」タブ
「Tables」タブ
「Task Groups」タブ
「Tasks」タブ
「Setup」ビューのタブ
「DAC System Properties」タブ
「Email Recipients」タブ
「Informatica Servers」タブ
「Physical Data Sources」タブ
「Execute」ビューのタブ
「Current Run」タブ
「Execution Plans」タブ
「Run History」タブ
「Scheduler」タブ
索引